◆各種テキスト調整について◆

GBC版ではSFC Vまでのテキスト記述の仕方が
（FC II 以降に読みやすくなっていたはずの文字送りなども）
いろんな意味で御破算になっている印象なのをそれなりに訂正

※アドレスは基本的に I のアドレスを記載
　（II・III では多少違ってもほぼ同じようなところにある）

※YY-PrgEditorで文字コード変換画像と一緒に開くと
　だいたいのテキスト関連の目星はつく
　（YY-PrgEditorの左側の表示領域を横16文字分に狭めると
　　バイナリエディタなどでの見た目上の位置がよりわかりやすくなる）

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

※濁点を分離した従来の表示を再現するための下処理
　（SFC Vあたりまでのテキスト記述では濁点処理が二種類あり、
　GBC版では横置き用の濁点はあるが縦二行表示用の濁点画像がない）
　[00 01 3E]　＝　,,（二行表示用の下濁点）　を新規文字として追加
　[00 01 3F]　＝　。（二行表示用の下半濁点）　を新規文字として追加

例）
た゛れ　（横置き濁点-ステータス系統でよく見た表示）　※GBC版にも画像は残っている
　,,
たれ　（縦置き濁点-ゲーム内メッセージ系統でよく見た表示）　※GBC版にはこの画像がない

＝＝＝

基本的な変更内容

●日本文がFC I での英文ピリオド表示に退化しているので
　FC II 以降のように和文の句点の表示に
　例）ちからを□えた．
　　　↓
　　　ちからを□えた。

●日本文がFC I での読みづらい文字送りに退化しているので
　FC II 以降のような読みやすい文字送りに
　例）[キャラ名]□は～した
　　　↓
　　　[キャラ名]は□～した。

●日本文がスペースを削除した読みづらい文字送りに退化しているので
　FC III・SFC Vをベースにした読みやすい文字送りに
　例）わなにひっかかった！
　　　↓
　　　わなに□ひっかかった！

●システム関連の「よく見ることになる表示」のうち可能な個所のいくつかを
　FC III・SFC Vをベースにしたいつもの濁点・半濁点表示に
　例１）　（一行表示がなじみある見た目になる場合）
　　　　キャンプ
　　　　↓
　　　　キャンフ゜

　例２）　（二行表示がなじみある見た目になる場合）
　　　　だれが　　（一行）
　　　　↓
　　　　　,,　　,,　　（一行目）
　　　　たれか　　（二行目）

●省略されてしまった「いつものあの表記」を一部で復活
　例）カットされてしまい記載なし
　　　↓
　　　　　 ,,
　　　[B]てぬけます

＝＝＝＝

※あえてやっていないことについて

戦闘テキスト（敵名称含め）の濁点分割は、
改行が入るタイミングによっては
文字と濁点とで二行に分離してしまう可能性があるため
念のため見送っている

＝＝＝＝
＝＝＝＝


その他

文字コード　2D
本来は+-のマイナスだが
GBCではー（伸ばし棒/長音符：従来のWizではB0の個所の画像）が
無くなっているので、和文での見た目を重視して
2Dの個所に従来のWizでB0の画像を入れている（マイナスの方を潰している）


文字コード　漢字
00 03 3A 鍵　※判読困難文字（I・III のアイテムで使用）
00 03 44 襲　※判読困難文字（III のシナリオでのみ使用）
　※どちらも普通の目では判別不能なので潰す

00 03 0A　物　（CHRの見た目で巻物に見える方の物）
00 03 A1　物　（CHRの見た目で物体に見える方の物）　※アイテムの巻物にもこちらが使われている
　※重複しているので0Aの側を潰す（A1は物のまま）

00 03 14　皮
　※革の誤字修正で未使用にしたので潰す

詳細は↓

＝＝

00 03 3A 鍵
文字列側の改変で未使用に

　※詳細はアイテム名変更の個所参照

※ささやき～の　えいしょう　「詠唱」の詠に改変

鍵→詠（画像側での変更）
00 03 3A 詠

＝＝

00 03 44 襲
文字列側の改変で未使用に

　※III のイベント一か所のみで使用

III 3D558-　シナリオ
襲って
[00 03 44] 1D 80
↓
□おそって
20 04 17 1D 80

ボルタック商店メッセージ
「～それ以上～」
の「以」に改変

襲→以（画像側での変更）
00 03 44　以

＝＝

00 03 0A　物　（CHRの見た目で巻物に見える方の物）
00 03 A1　物　（CHRの見た目で物体に見える方の物）　※アイテムの巻物にもこちらが使われている
　※重複しているので以下で解消

※片方の「物」を未使用に　（基本的に 00 03 0A の方がシナリオのみで使われている）
( I )
3C800-　シナリオ　（モンスター配備センター）
00 03 2F / 00 03 0A　魔物
↓
00 03 2F / 00 03 A1

( II )
3C17E-　シナリオ　（ホリにすむ「かい物」）
05 7E / 00 03 0A　かい物		※00 03 DA　怪　があるので　ついでに改変
↓
05 7E / 00 03 A1
↓
00 03 DA / 00 03 A1　怪物

3C8FB-　シナリオ　（台詞）
1B A1 1D 82 11 19 / 00 03 0A　ちょっとした物
↓
1B A1 1D 82 11 19 / 00 03 A1

3CFA7-　シナリオ　（説明）
00 03 77 / 7E / 00 03 0A　古い物
↓
00 03 77 / 7E / 00 03 A1

3D254-　シナリオ　（説明）
32 1E 88 / 00 03 0A　２つの物
↓
32 1E 88 / 00 03 A1

3DDBD-　シナリオ　（台詞）
00 03 D5 / 00 03 29 / 13 / 00 03 0A　目指す物
↓
00 03 D5 / 00 03 29 / 13 / 00 03 A1

3E6D3-　シナリオ　（台詞）
93 AA A4 84 / 00 03 0A　べんりな物
↓
93 AA A4 84 / 00 03 A1


物→品（画像側での変更）
00 03 0A　品

＝＝

00 03 14　皮
　※革の誤字修正で未使用に
　　（詳細はアイテム名変更の個所参照）

※I・II・IIそれぞれの「魔よけ」の魔除けの除に当てる（割と広範囲）
　（実際の変更は↓↓のアイテム関連の個所参照）

皮→除（画像側での変更）
00 03 14　除

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆英文シナリオメッセージ（I～IIIとも）
42000付近～

●空き領域としての認識
元は43000-47FFFまで大量に空いている状態

※43000付近はII では使用されている
　（43CC0以降ならばI～III とも共通として使用できなくもない）

※43CD0-47FFFは空き領域としてすでにいっぱいまで利用（I～IIIとも）


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

※※参考　※44000台～47000台の空き領域が有用と思われる
	（本来英字シナリオ用であろう空き領域）
※※※2025-08以降
	ボルタックを見やすくしたり(fix側)、より再現度が高い表示にする(FC-Arphabet側)ため
	2025以前でのキャンプ時メニュー等を47000台より前の空き領域に飛ばし、
	4B000台をより広く使える状態にしてから
	（ボルタック関連を分散させずひとまとめにして）表示を徹底改変
	街の施設関連も漢字率を上げたり(fix側)、より再現度が高い表示にする(FC-Arphabet側)ため
	(飛ばしても使えそうなデータの個所は)大幅に改変

00 60 10　（42000の位置）　英字メッセージ用の領域（※II は43CB0台まで英字で使われている）
00 70 10　（43000の位置）　　※※40～70のループでバンク側が1繰り上がる
00 40 11　（44000の位置）　※ここにバンクの境目がある
00 50 11　（45000の位置）
～
00 70 11　（47000の位置）　　※※40～70のループでバンク側が1繰り上がる
00 40 12　（48000の位置）　※ここにバンクの境目がある
※より広い範囲は「memo-etc」側を参照

※II での使用領域を考えれば44000台～47000台は
　利用可能と思われる（48000以降は I-III とも使用領域）
※※2025-10時点で43CD0-47FFFまですでに消費済み

※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　II ・III では使用領域なので設定しない方が無難

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

使えなくもない可能性（I-III共通）
7B50-7FFF　※機能拡張パッチで利用があるため温存がベスト
1BDF0-1BFFF
1F060-1FFFF
27CA0-27FFF
2EC90-2FFFF

※23000台はバンク指定が使えないヘッダの改変で使う可能性があるので温存のこと

※2B000台はアイテム名で使っているので温存のこと

※35000-3FFFFまでは III では使用領域なので使用に適さず
35000台～ I のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
36000台～ II のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性

※42200近辺-43CB0までは英文メッセージ用の領域として認識
　（43CB0近辺までIIでは使用されている）
※I の 42900-43CB0は（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使っていい
※III の 42180-43CB0は（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使っていい
（※共有領域として43CC0-47FFFはすでに利用済み）
　※※I・ IIIは追加アイテムを収容予定

※54000-5FF50までは II では使用領域なので使用に適さず
54000台～ I のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
			※モンスター改変で使いたいので温存がベスト
56E00台～ III のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
			※モンスター改変で使いたいので温存がベスト
　※※I・ IIIはシナリオ修正を収容予定（II は36000台・6ECC0-6F840を想定）
5FF60-5FFFFのごくごく狭い範囲は I-III の共通領域になりえる

※66D30-67F20までは III では使用領域なので使用に適さず
66D40台～ I のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
66520台～ II のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
			※モンスター改変で使いたいので温存がベスト
※67F30-67FFFまでのごく狭い範囲は I-III の共通領域になりえる
※※宝箱関連の改変　を保存(2)

6BC90-6BFFFは狭い範囲だが I-III の共通領域になりえる（メーカーロゴ画像関連の終わりの隙間）
※※宝箱関連の改変　を保存(1)

6F850-6FFFFは狭い範囲だが I-III の共通領域になりえる
※※宝箱関連の改変　を保存(3)

※6D630-6F840は III では使用領域なので使用に適さず
6D630-6F840 I のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性
6ECC0-6F840 II のみ　※（他シナリオで使わない）シナリオ・アイテム修正で使いたくなったら使える可能性

71C10-73FFFは I-III の共通領域になりえる
（※共有領域として73000-73740はすでに利用済み）
※※71C10-71FFF　共通イベント系の内容　を保存
	72000-72FFF　各タイトル独自イベント系の内容（I II IIIそれぞれで別の中身）　を保存
	73000-73FFF　冒険の書・通信機能関連の共通内容　を保存

74200-77FFFは I-III の共通領域になりえるがモンスター改変で使いたいので温存がベスト


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆定型文（バトル時の行動の文章）
F3F0付近～
（F310付近～　英文）

※呼び出し元となる「ベースの文」は50A50付近に存在

F3FF-
へ←
かみついた。
92 / 00 00 02/ 05 99 1E 7E 19
↓
へ□かみついた。
85 / 20 / 05 99 1E 7E 19 / 00 00

※基本的に改行が多すぎて読みづらいので
　ほぼ全体的に改行位置を同様に変更


F44B-
へ←
突しんした
92 / 00 00 02/ [00 03 6D] 11 AA 11 19
↓
へ□突進した
92 20 [00 03 6D] [00 03 F5] 11 19 / 20
※[進] は新規文字として追加


F472-
へ←
突きすすんだ
↓
へ□突き進んだ
85 20 [00 03 6D] 07 [00 03 F5] AA 1A


F48F-
に←
きりかかった
85 / 00 00 02/ 07 A4 05 05 1D 19
↓
に□斬りかかった
85 20 [00 03 F8] A4 05 05 1D 19
※[斬] は新規文字として追加


F767-
くんしゅ□□
09 AA 11 9F 20 20
↓
ロード□□□
F9 2D D5 20 20 20


21BE5-
21C5D- (II )
21C75- (III )
くんしゅ
09 AA 11 9F
↓
ロード
F9 2D D5


38BB0-
38C40- (II )
38BEC- (III )
まロール
98 F9 2D F7
↓
マロール
EA F9 2D F7

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　＊　城の名前の表示がおかしいのではないか？　＊

※II・IIIの場合には、本来 城の場面では画面上部の記載が
　日本語表示のときでも [ Llylgamin ]　の表示のはずなので
　日[キャッスル： ]　英[Ｃａｓｔｌｅ：] のヘッダを同じ読み込み位置にして
　文字数を確保しつつ変更

※※ここの改変項目については基本的にIIIのアドレス
　　（ I・II でも多少違ってもほぼ同じようなところにある）

※※※2025-10～　その他の改変を複合してここでの内容はスルー扱いとしてさらに見た目を向上
			（↓↓の一番奥のウインドウを段下げする改変を参照）

38A82- (III )
キャッスル：
B9 EF CF C5 F7 3A 
38AD6- (II )
38A46- (I )

38C63-　↑のウインドウ設定（横の開始位置、横の長さ）
06 00 06
↓
04 00 0A　（開始位置を←にずらして横に拡大）
　※※読み込みアドレス（ヘッダ）設定時には
　　　見た目上の「ファイルヘッダ16バイト」分のズレが発生しないので指定時に注意

38C68-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
82 4A 0E　（38A82の位置）
　※こちらはそのまま

38CBC- (II )
D6 4A 0E　※そのまま

38C2C- (I )
46 4A 0E
↓
4F 4A 0E　※※※ I のみ　（[キャッスル： ]　を　[Ｃａｓｔｌｅ]　の表示に変更 ）


38A8B-
Ｃａｓｔｌｅ：　
43 61 73 74 6C 65 3A

38C6B-　↑のウインドウ設定（横開始位置、横長さ）
06 00 07
↓
04 00 0A　（開始位置を←にずらして横に拡大）

38C70-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
8B 4A 0E
↓
82 4A 0E　（日本語表示のアドレスと統一）


※※↑の文字数的な内訳
38A82-
キャッスル： / (終了コード) / Ｃａｓｔｌｅ：　
B9 EF CF C5 F7 3A / 00 00 00 / 43 61 73 74 6C 65 3A
↓
Llylgamin / (終了コード)  /あまり
4C 6C 79 6C 67 61 6D 79 6E / 00 00 00 / 00 00 00 00

※※※ 上記は I では当てはまらないため本来必要ないが
　　好みの問題でVに合わせた修正として、I でも
　　[キャッスル： ]　を　[Ｃａｓｔｌｅ]　の表示に変更 

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆見出し関連

※2025-09～
※↓↓の英文メッセージ用の空き領域を利用して
　FC-Arphabet向けに漢字を外した設定も増設

※2025-10～
※※一番奥の（最大の）ウインドウに関わる画面リフレッシュのため
　見出しのウインドウ外に黒ベタを配置する設定を継ぎ足し
　無理矢理それらしく矯正　（※詳細は↓↓の該当箇所を参照）

38A59-　ギルガメッシュの酒場

38C37-　↑のウインドウ設定とヘッダ
03 00 0C 01 20 / 59 4A 0E
　｜　　｜　　｜	｜
  位置　長さ ｜	ヘッダ
	　　通常描画（普通にウインドウ枠を描画）　※00だと透明枠になる
↓
　（※通常版ではそのまま）　※漢字交じり
02 00 0E 01 20 / A0 6F 11　（46FA0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(II)
38AE9-　ギルガメッシュの酒場
38CC7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
03 00 0C 01 20 / E9 4A 0E
　（※通常版ではそのまま）　※漢字交じり
02 00 0E 01 20 / A0 6F 11　（46FA0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(III)
38A95-　ギルガメッシュの酒場
38C73-　↑のウインドウ設定とヘッダ
03 00 0C 01 20 / 95 4A 0E
　（※通常版ではそのまま）　※漢字交じり
02 00 0E 01 20 / A0 6F 11　（46FA0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能


38A8F-　冒険者の宿

38C47-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 8F 4A 0E
↓
07 00 05 01 20 / 60 7D 10　（43D60の位置）
　（※通常版側）　※漢字交じり
04 00 0B 01 20 / C0 6F 11　（46FC0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(II)
38B1F-　冒険者の宿
38CD7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 1F 4B 0E
↓
07 00 05 01 20 / 60 7D 10　（43D60の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
04 00 0B 01 20 / C0 6F 11　（46FC0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(III)
38ACB-　冒険者の宿
38C83-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / CB 4A 0E
↓
07 00 05 01 20 / 60 7D 10　（43D60の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
04 00 0B 01 20 / C0 6F 11　（46FC0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能


38AC2-　ボルタック商店

38C57-　↑のウインドウ設定とヘッダ
[06 00 07 01] 20 / C2 4A 0E
↓
05 00 08 01 20 / A0 7D 10　（43DA0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
↓
04 00 0B 01 20 / E0 6F 11　（46FE0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(II)
38B52-　ボルタック商店
38CE7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
05 00 08 01 20 / 52 4B 0E
↓
05 00 08 01 20 / A0 7D 10　（43DA0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
04 00 0B 01 20 / E0 6F 11　（46FE0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(III)
38AFE-　ボルタック商店
38C93-　↑のウインドウ設定とヘッダ
05 00 08 01 20 / FE 4A 0E
↓
05 00 08 01 20 / A0 7D 10　（43DA0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
04 00 0B 01 20 / E0 6F 11　（46FE0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能


38AF7-　カント寺院

38C67-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / F7 4A 0E
↓
07 00 05 01 20 / E0 7D 10　（43DE0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
06 00 07 01 20 / 10 7E 10　（46E10の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(II)
38B87-　カント寺院
38CF7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 87 4B 0E
↓
07 00 05 01 20 / E0 7D 10　（43DE0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
06 00 07 01 20 / 10 7E 10　（46E10の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(III)
38B33-　カント寺院
38CA3-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 33 4B 0E
↓
07 00 05 01 20 / E0 7D 10　（43DE0の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
06 00 07 01 20 / 10 7E 10　（46E10の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能


38B45-　訓練場

38C87-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / 45 4B 0E
↓
07 00 03 01 20 / 40 7E 10　（43E40の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
05 00 08 01 20 / 70 7E 10　（43E70の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(II)
38BD5-　訓練場
38D17-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / D5 4B 0E
↓
07 00 03 01 20 / 40 7E 10　（43E40の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
05 00 08 01 20 / 70 7E 10　（43E70の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能

(III)
38B81-　訓練場
38CC3-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / 81 4B 0E
↓
07 00 03 01 20 / 40 7E 10　（43E40の位置）　※飛ばし先はI・II・IIIとも一緒
　（※通常版側）　※漢字交じり
05 00 08 01 20 / 70 7E 10　（43E70の位置）
　（FC-Arphabet側）　※漢字なし
　※相互に入れ替え可能


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆一番奥の（最大の）ウインドウを一段下げてそれらしさを上げる

38DE3-　城画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
00 00 12 10
　　｜
ウインドウ設定位置xy長さxy

38E19-　まちはずれ画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
00 00 12 10

※それぞれ　00 01 12 0F　の方がそれっぽくなるが
　画面リフレッシュが働かない（切り替え時に残る）ため見出し側に工夫をして無理矢理実現

※2025-10～
※※画面リフレッシュの代わりに
　[キャッスル：][まちはずれ]　の文字列に加えてウインドウ外に黒ベタを配置する設定を継ぎ足し
　（無理矢理それらしく矯正するためリフレッシュが効かない場面のみウインドウ外配置文字を追加）


[キャッスル：]　のヘッダ
38C2C- (I )
46 4A 0E
↓
D0 7C 10　（43CD0の位置）　※Castle

38CBC- (II )
D6 4A 0E
38C68- (III )
82 4A 0E
↓
00 7D 10　（43D00の位置）　　※Llylgamyn

[まちはずれ]　のヘッダ
38C7C- (I )
22 4B 0E
38D0C- (II )
B2 4B 0E
38CB8- (III )
5E 4B 0E
↓
30 7D 10　（43D30の位置）　※飛ばし先は全て一緒


※リフレッシュが上手くいかない個所を追加改変
[冒険者の宿]
38C47-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 8F 4A 0E
(II)
38CD7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 1F 4B 0E
(III)
38C83-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / CB 4A 0E
↓
～ 60 7D 10　（43D60の位置）　※飛ばし先は全て一緒

[ボルタック商店]
38C57-　↑のウインドウ設定とヘッダ
05 00 08 01 20 / C2 4A 0E
(II)
38CE7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
05 00 08 01 20 / 52 4B 0E
(III)
38C93-　↑のウインドウ設定とヘッダ
05 00 08 01 20 / FE 4A 0E
↓
～ A0 7D 10　（43DA0の位置）　※飛ばし先は全て一緒

[カント寺院]
38C67-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / F7 4A 0E
(II)
38CF7-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 87 4B 0E
(III)
38CA3-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 05 01 20 / 33 4B 0E
↓
～ E0 7D 10　（43DE0の位置）　※飛ばし先は全て一緒
　※通常fix側
～ 10 7E 10　（43E10の位置）　※飛ばし先は全て一緒
　※FC-Alphabet側

[訓練場]
38C87-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / 45 4B 0E
(II)
38D17-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / D5 4B 0E
(III)
38CC3-　↑のウインドウ設定とヘッダ
07 00 03 01 20 / 81 4B 0E
↓
～ 40 7E 10　（43E40の位置）　※飛ばし先は全て一緒
　※通常fix側
～ 70 7E 10　（43E70の位置）　※飛ばし先は全て一緒
　※FC-Alphabet側


38DE3-　城画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38DE9-　ギルガメッシュの酒場画面
38DF5-　冒険者の宿画面
38DFB-　ボルタック商店画面
38E07-　カント寺院画面
38E19-　まちはずれ画面
38E1F-　訓練場画面
00 00 12 10
↓
00 01 12 0F

(II)
38E73-　城画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38E79-　ギルガメッシュの酒場画面
38E85-　冒険者の宿画面
38E8B-　ボルタック商店画面
38E97-　カント寺院画面
38EA9-　まちはずれ画面
38EAF-　訓練場画面

(III)
38E1F-　城画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38E25-　ギルガメッシュの酒場画面
38E31-　冒険者の宿画面
38E37-　ボルタック商店画面
38E43-　カント寺院画面
38E55-　まちはずれ画面
38E5B-　訓練場画面


38DB3-　キャンプ画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38E43- (II)
38DEF- (III)
00 00 12 10
↓
00 01 12 0F

38E2B-　サブメニュー画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38EBB- (II)
38E67- (III)
00 00 12 10
↓
00 01 12 0F


38E19-　冒険の書　キャラリスト・名前変更画面　一番奥の（最大の）ウインドウ
38F5D- (II)
38F09- (III)
00 00 12 10
↓
00 01 12 0F

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


◆中断メッセージ再開画面関連
（しろにいます
　まちはずれにいます　など）
20690付近～

※この画面では漢字が読み込めない

※利用している空き領域はI-III とも共通の個所

20694-　しろにいます
00 00 01 07 / しろにいます
↓
00 00 01 43 / しろに　います
　※段下げして中央付近に

20666-　↑のヘッダ
94 46　（20694の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
B0 73　（233B0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「しろに　いる」
　※相互に入れ替え可能

(II)
2070A-　しろにいます
206DC-　↑のヘッダ
0A 47　（2070Aの位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
B0 73　（233B0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「しろに　いる」
　※相互に入れ替え可能

(III)
20722-　しろにいます
206F4-　↑のヘッダ
22 47　（20722の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
B0 73　（233B0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「しろに　いる」
　※相互に入れ替え可能


206B1-　まちはずれにいます
00 00 01 05 / まちはずれにいます
↓
00 00 01 41/ まちはす゛れに　います
　※段下げして中央付近に

20675-　↑のヘッダ
B1 46　（206B1の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
D0 73　（233D0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「まちはす゛れに　いる」
　※相互に入れ替え可能

(II)
20727-　まちはずれにいます
206EB-　↑のヘッダ
27 47　（20727の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
D0 73　（233D0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「まちはす゛れに　いる」
　※相互に入れ替え可能

(III)
2073F-　まちはずれにいます
20703-　↑のヘッダ
3F 47　（2073Fの位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
D0 73　（233D0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側）　※「まちはす゛れに　いる」
　※相互に入れ替え可能


＝＝

48F9E-　中断セーブ再開画面　見出し（ちゅうだんじょうほう）
（文字は48FA6-）
00 00 0D / [04 FF 0A 01] 20～
　　　　　　　　　　｜
　　　　　　　ウインドウ設定位置xy長さxy　（※FF-画面外から描画）

※和文側の濁点を分割
↓
00 00 0D / 03 00 0C 01 20　（画面内にウインドウを収めてみる）


38F17-　中断セーブ再開画面　敵名表示
38FA7- (II)
38F53- (III)
　※ここからではウインドウ枠の大きさの設定程度しかできない
38F1B-　ウインドウ設定
38FAB- (II)
38F57- (III)
00 06 12 04 / 20
↓
00 05 12 04 / 00　※枠を透明化
　※↓で特殊なやり方で外枠を作成


中断セーブ再開画面　情報
　※かなり離れた位置に別設定としてまとまっている

206D8　フロア～　表示位置x
2074E (II)
20766 (III)
02

206DD　フロア～　表示位置y
20753 (II)
2076B (III)
02
↓
03

20724　Ｅ：～　Ｎ：～　表示位置y
2079A (II)
207B2 (III)
03
↓
04

20749　ターンすう～　表示位置y
207BF (II)
207D7 (III)
04
↓
05


20786-　フロア～
↓
※空き領域に飛ばして
　外枠をここで作成

206EC-
86 47　（20786の位置）
↓
20 74　（23420の位置）　※空き領域側

(II)
207FC-　フロア～
20762-
FC 47　（207FCの位置）
↓
20 74　（23420の位置）　※空き領域側

(III)
20814-　フロア～
2077A-
14 48　（20814の位置）
↓
20 74　（23420の位置）　※空き領域側


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
◆システムメッセージ関連
48000付近～


48000-　サブメニュー中断選択肢（でんげんをきる～パーティをくむ）
（文字は48010-）
※[別] は新規文字として追加


＝＝＝＝

冒険の書画面
　※すこぶるドラクエ的な名前なので
　　冒険者の書　に変える
　※オプション画面の側は「memo-GraphicFix」の方を参照

　※※「転生」と「転送」がごっちゃになっているので改変ではなるべく「転送」に統一

20CA7-　飾り枠・文中で読み込まれる登録文字列
20D1D- (II)
20D35- (III)
冒険の書
↓
※空き領域側
冒険者の書

20C64-　↑のヘッダ
A7 4C　（20CA7の位置）
20CDA- (II)
1D 4D　（20D1Dの位置）
20CF2- (III)
35 4D　（20D35の位置）
↓
50 74　（23450の位置）　※空き領域側　※移動先はどれも一緒


見出し　（キャラリスト・書物の愛称付けで使用される）
38BD6-
38C66- (II)
38C12- (III)
冒険の書　x
※00 00 59 が数字読み込み

38D07-　↑のヘッダとウインドウ設定
06 00 06 01 20 / D6 4B 0E
38D97- (II)
06 00 06 01 20 / 66 4C 0E
38D43- (III)
06 00 06 01 20 / 12 4C 0E
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
06 00 07 01 20 / 50 4F 11　（44F50の位置）　※移動先はどれも一緒



48214-　冒険の書画面コマンド
コピー
↓
ふくせい

4822A-　冒険の書画面コマンド
てんせい
↓
てんそう


482F7-　冒険の書画面　画面下表示
どの冒険の書にうつしますか？
↓
　※頭が 00 00 01 02 という意味なく長い空白だったのでバラして濁点分割に利用
　※※者の文字を入れる都合で終了マーク（00 00 00）が次のデータの頭と重なっている

48344-　冒険の書画面　画面下表示
どの冒険の書にてんせいしますか？
↓
と゛の冒険者の書にてんそうしますか？
　※頭が 00 00 01 01 という意味なく長い空白だったのでバラして濁点分割に利用

＝＝

コピー関連

483E4-
げんざいしようちゅうの～うわがきしても～　はい／いいえ

386A2-　↑のヘッダ
E4 43 12　（483E4の位置）
↓
70 77 1C　（73770の位置）


484B0-
冒険の書xを冒険の書yに←
コピーします。よろしいですか？　はい／いいえ

3869C-　↑のヘッダ
B0 44 12　（484B0の位置）
↓
60 78 1C　（73860の位置）


削除関連

48571-
げんざいしようちゅうの～しょきかしましても～　はい／いいえ

386AE-　↑のヘッダ
71 45 12　（48571の位置）
↓
10 79 1C　（73910の位置）


4864B-
～をさくじょします。～　はい／いいえ

386A8-　↑のヘッダ
4B 46 12　（4864Bの位置）
↓
F0 79 1C　（739F0の位置）


シナリオ違い関連

4870A-
冒険の書のシナリオがちがいます。～

386B4-　↑のヘッダ
0A 47 12　（4870Aの位置）
↓
A0 7A 1C　（73AA0の位置）


487A5-
シナリオがちがいます。←この冒険の書をつかうときは～

386BA-　↑のヘッダ
A5 47 12　（487A5の位置）
↓
30 7B 1C　（73B30の位置）


ゲーム中の冒険の書切り替え

48879-
冒険の書をきりかえ、リセットします。～　はい／いいえ

386C0-　↑のヘッダ
79 48 12　（48879の位置）
↓
30 7C 1C　（73C30の位置）


データ破損関連

48966-
～がこわれています。←しょきかしても～　はい／いいえ

385DC-　↑のヘッダ
66 49 12　（48966の位置）　※それ以前とだいぶ離れた位置にある
↓
F0 7C 1C　（73CF0の位置）


48A28-　セーブデータ破損時
48A33-　レジュームデータがこわれています～ＳＴＡＴＲＴ　ＧＡＭＥ　で～
レジュームデータ
F8 C4 F1 2D EC D3 2D CB
↓
ちゅうだんデータ
1B 9F 60 1A AA D3 2D CB

ＳＴＡＴＲＴ　ＧＡＭＥ～
53 54 41 54 52 54 20 47 41 4D 45
↓
ＳＴＡＲＴ　ＧＡＭＥ～
53 54 41 52 54 20 47 41 4D 45


385E2-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
28 4A 12　（48A28の位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動して大幅に拡張
70 4C 11　（44C70の位置）　※2025-09～

＝＝

48AE5-　転生キャラ選択
だれをてんせいさせますか？
↓
てんそうするものを　えらへ゛

385D0-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
E5 4A 12　（48AE5の位置）
↓
D0 4E 11　（44ED0の位置）


48B3A-　確認
このキャラクタを　てんそう～　はい／いいえ
　※同じシナリオ間ではこちらが表示される
　※選択キャラクタの簡易表示ウインドウを表示したいところだが
　　「訓練場でのキャラクタを消す」場面で使えた設定方法では
　　選択したキャラを正確に表示できないのでデータ量だけ確保して保留
　　（※43F00-の位置にウインドウは残してある
　　利用できる場合は43EB0の位置にカット&ペーストすればよい）

38972-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
38A02- (II)
389AE- (III)
3A 4B 12　（48B3Aの位置）
↓
B0 7E 10　（43EB0の位置）


48BEA-　確認
このキャラクタを　てんせい～　はい／いいえ
　※違うシナリオ間ではこちらが表示される
　※選択キャラクタの簡易表示ウインドウを表示したいところだが
　　「訓練場でのキャラクタを消す」場面で使えた設定方法では
　　選択したキャラを正確に表示できないのでデータ量だけ確保して保留
　　（※43FC0-の位置にウインドウは残してある
　　利用できる場合は43F40の位置にカット&ペーストすればよい）

38978-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
38A08- (II)
389B4- (III)
EA 4B 12　（48BEAの位置）
↓
40 7F 10　（43F40の位置）


＝＝

転生の儀式関連
　※シナリオが違うタイトル間での転送でのみ表示できる
　　（同じタイトル間では「転送」としてキャラコピー
　　　違うタイトル間だと「転生」としてレベル１になる）
　※TGB-Dual など通信対応したエミュがあれば
　　通信機能で違うタイトル間での冒険の書のコピーも可能
　　（普段使っているエミュが通信に対応していないようなら
　　TGB-Dual で .savのみ作り変えて他のエミュレータに持っていけばよい）

48C9E-
てんせいのぎしき～
↓
　　　　　　,,
つうかのきしき～
　※選択キャラクタの簡易表示ウインドウを表示したいところだが
　　「訓練場でのキャラクタを消す」場面で使えた設定方法では
　　選択したキャラを正確に表示できないのでデータ量だけ確保して保留
　　（※44DB0-の位置にウインドウは残してある
　　利用できる場合は44DAAの位置にカット&ペーストすればよい）

3897E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
38A0E- (II)
389BA- (III)
9E 4C 12　（48C9Eの位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動して拡張
50 4D 11　（44D50の位置）　※2025-10～


48D27-
きょうかいのそうりょが～
↓
　　　　　　　 　,,　　 ,,
きょうかいのほくしか～
　※選択キャラクタの簡易表示ウインドウを表示したいところだが
　　「訓練場でのキャラクタを消す」場面で使えた設定方法では
　　選択したキャラを正確に表示できないのでデータ量だけ確保して保留
　　（※44EA0-の位置にウインドウは残してある
　　利用できる場合は44E8Eの位置にカット&ペーストすればよい）

38984-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
38A14- (II)
389C0- (III)
27 4D 12　（48D27の位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動して拡張
E0 4D 11　（44DE0の位置）　※2025-10～

＝＝＝＝

◆データ通信関連


52C7A-　「冒険の書～」をそうしんします。じゅんびが～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38630-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
7A 6C 14　（52C7Aの位置）
↓
00 70 1C　（73000の位置）　※2025-10～


52D79-　そうしんちゅうです～
↓
共通で使えそうな領域に移動して濁点分割

38636-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
79 6D 14　（52D79の位置）
↓
C0 70 1C　（730C0の位置）


52DFF-　じゅしんちゅうです～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

3863C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
FF 6D 14　（52DFFの位置）
↓
20 71 1C　（73120の位置）


52E65-　つうしんにしっぱい～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

3864E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
85 6E 14　（52DFFの位置）
↓
A0 71 1C　（731A0の位置）


52F0B-　そうしんがかんりょう～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38642-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0B 6F 14　（52F0Bの位置）
↓
40 72 1C　（73240の位置）


52FBF-　じゅしんがかんりょう～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38666-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
BF 6F 14　（52FBFの位置）
↓
F0 72 1C　（732F0の位置）


5314E-　じゅしんがかんりょう～　げんざいしようちゅうの～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

3866C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4E 71 14　（5314Eの位置）
↓
D0 73 1C　（733D0の位置）


532FE-　じゅしんがかんりょうしました　[B]でもどります
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38648-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
FE 72 14　（532FEの位置）
↓
E0 74 1C　（734E0の位置）


533B2-　つうしんのじゅんびが　できていません～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38654-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B2 73 14　（533B2の位置）
↓
60 75 1C　（73560の位置）


53464-　じゅしんたいきちゅうです～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

3865A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
64 74 14　（533B2の位置）
↓
10 76 1C　（73610の位置）


53508-　「冒険の書x」にデータをじゅしんします。～
↓
共通で使えそうな領域に移動してレイアウト整理

38660-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
08 75 14　（53508の位置）
↓
B0 76 1C　（736B0の位置）

＝＝＝＝＝

48088-　セーブ中断時表示（おつかれさまでした～再開します。）

※537B0-の空き領域を利用して
　「＊　ごちゅうい　＊」から始まるタイプの以前の表示に似た雰囲気に改竄
　（ウインドウの数を１→４に増やして（見た目は３つ）濁点を分離した表示に）

※空き領域側でやっていることの補足
[00 00 0D / FF FF 14 12 20] / [00 00 0D / 00 00 12 0F 20 / ～]
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　｜
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一番外の枠（以降は文面ごとに新規で枠追加）
そのままだとステータス表示が書き換えされずに表示されてしまうので
これを避けるための黒バックを作るため枠を画面外から表示している（見た目上は真っ黒なだけ）

3867E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
88 40 12　（48088の位置）
↓
B0 77 14　（537B0の位置）
　※空き領域に変更

＝＝

サウンドテスト画面（ゲーム中断画面内に出る裏技メッセージウインドウ）
（出し方：町外れで中断し、中断メッセージ画面で「上下右左」の順に押す）

49168-49195　サウンドテスト画面ウインドウ設定
49178-
BGM□TEST-No
42 47 4D 20 54 45 53 54 2D 4E 6F

※空き領域に飛ばしてウインドウを増やし操作解説等を加える
　（現状では471E0-4728F）
※※画面がリフレッシュされないので↑と同様の方法で枠を画面外から表示して黒バックを作り
　　サウンドテスト画面全体を再構成している

386FC-E　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
68 51 12　（49168の位置）
↓
F0 7D 12　（4BDF0の位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
E0 71 11　（471E0の位置）　※2025-08～

＝＝


4C1F1-　城（キャッスル）画面　メインコマンド（ギルガメッシュの酒場～まちはずれ）
※20（空白文字）の短縮設定([00 00 01] **)を導入できる個所があるので
　導入して容量を稼ぎ、濁点を分割

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように

38072-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
F1 41 13　（4C1F1の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
F0 5C 11　（45CF0の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※相互に入れ替え可能


＝＝＝＝


38B22-　まちはずれ画面　見出し
まちはずれ
98 1B 89 14 A6
↓
まちはす゛れ
98 1B 89 13 FE A6
　※濁点を分割して従来の表示に

(38BB2- (II ))
(38B5E- (III ))

38C77-　↑のウインドウ設定＆ヘッダ
[06 00 05 01] 20 / 22 4B 0E
　　　　｜　　　　　　　｜
　　　　｜　　　　　　ヘッダ（読み込みアドレス）
　　　　｜　　　　　　（38B22の位置）
　　ウインドウ開始位置XY　ウインドウサイズXY
↓
[06 00 06 01] 20 / 22 4B 0E

(38D07- (II ))
(38CB3- (III ))


4C58D-4C625　まちはずれ画面　移動コマンド
　※[断]　は新規文字として追加

38078-　↑のヘッダ
8D 45 13　（4C58Dの位置）
↓
00 77 14　（53700の位置）
※空き領域に増設

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように
00 77 14　（53700の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）
90 5D 11　（45D90の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな
　※相互に入れ替え可能


＝＝＝＝＝＝＝＝

4C450付近-　ギルガメッシュの酒場メンバー加入系メッセージ

4C464-　ギルガメッシュの酒場「仲間に入れる」選択メッセージ（だれをなかまにいれますか？）
(ウインドウ設定なし（リスト上に直接表示される）)
　※直後にある英文の側で20（空白文字）の短縮設定([00 00 01] **)を
　　利用できる個所があるので導入して容量を稼ぎ、和文側の濁点を分割

3817A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
64 44 13　（4C464の位置）
　※こちらはそのまま

3817D-　↑の英文側のヘッダ（読み込みアドレス）
82 44 13　（4C482の位置）
↓
83 44 13


4C49E-　ギルガメッシュの酒場「仲間から外す」選択メッセージ（だれをはずしますか？）
(文字は4C4A9-)
　※空き領域に飛ばし濁点を分割・文面を従来の表記に寄せた感じに

38180-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
9E 44 13　（4C49Eの位置）
↓
60 7D 14　（53D60の位置）
　※空き領域に変更


4C4DD-　ギルガメッシュの酒場／キャンプ「しらべる」選択メッセージ（だれをしらべますか？）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割・文面を従来の表記に寄せた感じに

38192-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
DD 44 13　（4C4DDの位置）
↓
B0 7D 14　（53DB0の位置）
　※空き領域に変更


4C51D-　ギルガメッシュの酒場「仲間に入れる」エラーメッセージ（パーティーがいっぱいです）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

38186-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
1D 45 13　（4C51Dの位置）
↓
00 7E 14　（53E00の位置）
　※空き領域に変更


4C554-　「迷宮に入る」等エラーメッセージ（パーティーにだれもいません）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

3818C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
54 45 13　（4C554の位置）
↓
40 7E 14　（53E40の位置）
　※空き領域に変更


4D980付近-
4DC40付近-
宿屋宿泊＆レベルアップ時の文面

※全体的に
．（英文ピリオド）
2E
↓
。（句点）
AC


＝＝＝＝


38A59-　ギルガメッシュの酒場　見出し

(38AE9- (II ) )
(38A95- (III ) )

38C37-　↑のウインドウ設定＆ヘッダ
[04 00 0A 01] 20 / 59 4A 0E
　　｜　　　　　　　　　　｜
　　｜　　　　　　（38A59の位置）
　　ウインドウ設定 位置xy　長さxy
↓
[03 00 0C 01] 20 / 59 4A 0E

(38CC7- (II ) )
(38C73- (III ) )


4C36F-　ギルガメッシュの酒場コマンド（なかまにいれる～そとへでる）
(文字は4C37F-)

※英文コマンド側に20（空白文字）の短縮設定([00 00 01] **)を導入できる個所があるので
　導入して容量を稼ぎ、濁点を分割してVよりの文字詰めにし
　元のカーソル欠け（赤帯が端まで届かない）を調整

38174-6　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
6F 43 13　（4C36Fの位置）

38177-9　ギルガメッシュの酒場コマンドの英文側のヘッダ（読み込みアドレス）
E7 43 13
↓
EC 43 13
※英文コマンド側に20（空白文字）の短縮設定([00 00 01] **)を導入できる個所があるので
　導入して容量を稼ぐ

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように

38174-6　和文側のヘッダ
6F 43 13　（4C36Fの位置）　※元の位置のまま
　（旧版の　お金　の部分だけ漢字のタイプ）
E0 56 11　（45770の位置）　※空き領域側
　（通常fix側）
　（漢字を増やしたタイプ）
80 57 11　（45780の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力したタイプ）
　※3タイプ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D5DF-　冒険者の宿メッセージ（だれがとまりますか？）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割・文面を従来の表記に寄せた感じに

38282-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
DF 55 13　（4D5DFの位置）
↓
A0 79 14　（539A0の位置）
　※空き領域に変更

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように
A0 79 14　（539A0の位置）
　（通常fix側）
10 58 11　（45810の位置）
　※空き領域側
　（漢字を増やしたタイプ）　※使用していないが選択可能
60 58 11　（45860の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※3タイプ作ってあるので相互に入れ替え可能



4D60D-　冒険者の宿コマンド　（いらっしゃい。～どこにとまりますか？～ロイヤルスイート）
　※空き領域に飛ばし見た目のウインドウ数を減らし濁点を分割して
　　従来風の表示に

38288-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0D 56 13　（4D60Dの位置）
↓
E0 79 14　（539E0の位置）
　※空き領域に変更

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように
E0 79 14　（539E0の位置）　※元の位置のまま
　（FC寄りで漢字を増やしたタイプ）　※使用していないが選択可能
　※空き領域側
B0 58 11　（458B0の位置）
　（通常fix側-GBCのインターフェースで見た目を整理したもの）
50 5A 11　（45A50の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※3タイプ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D97E-　冒険者の宿メッセージ（～は　ねています。）
　※空き領域に飛ばし従来風の表示に

3828E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
7E 59 13　（4D97Eの位置）
↓
40 7C 14　（53C40の位置）
　※空き領域に変更


4DB4C-　冒険者の宿メッセージ（つぎのレベルにはあと～）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割して従来風の表示に

382A6-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4C 5B 13　（4DB4Cの位置）
↓
70 7C 14　（53C70の位置）
　※空き領域に変更


4DBC9-　冒険者の宿レベルアップ時メッセージ（つぎのレベルにあがりました）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割して従来風の表示に

382AC-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
C9 5B 13　（4DBC9の位置）
↓
C0 7C 14　（53CC0の位置）
　※空き領域に変更


4DC07-　冒険者の宿レベルアップ時メッセージ（あたらしい呪文を～）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

382B2-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
07 5C 13　（4DC07の位置）
↓
E0 7C 14　（53CE0の位置）
　※空き領域に変更


4DCD6-　冒険者の宿レベルアップ時メッセージ（すばやさを　えた。）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

382D0-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
D6 5C 13　（4DCD6の位置）
↓
00 7D 14　（53D00の位置）
　※空き領域に変更


4DDB6-　冒険者の宿レベルアップ時メッセージ（すばやさを　うしなった。）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

382F4-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B7 5D 13　（4DDB6の位置）
↓
20 7D 14　（53D20の位置）
　※空き領域に変更


4DE04-　冒険者の宿レベルアップ時メッセージ（HPがxxあがった。）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

38300-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
04 5E 13　（4DE04の位置）
↓
40 7D 14　（53D40の位置）
　※空き領域に変更


＝＝＝

4DE30-　冒険者の宿死亡時メッセージ（ろうすいで～）
ろうすいで　力つきた！
↓
ろうすいて゛　しにました！

＝＝＝

4CA0F-　ボルタック商店商品欄（買う-ぶき）

381B6-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0F 4A 13　（4CA0Fの位置）
↓
　※空き領域に変更
00 75 12　（4B500の位置）
　※※念のため「買う-武器」を別ウインドウにできるスペースも後ろに確保してある
	（Wizらしくない見た目の感があるのでさしあたり不採用）
　（通常fix側-見やすく改変した方）
30 7B 12　（4BB30の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CAAD-　ボルタック商店商品欄（買う-よろい）

381BC-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
AD 4A 13　（4CAADの位置）
↓
A0 75 12　（4B5A0の位置）
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
B0 7B 12　（4BBB0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CB48-　ボルタック商店商品欄（買う-たて）

381C2-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
48 4B 13　（4CB48の位置）
↓
40 76 12　（4B640の位置）
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
30 7C 12　（4BC30の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CBE2-　ボルタック商店商品欄（買う-かぶと）

381C8-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
E2 4B 13　（4CBE2の位置）
↓
E0 76 12　（4B6E0の位置）
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
30 7D 12　（4BD30の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CC7D-　ボルタック商店商品欄（買う-こて）

381CE-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
7D 4C 13　（4CC7Dの位置）
↓
80 77 12　（4B780の位置）
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
B0 7D 12　（4BDB0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CD17-　ボルタック商店商品欄（買う-その他）

381D4-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
17 4D 13　（4CD17の位置）
↓
20 78 12　（4B820の位置）
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
30 7E 12　（4BE30の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CDB5-　ボルタック商店メッセージ（だれがはいりますか？）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割・文面を従来の表記に寄せた感じに

3819E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B5 4D 13　（4CDB5の位置）
↓
60 7B 14　（53B60の位置）
　※空き領域に変更

※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように
70 7B 14　（53B70の位置）　※前に置いてある宿のメイン画面の改変に伴い繰り下げ
　（通常fix側）
30 5C 11　（45C30の位置）
　※英字メッセージ用の空き領域側
　（漢字を増やしたタイプ）　※使用していないが選択可能
90 5C 11　（45C90の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※3タイプ作ってあるので相互に入れ替え可能


4CDF0-　ボルタック商店行動コマンド（かう～もどる）
　※空き領域に飛ばし かんてい を しきへ゛つ に変えた上で文言改訂

381A4-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
F0 4D 13
↓
　※空き領域に変更
70 73 12　（4B370の位置）
　（通常fix側-見やすく改変した方）
A0 79 12　（4B9A0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4CF3F-　ボルタック商店商品コマンド（ぶき～そのた～もどる）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割

381AA-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
3F 4F 13
↓
B0 7B 14　（53BB0の位置）　※～2025-05
　※空き領域に変更
↓
40 74 12　（4B440の位置）　※2025-08～
　（通常fix側-見やすく改変した方）
70 7A 12　（4BA70の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


ボルタック商店　コマンド選択時行動内容表示（キャラ名等とまとめて上側に表示される方）
4D061-　ボルタック商店　コマンド内容　売る

381B0-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
61 50 13
↓
C0 78 12　（4B8C0の位置）　※2025-08～
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
B0 7E 12　（4BEB0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


ボルタック商店　コマンド選択時行動内容表示（キャラ名等とまとめて上側に表示される方）
4D0AB-　ボルタック商店　コマンド内容　呪いを解く

38216-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
AB 50 13	※周辺のものとかなり離れた位置にある
↓
00 79 12　（4B900の位置）　※2025-08～
　※空き領域に変更
　（通常fix側-見やすく改変した方）
20 7F 12　（4BF20の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


ボルタック商店　コマンド選択時行動内容表示（キャラ名等とまとめて上側に表示される方）
4D0FB-　ボルタック商店　コマンド内容　かんてい
↓
※一文字繰り上げて濁点を横置きにした　しきへ゛つ　に
↓
※2025-08～
　空き領域に新規で作成し より再現度の高い表示に

3821C-E　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
FB 50 13
↓
FA 50 13	※～2025-05
↓
50 79 12　（4B950の位置）　※2025-06～
　※空き領域に変更
　※より再現度の高い表示に
　（通常fix側-見やすく改変した方）
90 7F 12　（4BF20の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能

＝＝

　※※別ウインドウメッセージ類もFC-Arphabetと別の見た目でデータを作成
　　（こちらは48000より前にある英字メッセージ用の空き領域も使えるのでそちらを利用）
4D149-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（もう～もてませんよ）

※判読困難文字を改変して「いじょう」を漢字の「以上」で表示
襲→以
00 03 44 以

さらに＊を追加

381DA-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
49 51 13
↓
80 79 12　（4B980の位置）
　※空き領域に変更
↓
B0 74 11　（474B0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
E0 74 11　（474E0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D199-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（あなたの所持金では　払えませんよ）
空き領域に移動し＊を追加

381E0-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
99 51 13
↓
10 75 11　（47510の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
40 75 11　（47540の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D1ED-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（あなたの使えない～買いますか？　はい／いいえ）
空き領域に移動しウインドウを追加

381E6-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
ED 51 13
↓
70 75 11　（47570の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
E0 75 11　（475E0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D295-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（きっとお気にめしますよ）
空き領域に移動し＊を追加

381EC-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
95 52 13
↓
60 76 11　（47660の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
90 76 11　（47690の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D2DE-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（これはさいごのひとつですよ）
空き領域に移動し＊を追加

381F2-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
DE 52 13
↓
C0 76 11　（476C0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
F0 76 11　（476F0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D327-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（売り切れです）
空き領域に移動し＊を追加
　（本来該当するメッセージは存在しないので外伝の台詞に）

381F8-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
27 53 13
↓
20 77 11　（47720の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
60 77 11　（47760の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D355-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（呪いのかかったものは買えません）
空き領域に移動し＊を追加

381FE-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
55 53 13
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
A0 77 11　（477A0の位置）
　（通常fix側）
D0 77 11　（477D0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D38A-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（身につけて～売りますか？　はい／いいえ）
空き領域に移動しウインドウを追加

38204-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
8A 53 13
↓
00 78 11　（47800の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
70 78 11　（47870の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能


4D42B-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（そんなものにきょうみありません）
空き領域に移動しウインドウを追加

3820A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
2B 54 13
↓
F0 78 11　（478F0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
30 79 11　（47930の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※一行表示（漢字・濁点混合）
70 79 11　（47970の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※二行表示（濁点分割）
　※それぞれ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D477-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（他にごようはございませんか？）
空き領域に移動しウインドウを追加

38210-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
77 54 13
↓
C0 79 11　（479C0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
00 7A 11　（47A00の位置）
　（未使用）　※一行表示　（漢字・濁点混合）
40 7A 11　（47A40の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※二行表示（濁点分割）
　※それぞれ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D4C1-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（それには呪いは～）
空き領域に移動しウインドウを追加

38222-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
C1 54 13
↓
90 7A 11　（479C0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
D0 7A 11　（47AD0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※一行表示（漢字・濁点混合）
10 7B 11　（47B10の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※二行表示（濁点分割）
　※それぞれ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D50F-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（それはなんであるか～）
空き領域に移動しウインドウを追加

38228-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0F 55 13
↓
60 7B 11　（47B60の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
B0 7B 11　（47BB0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※二行表示（漢字混合）
00 7C 11　（47C00の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※二行表示（全ひらがな）
　※それぞれ作ってあるので相互に入れ替え可能


4D562-　ボルタック商店 別ウインドウメッセージ（だれでもまちがいは～）
空き領域に移動しウインドウを追加

3822E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
62 55 13
↓
50 7C 11　（47C50の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
90 7C 11　（47C90の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※一行表示（漢字混合）
D0 7C 11　（47CD0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※一行表示（全ひらがな）
　※それぞれ作ってあるので相互に入れ替え可能


　※※購入キャンセル時の　＊　だれでも　まちがいはしますよ　＊　は
	設定がないのでFC等と同じタイミングでの読み込み不可
	（売却キャンセル時は普通に表示される）

＝＝

カント寺院

4C75B-
だれをたすけたいのですか？
↓
46000台の空き領域に飛ばし
「カント寺院へ　ようこそ」　を追加。


38252-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
5B 47 13
↓
00 60 11　（46000の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
40 60 11　（46040の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4C78A-　だれをたすけたいのですか？の画面のキャラリストの側
※キャラリスト部分だけの別設定になっている
00 00 25 02 06
	　　　 ｜
		６行読み込み
↓
00 00 25 02 05

　※「カント寺院へ　ようこそ」　の分を一行追加している分
　　下げて上下矢印も追加

3824C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
8A 47 13
↓
C0 4F 11　（44FC0の位置）
　※設定が後から判明したので他のメッセージ類とはだいぶ離れた位置になっている


4C792-
きふのがくは～　おさめますか？
↓
46000台の空き領域に移動し文面を整理

38258-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
92 47 13
↓
80 60 11　（46080の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
30 61 11　（46130の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな　縦置き濁点


4C995-	※↑と同じ画面の別ウインドウだが割と離れた位置にある
～のしょじきんは　～G.P.
↓
46000台の空き領域に移動し文面を整理

3827C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
95 49 13
↓
E0 60 11　（460E0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
A0 61 11　（461A0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4C819-
ささやき　－　
↓
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理

3825E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
19 48 13
↓
F0 61 11　（461F0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな
※両方同じ見た目なので一つのみ


4C84C-
ささやき　－　いのり　－　
↓
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理

38264-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4C 48 13
↓
20 62 11　（46220の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
40 63 11　（46340の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4C88B-
ささやき　－　いのり　－　えいしょう
↓
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理

3826A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
8B 48 13
↓
60 62 11　（46260の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側）
70 63 11　（46370の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4C8D6-
ささやき　－　いのり　－　えいしょう□
□□□□□□ねんじろ
↓
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理
　※この場面では何故か改行が効かないので改行は空白の連続で代用する

38270-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
D5 48 13
↓
A0 62 11　（462A0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側 II・III）　※最後が「念じろ」（エクスクラメーションなし）
F0 62 11　（462F0の位置）
　（通常fix側 I のみ）　※最後が「念じろ！」（エクスクラメーション付き）
B0 63 11　（463B0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ」（エクスクラメーションなし）
00 64 11　（46400の位置）
　（FC-Arphabet側 I のみ-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ！」（エクスクラメーション付き）


4C6B6-
～はげんきになった
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理
※再現度を上げるため　ささやき～ねんじろ　の部分も追加
　※この場面では何故か改行が効かないので改行は空白の連続で代用する

3823A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B6 46 13
↓
50 64 11　（46450の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側 II・III）　※最後が「念じろ」（エクスクラメーションなし）
B0 64 11　（464B0の位置）
　（通常fix側 I のみ）　※最後が「念じろ！」（エクスクラメーション付き）
10 65 11　（46510の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ」（エクスクラメーションなし）
70 65 11　（46570の位置）
　（FC-Arphabet側 I のみ-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ！」（エクスクラメーション付き）


4C6E5-
～はもはや
～をつかわねばならない
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理
※再現度を上げるため　ささやき～ねんじろ　の部分も追加
　※この場面では何故か改行が効かないので改行は空白の連続で代用する

38240-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
E5 46 13
↓
D0 65 11　（465D0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側 II・III）　※最後が「念じろ」（エクスクラメーションなし）（カドルトが呼び出しコード）
40 66 11　（464B0の位置）
　（通常fix側 I のみ）　※最後が「念じろ！」（エクスクラメーション付き）（カドルトが呼び出しコード）
B0 66 11　（466B0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ」（エクスクラメーションなし）
						（カドルトが呼び出しコード）
20 67 11　（46710の位置）
　（FC-Arphabet側 I のみ-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ！」（エクスクラメーション付き）
						（カドルトが呼び出しコード）
　　※「カドルト」の部分が呼び出しコードになっている側も念のため領域に確保してある
＋　※「カドルト」の部分を平打ちして濁点を分割したものを別に用意
90 67 11　（46790の位置）
　（通常fix側 II・III）　※最後が「念じろ」（エクスクラメーションなし）
			※カドルトが呼び出しコードではなく直打ち（縦置き濁点）
00 68 11　（46800の位置）
　（通常fix側 I のみ）　※最後が「念じろ！」（エクスクラメーション付き）
			※カドルトが呼び出しコードではなく直打ち（縦置き濁点）
70 68 11　（46870の位置）
　（FC-Arphabet側 II・III-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ」（エクスクラメーションなし）
						※カドルトが呼び出しコードではなく直打ち（縦置き濁点）
E0 68 11　（468E0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方( I のみ)）　※最後が「ねんじろ！」（エクスクラメーション付き）
						※カドルトが呼び出しコードではなく直打ち（縦置き濁点）


4C72A-
～はまいそうされます
46000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理
※再現度を上げるため　ささやき～ねんじろ　の部分も追加
　※この場面では何故か改行が効かないので改行は空白の連続で代用する

38246-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
2A 47 13
↓
60 69 11　（46960の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（通常fix側 II・III）　※最後が「念じろ」（エクスクラメーションなし）
C0 69 11　（469C0の位置）
　（通常fix側 I のみ）　※最後が「念じろ！」（エクスクラメーション付き）
20 6A 11　（46A20の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ」（エクスクラメーションなし）
80 6A 11　（46A80の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※最後が「ねんじろ！」（エクスクラメーション付き）


4C93D-
このはいきょうしゃめ！←←でていけ！！

38276-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）　※他とは少し離れた位置にある
3D 49 13
↓
E0 6A 11　（46AE0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動　※未使用
　（II・III）　※「このはいきょうしゃ～」　※改行数を本来の数送ってウインドウ最下段まで使っている方
30 6B 11　（46AE0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動
　（II・III）　※「このはいきょうしゃ～」　※パッと見の見た目を似せた方（下一行空きになっている）
80 6B 11　（46B30の位置）
　（I のみ）　※「けちなハイキョウシャ～」



＝＝

※訓練場のキャラ名作成時の
名前は？
を
新しい名前は？
にしたいところではあるが
転生時も使うことになるので妥当性の面から保留


4DE6A-　訓練場メインコマンド（キャラクタをつくる～まえにもどる）
※538A0-の空き領域を利用してコマンド文面を従来の表記に寄せた感じに

3830C-E　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
6A 5E 13
↓
A0 78 14　（538A0の位置）
　※空き領域に変更

※※※2025-08以降
↓
英文メッセージ用の空き領域を利用し別の見た目にもできるように
A0 78 14　（538A0の位置）
　（通常fix側）
50 5E 11　（45E50の位置）　※空き領域側
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※相互に入れ替え可能

＝＝

4E84C-　訓練場キャラ不在（ギルガメッシュの酒場での加入エラー）メッセージ（だれもいません）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割して従来風の表示に

38360-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4C 68 13　（4E84Cの位置）
↓
70 7E 14　（53E70の位置）
　※空き領域に変更

＝＝

4E24B-　訓練場キャラクタ作成時のキャラ名等表示ウインドウ（職業変更時に使うのは別個所）

38336-
4B 62 13　（4E24Bの位置）
↓
英字シナリオ用の領域に
飛ばしても大丈夫なデータらしいので移動してより再現度を上げる
70 73 11　（47000の位置）　※2025-08～


4E200付近　訓練場キャラクタ作成時のメッセージ関連
　※空き領域に飛ばし濁点を分割し
　　画面下部のウインドウを足して従来風の表示を再現

4E30E-　訓練場キャラクタ作成　種族選択（人間～ホビット）

38342-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0E 63 13　（4E30Eの位置）
↓
D0 7E 14　（53ED0の位置）
※この場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を設定すると
　画面が崩れるので注意
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難


4E3CC-　訓練場キャラクタ作成　性格選択（善～悪）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割し
　　画面下部のウインドウを足して従来風の表示を再現

38348-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
CC 63 13　（4E3CCの位置）
↓
70 7F 14　（53F70の位置）
　※この個所は↓の理由で元のデータ側を潰してしまっているので
　　ヘッダを戻しても元の表示には戻せない
※この場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を設定すると
　画面が崩れるので注意
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難


4E40A-　訓練場キャラクタ作成　性格選択　英文側（Good～Evil）
　　※↓の理由で空き領域に飛ばす
3834E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
0A 64 13　（4E40Aの位置）
↓
D0 7E 13　（4FED0の位置）
※この場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を設定すると
　画面が崩れるので注意
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難


4E44F-　訓練場キャラクタ作成　特性値振り分け画面
　※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)の空き領域に移動すると
　　動かなくなるので直前にある英文の性格選択（Good～Evil）の方を
　　4FED0（バンク13のままの空き領域）に飛ばして領域を確保し濁点を分割

3834E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4F 64 13　（4E44Fの位置）
↓
A4 64 13　（4E4A4の位置）
　※元の「訓練場キャラクタ作成　性格選択和文側（善～悪）」と
　　元の「性格選択 英文側（Good～Evil））」の領域を潰して移動
※この場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を設定すると
　画面が崩れるので注意



4E44F-　訓練場キャラクタ作成　特性値振り分け画面　英文側
　　※↓↑の理由で元の「訓練場キャラクタ作成　性格選択和文側（善～悪）」の領域を潰し
　　　4E3CC-（元の訓練場キャラクタ作成　性格選択和文側（善～悪））が
　　　あった位置に飛ばす

38351-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
26 65 13　（4E5FEの位置）
↓
CC 63 13　（4E3CCの位置）


4E5FE-　訓練場キャラクタ作成　特性値振り分け後 職業選択画面
　※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)の空き領域に移動するのは
　　困難なので直前にある英文の性格選択（Good～Evil）の方を
　　4FED0（バンク13のままの空き領域）に飛ばして領域を確保し濁点を分割
※城内～街外れの場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を
　設定すると画面が崩れるので注意（読み込み可能バンクではないため）
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難

3834E-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
FE 65 13　（4E5FEの位置）
↓
DA 65 13　（4E5DAの位置）
　※元の「訓練場キャラクタ作成　性格選択和文側（善～悪）」と
　　元の「性格選択 英文側（Good～Evil））」の領域を潰して移動

4E8D3-　訓練場　職業変更者選択画面メッセージ（だれがてんしょくしますか？）
　※空き領域に飛ばして濁点を分割しそれっぽい文言に変更
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動してウインドウ内に矢印を追加　※2025-08～
　※この画面では何故か矢印を直接配置で右下のウインドウ外に置けない
　※代用として無罫線ウインドウを作り上下矢印を収めたものを配置

385EE-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
D3 68 13　（4E8D3の位置）
↓
50 7F 13　（4FF50の位置）
※城内～街外れの場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を
　設定すると画面が崩れるので注意（読み込み可能バンクではないため）
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動してウインドウ内に矢印を追加
30 73 11　（47330の位置）　※2025-08～

＝＝

※登録キャラ数が限界の時の新規作成での
　　　　　　。 　,,
＊　いっはいた　＊
は　元の設定がないので出せない。

＝＝

4E06F-　訓練場キャラクタ削除画面（だれを消しますか？）
リストの枠のみ削除（20→00）　※2025-08～


4E0B9-　訓練場キャラクタ削除ダイアログ（～を消しますか？　はい／いいえ）
↓
英字シナリオ用の領域を使って全体的に再構成し元の見た目を再現

※画面リフレッシュの目的で最初の空ウインドウに　00 00 01 / EA （黒ベタ連続） を入れて
　強制的にリストを消した見た目にしている

38324-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B9 60 13　（4E0B9の位置）
↓
10 7F 11　（47F10の位置）　※2025-08～

＝＝

38BBF-　訓練場　職業変更者選択後の職業選択画面　見出し
80 AA 11 A1 09 00 00 00
てんしょく

※Wizらしさに欠ける気がするので変更
空き領域の47380-に
新しい　職業は？
として別表示に

38CF7- ( I )　↑のウインドウ設定＆ヘッダ
[07 00 05 01] 20 / BF 4B 0E　(38BBFの位置)
38D87- ( II )
07 00 05 01 20 / 4F 4C 0E　(38C4Fの位置)
38D33- ( III )
07 00 05 01 20 / FB 4B 0E　(38BFBの位置)
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
00 00 12 01 20 / 80 73 11　（47380の位置）　※2025-08～


4DED7-D　にも
80 AA 11 A1 09 13 A5 20 20 20
てんしょくする□□□

がある。（使用タイミング未調査）


4E927-　職業変更時のキャラ名等表示ウインドウ（訓練場キャラクタ作成時に使うのは別個所）
　※2025-08～
ウインドウを広げて名前の前にスペースを挟みより再現度を上げる
（※前の終了サイン個所を利用して1だけ繰り上げ）

385F4-
27 69 13　（4E927の位置）
↓
26 69 13　（4E926の位置）　※2025-08～
47000付近の英字シナリオ用の領域や
4FF00付近に飛ばすのはやめて1だけ繰り上げ
（※途中の00 00 00の終了サインをスルーしつつ4E927-4E9EFまである長大なデータだったので
　繰り上げに止める）


4EAB9-　訓練場　職業変更エラーメッセージ（なれるしょくぎょうがありません）
　※空き領域に飛ばして濁点を分割し文言を従来の内容に近いものに

385FA-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
B9 6A 13　（4EAB9の位置）
↓
20 7F 13　（4FF20の位置）
※城内～街外れの場面ではバンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)を
　設定すると画面が崩れるので注意（読み込み可能バンクではないため）
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　“II ・III では使用領域゛なので設定しない方が無難


4E8D3-　訓練場　職業変更確認メッセージ（「[選択職業]」に←てんしょくします。～いいえ）
　※空き領域に飛ばして濁点を分割しそれっぽい文言に変更

389D8-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
　※IIでは38A68-（II の389D8-は キャンプ時マロールのヘッダ）
　※IIIでは38A14-（II の389D8-は いしのなかにいる！！のヘッダ）
A0 50 12　（490A0の位置）
↓
80 7F 13　（4FF80の位置）

＝＝

4EB4E-　訓練場　並べ替えウインドウ設定
　※空き領域に飛ばしてウインドウ脇に上下矢印を追加
　※[↑]　[↓]　は新規文字として追加
（00 04 2B / 00 04 2Cでマーク類として登録）
00 00 04　は文字の表示座標xyの直接指定（ウインドウ外に配置可能）

　※※この画面では何故か矢印を直接配置で右下のウインドウ外に置けない
　（この画面では画面右端(x13の位置)にウインドウ外文字を置けない）
　（おそらくウインドウのプライオリティのため）
　※代用として無罫線ウインドウを作り上下矢印を収めたものを配置
　（何故か無罫線ウインドウならば目的の位置に置ける）

　※※※二つ目のウインドウ（並べ替え後のキャラ名等表示）が新規順表示時に
	順番の数字がウインドウ外にはみ出して表示されるのは元からの動作
	（※ウインドウの長さ的にスペースも足りないので特に解消する手だてもない）


38366-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
09 6B 13
2E 6B 13　（4EB09の位置）
↓
C0 7B 12　（4BBC0の位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
A0 72 11　（472A0の位置）　※2025-08～

＝＝＝＝

527F7-　訓練場　転生者名前入力時見出し
	　（てんせいする　ものの～）
なをいれよ
↓
　※2025-08～
なを　いれよ　（外伝準拠）
※エンドマークが1バイト削れている状態


5289F-　訓練場　転生パスワード入力時見出し
	　（うかびあがる～）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動し濁点分割して外伝の見た目と折衷

3895A-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389EA-(II)
38996-(III)
9F 68 14　（5289Fの位置）
↓
20 44 11　（44420の位置）


5293E-　訓練場　転生パスワード表示時
	　（あたまのなかに～）

　※2025-08～
45000台の空き領域に移動しウインドウ含め整理
※利便性を上げるため　キャラ名　の部分も一応追加

38966-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389F6-(II)
3E 69 14　（5293Eの位置）
↓
50 5F 11　（45F50の位置）
　※英字メッセージ用の空き領域に移動


528FD-　訓練場　転生エラー
	　（てんせいに　しっぱいしました）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動し濁点分割

38960-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389F0-(II)
FD 68 14　（528FDの位置）
↓
50 44 11　（44450の位置）


529BA-　訓練場　転生成功
	　（～はてんせいした）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動しウインドウ調整

3896C-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389FC-(II)
BA 69 14　（529BAの位置）
↓
90 44 11　（44490の位置）


＝＝


52726-　「冒険の再開」キャラ不在メッセージ（めいろのなかにはだれもいません）
　※空き領域に飛ばし濁点を分割して従来風の表示に
↓
※※2025-09以降
　※見出しごと変え本来の表示を再現

38600-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
26 67 14　（52726の位置）
↓
A0 7E 14　（53EA0の位置）
　※空き領域に変更
↓
※※2025-09以降
53EA0-の個所は再度クリア　→　※ディ・カドルトのメッセージ改変で使用済み

別の見た目にもできるように
50 47 11　（44750の位置）
　（通常fix側）　※漢字交じり
A0 47 11　（447A0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※相互に入れ替え可能



52775-　「冒険の再開」　キャラリスト
↓
※※2025-09以降
　※空き領域に飛ばし内部メッセージを外して見出しに変え従来風の表示を再現

※リスト中にある設定について
00 00 25 04 / 0C
｜		｜
｜		読み込む人数（縦の長さ）
キャラリスト読み込み

38606-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
75 67 14　（52775の位置）
↓
※※2025-09以降
別の見た目にもできるように
B0 46 11　（446B0の位置）
　（通常fix側）　※漢字交じり
00 47 11　（44700の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
　※相互に入れ替え可能



＝＝＝＝＝＝

4EB4E-　まっくらやみだ！　表示関連
※53870-の空き領域を利用して濁点を分離

38054-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
4E 6B 13　（4EB4Eの位置）
↓
　※空き領域に変更
70 78 14　（53870の位置）　※濁点分割・枠あり
　（通常fix側）
50 7F 13　（4FF50の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）
※ウインドウ枠を透明化し従来風の「ウインドウなしの表示」に

　※相互に入れ替え可能



4EB7D-4EB90　いてっ！　表示関連
4EB80-　ウインドウ設定
[04 05 0A 01] 20
↓
[07 06 04 01] 20

（4EB85-　文字）
□□□いてっ！
[00 00 01] 03 / 7E 80 1D 21
↓
いてっ！　※余った分はデータ終端へ移動（00化）
7E 80 1D 21
　※ウインドウ調整含め　II～Vの表示と同等の見た目に改変


52C39-52C57　いしのなかにいる！！　表示関連
52C39-　ウインドウ設定
[00 04 12 01] 20
↓
[04 06 0A 01] 20

※III は「いしのなか」の表示としてウインドウサイズを別に
[07 06 05 01] 20

（52C44-　文字）
□□□□いしのなかにいる！！
[00 00 01] 04 / 7E 11 88 84 05 85 7E A5 21 21
↓
いしのなかにいる！！　※余った分はデータ終端へ移動（00化）
7E 11 88 84 05 85 7E A5 21 21
　※ウインドウ調整含め　II～Vの表示と同等の見た目に改変

※I 本来は
いしのなかにいる！　（エクスクラメーション一つ）

※II 本来は
いしのなかにいる　（エクスクラメーションなし）

※III 本来は
いしのなか
7E 11 88 84 05
　※ウインドウ調整含め　FC版の表示と同等の見た目に改変

3899C-　↑のヘッダ　( I )
38A2C-　(II)
389D8-　(III)
↓
違うそれぞれ全部を収録して選べるように　※2025-08～
39 6C 14　（52C39の位置） ※いしのなかにいる！！（GBC独自＝エクスクラメーション二つ）
C0 7B 14　（53BC0の位置） ※いしのなかにいる！　（I ＝エクスクラメーション一つ）
E0 7B 14　（53BE0の位置） ※いしのなかにいる　（II ＝エクスクラメーションなし）
00 7C 14　（53C00の位置） ※いしのなか　（III）
B0 7F 11　（47FB0の位置） ※パーティは　いわのなかにとびこんだ　（外伝）


※他とかなり離れた位置にある
39063-　おとしあな！（文字設定のみでウインドウ設定がない）

3887C-　↑のヘッダ
63 50 0E

38E43-　↑のウインドウ位置・長さxy
05 06 07 01
↓
06 06 06 01
　※長さと位置を調整しVと同等の見た目に改変

(38ED3- (II ) )
(38E7F- (III ) )

＝＝

39000近辺
I-III 共通イベント系メッセージ

※全体的に
．（英文ピリオド）
2E
↓
。（句点）
AC

390B4-
[アイテム名] をみつけた．
[00 00 27 00] A9 99 1E 0B 19 2E
↓
[00 00 27 00] A9 99 1E 0B 19 AC


38E27-
□のぼる□はしごが□ある、
20 88 96 A5 20 89 11 0E 06 20 7C A5 AB
↓
□のぼる□はしごが□ある□
20 88 96 A5 20 89 11 0E 06 20 7C A5 20

38E72-
□おりる□はしごが□ある、
20 04 A4 A5 20 89 11 0E 06 20 7C A5 AB
↓
□おりる□はしごが□ある□
20 04 A4 A5 20 89 11 0E 06 20 7C A5 20

※2025-10～
　はしごのスプライトを潰して「かいだん」化

＝＝

390AD-　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
3913D- (II)
390E9- (III)
[キャラ名] は←
[アイテム名] をみつけた．

※空き領域に飛ばして見た目調整
※※アイテムスプライトがある場合のスプライトはチップ組みの設定で無理矢理段下げ

388BE-　↑のヘッダ
AD 50 0E　（390ADの位置）
(II)
38954-
3D 51 0E　（3913Dの位置）
(III)
38900-
E9 50 0E　（390E9の位置）

↓
30 5D 1C　（71D30の位置）　※飛ばし先は全部一緒


219EE-　アイテムスプライトがある場合のウインドウ（ウインドウ設定のみ）
※かなり離れたところにある
21A66- (II)
21A7E- (III)
00 00 0D 06 05 06 06 FE / 00 00 0E / 00 00 00
↓
00 00 0D 06 06 06 06 FE / 00 00 0E / 00 00 00

※キャラステータス（移動中下部ウインドウ）を表示している場合はそちらが消えるので
　表示ありなしの厳密な位置は気にしなくともよい
※※スプライトそのものは別設定で表示個所が決められている
　　（おそらくC0100近辺）
　　置き方が不明なので一応手つかず
※※※スプライト設定を改変して強制的に段下げ
	（アイテムスプライトについては「memo-GraphicFix」の方を参照）


390DD-　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
3916D- (II)
39119- (III)
[キャラ名]　は←
[アイテム名] をわたした

※空き領域に飛ばして見た目調整

388C4-　↑のヘッダ
DD 50 0E　（390DDの位置）
(II)
3895A-
6D 51 0E　（3916Dの位置）
(III)
38906-
19 51 0E　（39119の位置）

↓
50 5E 1C　（71E50の位置）　※飛ばし先は全部一緒


39105-　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
39195- (II)
39141- (III)
[キャラ名] は←
[アイテム名] をうけとった

※空き領域に飛ばして見た目調整

388CA-　↑のヘッダ
05 51 0E　（39105の位置）
(II)
38960-
95 51 0E　（39195の位置）
(III)
3890C-
41 51 0E　（39141の位置）

↓
80 5E 1C　（71E80の位置）　※飛ばし先は全部一緒



391C3-　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
39253- (II)
391FF- (III)
わたしますか？
※※はい／いいえが設定に含まれている

※空き領域に飛ばして見た目調整

38888-　↑のヘッダ
C3 51 0E　（391C3の位置）
(II)
3891E-
53 52 0E　（39253の位置）
(III)
388CA-
FF 51 0E　（391FFの位置）
↓
C0 5E 1C　（71EC0の位置）　※飛ばし先は全部一緒



(II・III のみの改変)
39333- (II ) 　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
392DF- (III )
はらいますか？
※※はい／いいえが設定に含まれている

※空き領域に飛ばして見た目調整

38942- (II )　↑のヘッダ
33 53 0E　（39333の位置）
388EE- (III )
DF 52 0E　（392DFの位置）
↓
60 60 1C　（72060の位置）


(II・III のみの改変)
393A3- (II )
3934F- (III )
だれがはらいますか？～
↓
※空き領域に飛ばして見た目調整

38948- (II )　↑のヘッダ
A3 53 0E　（393A3の位置）
388F4- (III )
4F 53 0E　（3934Fの位置）
↓
B0 60 1C　（720B0の位置）


(II・III のみの改変)
391F2- (II )
3919E- (III )
おかねがたりません

38936- (II )　↑のヘッダ
F2 51 0E　（391F2の位置）
388E2- (III )
9E 51 0E　（3919Eの位置）
↓
10 61 1C　（72110の位置）

(II・III のみの改変)
39213- (II )　支払完了
391BF- (III )
ありがとう

38930-　↑のヘッダ
13 52 0E　（39213の位置）
388DC- (III )
BF 51 0E　（391BFの位置）
↓
40 61 1C　（72140の位置）

＝＝

391A1-
39231- (II)
391DD- (III)
探しますか？　※漢字の方
※変更せず空白だけ増やして段下げしている

※ひらがなの方は多少後ろに別にある
※※はい／いいえは別にある汎用設定から読み込まれている

388A6-　↑のヘッダ
A1 51 0E　（391A1の位置）
3893C- (II)
31 52 0E　（39231の位置）
388E8- (III)
DD 51 0E　（391DDの位置）
（通常Fix）	　※変更なし	　※漢字交じり
70 5D 1C　（71D70の位置）
（FC-Arphabet側）　		※ひらがな
　※両方あるので選択可能

39AEE-
39B78- (II)
39B35- (III)
さがしますか？　※ひらがなの方

※※はい／いいえが設定に含まれている

※空き領域に移動して
　通常Fixでは漢字交じりにして統一感向上
　FC-Arphabetでは濁点分割して再現度向上

388FA-　↑のヘッダ
EE 5A 0E　（39AEEの位置）
38990- (II)
78 5B 0E　（39B78の位置）
3893C- (III)
35 5B 0E　（39B35の位置）
↓				　※変更先はどれも一緒
A0 5D 1C　（71DA0の位置）
（通常Fix）　※漢字交じり
F0 5D 1C　（71DF0の位置）
（FC-Arphabet側）　※ひらがな
　※両方作っているので選択可能

＝＝

38F27-　のぼる　はしご～　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
※はい／いいえ　は別設定

3886A-　↑のヘッダ
27 4F 0E　（38F27の位置）
↓
50 5C 1C　（71C50の位置）

(II)
38FB7-　のぼる　はしご～
38900-　↑のヘッダ
B7 4F 0E　（38FB7の位置）
↓
50 5C 1C　（71C50の位置）　※飛ばし先は I と同じ

(III)
38F63-　のぼる　はしご～
388AC-　↑のヘッダ
63 4F 0E　（388ACの位置）
↓
50 5C 1C　（71C50の位置）　※飛ばし先は I と同じ


38F72-　おりる　はしご～　（文字設定のみでウインドウ設定がない）
※はい／いいえ　は別設定

38870-　↑のヘッダ
72 4F 0E　（38F72の位置）
↓
A0 5C 1C　（71C50の位置）

(II)
39002-　おりる　はしご～
38906-　↑のヘッダ
02 50 0E　（39002の位置）
↓
A0 5C 1C　（71C50の位置）　※飛ばし先は I と同じ

(III)
38FAE-　おりる　はしご～
388B2-　↑のヘッダ
AE 4F 0E　（38FAEの位置）
↓
A0 5C 1C　（71C50の位置）　※飛ばし先は I と同じ


38E31-　↑のウインドウ設定
	（のぼり・くだり エレベーター・漢字の方の探しますか・はらいますかでも使われる）
38EC1- (II)
38E6D- (III)
00 FF 12 04 20
↓
00 00 12 06 20


※他とかなり離れたところにある
4EED5-　イベント選択肢（はしご関連・漢字の方の探しますか）
※II も同じ位置
00 00 01 0D / はい／いいえ
↓
自由がきかないので空き領域に飛ばしウインドウ設定を作りフロート
00 00 0D 07 02 05 02 00 ～

3808A-　↑のヘッダ
D5 6E 13　（4EED5の位置）
↓
F0 5C 1C　（71CF0の位置）


38FBF-　エレベーター（１～４階・４～９階 両方）
ここにいくつかの～
※関連メッセージは I のみにしかないものなのでI-IIIのまとめた変更としては対象外

38858-　↑のヘッダ
BF 4F 0E　（38FBFの位置）
↓
00 60 1C　（72000の位置）　※72000台は各タイトル独自のイベントの保存領域として利用

(II)	※存在しないイベントのためスルー
3904F-　エレベーター（１～４階・４～９階 両方）
388EE-　↑のヘッダ
4F 50 0E　（3904Fの位置）

(III)	※存在しないイベントのためスルー
38FFB-　エレベーター（１～４階・４～９階 両方）
3889A-　↑のヘッダ
FB 4F 0E　（38FFBの位置）


3901F-　エレベーター選択肢（１～４階）
B1～B4
↓
　Ａ～　Ｄ　※FC版のスイッチと名称を合わせる

3885E-　↑のヘッダ
1F 50 0E　（3901Fの位置）
↓
70 60 1C　（72070の位置）　※72000台は各タイトル独自のイベントの保存領域として利用

(II)	※存在しないイベントのためスルー
390AF-　エレベーター選択肢（１～４階）
388F4-　↑のヘッダ
AF 50 0E　（390AFの位置）

(III)	※存在しないイベントのためスルー
3905B-　エレベーター選択肢（１～４階）
388A0-　↑のヘッダ
5B 50 0E　（3905Bの位置）


38E49-　↑のウインドウ設定
10 05 02 04 20
↓
00 02 02 04 20

38ED9- (II)	※存在しないイベントのためスルー
38E85- (III)

3904A-　エレベーター選択肢（４／９階）
B4～B9
↓
　Ａ～　Ｆ　※FC版のスイッチと名称を合わせる

38864-　↑のヘッダ
4A 50 0E　（3904Aの位置）
↓
B0 60 1C　（720B0の位置）　※72000台は各タイトル独自のイベントの保存領域として利用

(II)	※存在しないイベントのためスルー
390DA-　エレベーター選択肢（４～９階）
388FA-　↑のヘッダ
DA 50 0E　（390DAの位置）

(III)	※存在しないイベントのためスルー
39086-　エレベーター選択肢（４～９階）
388A6-　↑のヘッダ
86 50 0E　（39086の位置）


38E4F-　↑のウインドウ設定
10 05 02 02 20
↓
00 04 02 02 20

38EDF- (II)	※存在しないイベントのためスルー
38E8B- (III)


394C8-　エレベーター（４～８階）起動前　※EXダンジョン側
B4からB8までの～

※ウインドウ設定が含まれている

※※イベントメッセージ側に全く同じ文章がありこちらは使われていない（？）

388DC-　↑のヘッダ
C8 54 0E　（394C8の位置）

(II)	※存在しないイベントのためスルー
(III)	※存在しないイベントのためスルー


3D398-　エレベーター（４～８階）起動前　※EXダンジョン側
B4からB8までの～
※ウインドウ設定が含まれている

※※共通イベント系メッセージ側に全く同じ文章があるがこちらのみが使われている（？）
※※※I 専用のイベントメッセージにあたるため現時点での改変は保留


20435-　エレベーター選択肢（４～８階）起動済みの場合　※EXダンジョン側
※他とはかなり離れた個所に専用設定がある
※本文メッセージは１～９階側と同じものが読み込まれる
Ｂ４～Ｂ８
↓
　Ａ～　Ｅ　※FC版のスイッチと名称を合わせる

(II)	※存在しないイベントのためスルー
(III)	※存在しないイベントのためスルー


3950E-　↑のウインドウ設定　※共通イベント系メッセージの設定領域にウインドウだけ別にある
00 00 0D / 10 05 02 05 / 20 /～
↓
00 00 0D 00 01 02 05 20～

＝＝

マロール移動関連

※基本的にどれも　サブメニュー　－　オプション　－　デュマピック（マップいち）　で
　すうち（オリジナルに近い指定方法の側）　を選ばないと表示されない
※※ヘッダ位置が I-III 全てで違っているので注意（参照先アドレスは同じ）

52AAA-
ぼうけんしゃは、まちのじょうくうに～
↓
　※空き領域に飛ばして濁点を分割しウインドウレイアウトもろとも改変
あなたは　としの～

3898A-　↑のヘッダ　（I）
38A1A-　（II）
389C6-　（III）
AA 6A 14
↓
10 7D 11　（47D10の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動


52B67-
ぼうけんしゃは、しろのホリに～
↓
　※空き領域に飛ばして濁点を分割しウインドウレイアウトもろとも改変
あなたは　しろのほりに～

38990-　↑のヘッダ　（I）
38A20-　（II）
389CC-　（III）
67 6B 14
↓
B0 7D 11　（47DB0の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動


52BE0-
ぼうけんしゃは、しゅっぱつてんに～
↓
　※空き領域に飛ばして濁点を分割しウインドウレイアウトもろとも改変
あなたは　しゅっぱつてんに～

38996-　↑のヘッダ　（I）
38A26-　（II）
389D2-　（III）
E0 6B 14
↓
20 7E 11　（47E20の位置）　※2025-08～
	※通常fix側　（ダンジョン描画も見える状態）
90 7E 11　（47E90の位置）
	※FC Alphabet側　（黒一面の状態）

＝＝

マロール座標指定
※サブメニュー　－　オプション　－　デュマピック（マップいち）　で
　すうち（オリジナルに近い指定方法の側）　を選ばないと表示されない

529F6-　座標指定ウインドウ（パーティーテレポート）

3894E-　↑のヘッダ
389DE- (II)
3898A- (III)
F6 69 14
↓
80 45 11　（44580の位置）　※2025-08～


※中の文字はかなり離れた位置に別にある

20A9F-　ひがし
20B15- (II)
20B2D- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして濁点分割
※23184までは III が使っているので注意

20A87-　↑のヘッダ
9F 4A
↓
C0 71　（231C0の位置）

20AFD- (II)
15 4B
20B15- (III)
2D 4B
※変更先は一緒

20AA5-　にし□
20B1B- (II)
20B33- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして長さ調整

20A89-　↑のヘッダ
A5 4A
↓
C8 71　（231C8の位置）

20AFF- (II)
1B 4B
20B17- (III)
33 4B
※変更先は一緒

20AAB-　きた□
20B21- (II)
20B39- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして長さ調整

20A8B-　↑のヘッダ
AB 4A
↓
D0 71　（231D0の位置）

20B01- (II)
21 4B
20B19- (III)
39 4B
※変更先は一緒

20AB1-　みなみ
20B27- (II)
20B3F- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして長さ調整

20A8D-　↑のヘッダ
B1 4A
↓
D8 71　（231D8の位置）

20B03- (II)
27 4B
20B1B- (III)
3F 4B
※変更先は一緒

20AB7-　うえ□
20B2D- (II)
20B45- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして長さ調整

20A8F-　↑のヘッダ
AB 4A
↓
E0 71　（231E0の位置）

20B05- (II)
2D 4B
20B1D- (III)
45 4B
※変更先は一緒

20ABD-　した□
20B33- (II)
20B4B- (III)
↓
後ろの空き領域に飛ばして長さ調整

20A91-　↑のヘッダ
BD 4A
↓
E8 71　（231E8の位置）

20B07- (II)
33 4B
20B1F- (III)
4B 4B
※変更先は一緒

＝＝

マロール　見下ろし画面側
※サブメニュー　－　オプション　－　デュマピック（マップいち）　で
　画面（アレンジ版の側）　を選ばないと表示されない

502CA-　階層選択時の文字
かいすうは？＞
↓
　※空き領域に飛ばしてレイアウトもろとも改変

38948-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389D8- (II)
38984- (III)
CA 42 14　（502CAの位置）
↓
20 46 11　（44620の位置）　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に移動

＝＝

デュマピック座標側
※サブメニュー　－　オプション　－　デュマピック（マップいち）　で
　すうち（オリジナルに近い指定方法の側）　を選ばないと表示されない

524B2-　座標表示ウインドウ
パーティーは～
↓
　※2025-09～
　※↓↓の濁点分割を無理矢理導入したことで改行が特殊になっている
をむいています。～　以降は 00 00 04 でフロートさせて位置を合わせている
（ウインドウを動かしたい場合は座標設定に注意）
　※00 00 04 の文字フロートによって
　　きた　にし　向きの時に空白がついてしまっている
　　（より良い設定方法が今のところないので保留）

※城からひがしに～以降の方角はこのウインドウ内の固定文字

38918-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
389A8- (II)
38954- (III)
B2 64 14　（524B2の位置）
↓
F0 47 11　（447F0の位置）　※2025-09～
	※通常fix側　（漢字交じり）
70 48 11　（44870の位置）
	※FC Alphabet側　（ひらがな）



方角関連はかなり離れた位置にある

204C2-　きた

204BA-　↑のヘッダ
C2 44

204C7-　ひがし
↓
　※2025-09～
　　,,
ひかし
　※　,, （上付き濁点）は　00 00 04 でフロートさせて無理矢理表示させている
　（ウインドウを動かしたい場合は座標設定に注意）

204BC-　↑のヘッダ
C7 44
↓
00 74　（23400の位置）
　※I-III の共通の空き領域を使用

(II) (III) ※どちらも同じ位置
20555-　ひがし
2054A-　↑のヘッダ
55 45
↓
00 74　（23400の位置）
　※移動先はI と共通


＝＝


38A38-　キャンプ時見出し
キャンプ
B9 EF FC E3

↓
※空き領域の4FEF0に新設
□キャンフ゜　　※半濁点を分割
20 B9 EF FC E1 FF

38C17-　↑のウインドウ設定＆ヘッダ
[07 00 04 01] 20 / 38 4A 0E
　　　　｜　　　　　　　｜
　　　　｜　　　　　　ヘッダ（読み込みアドレス）
　　　　｜　　　　　　（38A38の位置）
　　ウインドウ開始位置XY　ウインドウサイズXY
↓
[06 00 06 01] 20 / 60 7C 12
　　　　 　　　　　　　｜
　　　　 　　　　　　（4BC60の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　FC～V風の表示を再現
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
00 70 11　（47000の位置）　※2025-08～

(38CA7- (II ) )
(38C53- (III ) )

＝＝＝

4EF2F-　キャンプ時メインコマンド（しらべる～たちさる）
□しらべる
□へんせい
□そうび□
□たちさる

↓
※空き領域の4FF00に新設
□しらへ゛る□□
□さいへんせい□
□そうひ゛する□
□たちさる□□□
　（濁点を分割＋FC版のコマンド内容を再現）
　※空白文字はカーソル表示（赤帯の長さ）に使われる

3807E-38080　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
2F 6F 13　（4EF2Fの位置）
↓
70 7C 12　（4BC70の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　FC～V風の表示を再現
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
10 70 11　（47010の位置）　※2025-08～

　※※4EF2F-の元のデータはそのままなので
　　　潰せば他で使いたいときなどに使える
※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　II ・III では使用領域なので設定しない方が無難

＝＝＝

さいへんせいウインドウ

4EFF9-4F01D　並び替え中
１：／２：～　※中身だけでウインドウ設定がない
※※キャラ名をどこで置いているのかわからないので保留

※空き領域も使ってより再現度の高い表示もできるように
　FC-Arphabetでは「さいへんせい」の表示を含めてウインドウ拡大

※リスト内のキャラ名位置設定
00 00 04 FF 04 / 00 00 2E
	　　　｜　　　　｜
　　　　　　　　Y	キャラ名

380C0-　↑のヘッダ　（和・英）
F8 6F 13 / F8 6F 13　（4EFF9の位置）
　（通常Fix）　※変更なし
80 4F 11 / F8 6F 13　（44F80の位置）
　（FC-Arphabet）　※空き領域


4F01E-4F043　確認表示
１：／２：～　※中身だけでウインドウ設定がない
　※実質↑と同じ中身なので同じ個所を読み込んでもエラーは起きない

　※4EFF9-と統合して表示改変
　　（FC-Arphabetは空き領域で統一）

380C6-　↑のヘッダ　（和・英）
1E 70 13 / 1E 70 13　（4F01Eの位置）
↓
F8 6F 13 / F8 6F 13　（4EFF9の位置）　※並び替え中の方に統合
　（通常Fix）
80 4F 11 / F8 6F 13　（44F80の位置）　※飛ばし先は↑と一緒
　（FC-Arphabet）　※空き領域


38E7F-　↑のウインドウ（並び替え中・確認表示も同じ設定が使われる）
38F0F- (II)
38EBB- (III)
04 03 0A 06 / 20 / FF
↓
03 03 0C 06 / 20 / FF
　（通常Fix）
03 03 0C 08 / 20 / FF
　（FC-Arphabet）　※空き領域も使う側


＝＝＝

38A24-　移動時サブメニュー見出し
サブメニュー
C1 E2 ED D7 F1 2D

↓
※空き領域の4FF60に新設
サフ゛メニュー　　※濁点を分割
C1 E1 FE ED D7 F1 2D


38C07-　↑のウインドウ設定＆ヘッダ
[06 00 06 01] 20 / 24 4A 0E
　　　　｜　　　　　　　｜
　　　　｜　　　　　　ヘッダ（読み込みアドレス）
　　　　｜　　　　　　（38A24の位置）
　　ウインドウ開始位置XY　ウインドウサイズXY
↓
[05 00 08 01] 20 / E0 7C 12
　　　　 　　　　　　　｜
　　　　 　　　　　　（4BCE0の位置）
　※空き領域に移動
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので移動
38C0C- ( I )
40 71 11　（47140の位置）　※2025-08～

(38C97- (II ) )
(38C43- (III ) )


4EBC0-　移動時サブメニュー（ちゅうだん～もどる）
□ちゅうだん
□なかまをさがす
□タイマーせってい
□オプション
□もどる

↓
※空き領域の4BCF0に新設
□冒険の□ちゅうた゛ん
□なかまをさか゛す
□タイマーのせってい
□オフ゜ション
□もと゛る
　※空き領域に飛ばして
　　　それっぽい表示に改変

38084-6　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
C0 6B 13　（4EBC0の位置）
↓
F0 7C 12　（4BCF0の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　FC～V風の表示を再現
　※※4EBC0-の元のデータはそのままなので
　　　潰せば他で使いたいときなどに使える

※バンク15以降(00 80 15（54000の位置）より後ろ)は
　II ・III では使用領域なので設定しない方が無難

↓
英字シナリオ用の空き領域が使えそうなので移動
50 71 11　（47150の位置）　※2025-09～
　（通常fix側）　※漢字　※漢字交じり
D0 4B 11　（44BD0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな

＝＝＝

4FBF5-　サブメニュー - オプション選択時ウインドウ（コマンド～こうかおん）
　※空き領域に飛ばして
　　　それっぽい表示に改変

385A6-　↑のヘッダ
(38CAC- (II ) )
(385A6- (III ) )
F5 7B 13　（4FBF5の位置）
↓
00 7B 12　（4BB00の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　それっぽい表示に改変
↓
英字シナリオ用の領域に
飛ばしても大丈夫なデータらしいので移動
80 70 11　（47080の位置）　※2025-08～


4FD27-　コマンド/モンスター/アイテム/呪文　スイッチ　（にほんご／えいご）
　※文字列だけ共有化されている

4FD71-　ダンジョン　スイッチ　（めんが／せんが）

4FDBB-　わたす　スイッチ　（ひょうじゅん／かくちょう）
　※画面の見た目と並び順が違う

4FE05-　かくれる　スイッチ　（あり／なし）

4FE4F-　デュマピック　スイッチ　（がめん／すうち）

4FE99-　BGM/こうかおん　スイッチ　（ON／OFF）
　※文字列だけ共有化されている


38ED9-　コマンド　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F69- (II)
38F15- (III)
0A 05 08 02 / 20
　※英語と共通の設定なので下手にいじれない
↓
05 05 09 02 / 20
　※横位置と横サイズのみ調整
	（以下もすべて同様に改変）

38EDF-　モンスター　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F6F- (II)
38F1B- (III)
0A 06 08 02 / 20

38EE5-　モンスター　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F75- (II)
38F21- (III)
0A 07 08 02 / 20

38EEB-　呪文　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F7B- (II)
38F27- (III)
0A 08 08 02 / 20

38EF1-　ダンジョン　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F81- (II)
38F2D- (III)
0A 09 08 02 / 20

38EF7-　かくれる　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F87- (II)
38F33- (III)
0A 0A 08 02 / 20

38EFD-　デュマピック　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F8D- (II)
38F39- (III)
0A 0B 08 02 / 20

38F03-　わたす　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F93- (II)
38F3F- (III)
0A 0C 08 02 / 20

38F09-　BGM　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F99- (II)
0A 0D 08 02 / 20
38F45- (III)

38F0F-　こうかおん　スイッチ　ウインドウ枠設定
38F9F- (II)
38F4B- (III)
0A 0E 08 02 / 20

＝＝

4FD50近辺　サブメニュー - オプション選択肢　英文側
※和文の改変によって表示がズレてしまう個所のみ修正

4FD4C-　JAPANESE/ENGLISH

4FD96-　GRAPH/LINE

4FDED-　STANDARD/EXPAND

4FE2A-　ENABLE/DISABLE

4FE74-　GRAPH/NUMERIC

※それぞれエンドマークを削り文字列の空白付け
　（全て次のデータの頭に終了サインがかかっている状態なので注意）

＝＝

キャンプ時追加状態表示

　※飛ばし先は共通の空き領域の同一位置

20963-　明かり

208C6-　↑のヘッダ
63 49
↓
63 49　（20963の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※漢字　※漢字交じり
50 73　（23350の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな

(II)
209D9-　明かり
2093C-　↑のヘッダ
D9 49　（209D9の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※漢字　※漢字交じり
50 73　（23350の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな

(III)
209F1-　明かり
20954-　↑のヘッダ
F1 49　（209F1の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※漢字　※漢字交じり
50 73　（23350の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


2098C-　しきべつ

208ED-　↑のヘッダ
8C 49
↓
60 73　（23360の位置）
　（通常fix側）　※漢字　※「識」は新規文字として追加(00 03 FF)（使用はここのみ）
70 73　（23370の位置）
　（未使用）　※「しき別」　※「識」が読みづらい場合に入れ替え可能
8C 49　（2098Cの位置）　※元の位置のまま
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(II)
20A02-　しきべつ
20963-　↑のヘッダ
02 4A
↓
60 73　（23360の位置）
　（通常fix側）　※「識別」　※「識」は新規文字として追加(00 03 FF)（使用はここのみ）
70 73　（23370の位置）
　（未使用）　※「しき別」　※「識」が読みづらい場合に入れ替え可能
02 4A　（20A02の位置）　※元の位置のまま
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(III)
20A1A-　しきべつ
2097B-　↑のヘッダ
1A 4A
↓
60 73　（23360の位置）
　（通常fix側）　※「識別」　※「識」は新規文字として追加(00 03 FF)（使用はここのみ）
70 73　（23370の位置）
　（未使用）　※「しき別」　※「識」が読みづらい場合に入れ替え可能
1A 4A　（20A1Aの位置）　※元の位置のまま
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし


209B4-　ほご

20914-　↑のヘッダ
B4 49
↓
B4 49　※元の位置のまま
　（通常fix側）
80 73　（23380の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(II)
20A2A-　ほご
2098A-　↑のヘッダ
2A 4A
↓
2A 4A　※元の位置のまま
　（通常fix側）
80 73　（23380の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(III)
20A42-　ほご
209A2-　↑のヘッダ
42 4A
↓
42 4A　※元の位置のまま
　（通常fix側）
80 73　（23380の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし


※FC-Arphabetでは現状、追加状態表示が枠外にはみ出てしまうが
　特によりよい修正方法が見当たらないのでこの状態のまま保留

209BC-　追加状態表示ウインドウ設定

208A5-　↑のヘッダ
3E [BC] 22 3E [49] 22	※BC 49
↓
[BC] [49]　（209BCの位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※枠あり
[90] [73]　（23390の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(II)
20A32-　追加状態表示ウインドウ設定

2091B-　↑のヘッダ
3E [32] 22 3E [4A] 22	※32 4A
↓
[32] [4A]　（20A32の位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※枠あり
[90] [73]　（23390の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし

(III)
20A4A-　追加状態表示ウインドウ設定

20933-　↑のヘッダ
3E [4A] 22 3E [4A] 22	※32 4A
↓
[4A] [4A]　（20A4Aの位置）　※元の位置のまま
　（通常fix側）　※枠あり
[90] [73]　（23390の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな　枠なし


＝＝

4EC90-　タイマー設定　選択コマンド　和文側（はやい　１　～　∞　おそい）
（文字は4EC9C-）
　※直前にある英文側のキャンプコマンドに
　　スペースの短縮設定（[00 00 01] **）を利用していない個所があるので
　　空白文字を短縮設定化して無理やり文字数を稼ぎ
　　１文字化されてしまった∞マークを「いつもの∞マーク」で表示

　※[∞]（横３文字分）は新規文字として追加　（本来は横２文字だが見た目的に３文字分に改変）

38096-　↑のヘッダ
90 6C 13　（4EC90の位置）
↓
8E 6C 13　（4EC8Eの位置）

＝＝＝

キャラ別コマンド
※かなり離れた位置にある

キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
　※ウインドウ全体の設定がなく
　　コマンド単体の羅列になっている
　※※ウインドウサイズ・位置変更が他と違って特殊なので注意


EBA0-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
戻る
↓　※2025-08～
45000台の空き領域に移動
前に戻る

EB8B-　↑のヘッダ
A0 6B 03
↓
00 40 11　（44000の位置）
　（通常fix側）
20 41 11　（44120の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBA2- (II・III)
戻る

EB8D-　↑のヘッダ (II・III)
A2 6B 03
（変更先は I と同じ）


EBB3-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
あつめる
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EB85-　↑のヘッダ
B3 6B 03
↓
30 40 11　（44030の位置）
　（通常fix側）
50 41 11　（44150の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBB5- (II・III)
あつめる

EB87-　↑のヘッダ (II・III)
B5 6B 03
（変更先は I と同じ）


EBC4-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
アイテム
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EB7F-　↑のヘッダ
C4 6B 03
↓　※2025-08～
60 40 11　（44060の位置）
　（通常fix側）
80 41 11　（44180の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBC6- (II・III)
アイテム

EB81-　↑のヘッダ (II・III)
C6 6B 03
（変更先は I と同じ）


EBD5-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
装備する
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EB82-　↑のヘッダ
D5 6B 03
↓　※2025-08～
90 40 11　（44090の位置）
　（通常fix側）
B0 41 11　（441B0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBD7- (II・III)
装備する

EB84-　↑のヘッダ (II・III)
D7 6B 03
（変更先は I と同じ）


EBD5-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
唱える
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EB7C-　↑のヘッダ
EA 6B 03
↓　※2025-08～
C0 40 11　（440C0の位置）
　（通常fix側）
E0 41 11　（441E0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBEC- (II・III)
唱える

EB7E-　↑のヘッダ (II・III)
EC 6B 03
（変更先は I と同じ）


EBFD-　キャンプーしらべる画面（キャラ別）コマンド
呪文書
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EB88-　↑のヘッダ
FD 6B 03
↓　※2025-08～
F0 40 11　（440F0の位置）
　（通常fix側）
10 42 11　（44210の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EBFF- (II・III)
呪文書

EB8A-　↑のヘッダ (II・III)
FF 6B 03
（変更先は I と同じ）

＝＝

4F64C-　呪文書を読むの魔法使い・僧侶選択ウインドウ

↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

38144-　↑のヘッダ
4C 76 13　（4F063の位置）
↓
C0 44 11　（444C0の位置）
　（通常fix側）
20 45 11　（44450の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

＝＝

EADE　キャンプ画面キャラ別しらべるコマンド（アイテム～戻る）ウインドウ開始位置X　（横位置）
		※置いた位置で長さが自動設定される（終端の設定が別にある）
EAE0 ( II ・III )
0D
↓　※2025-08～
0B
　（通常fix側）
07
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）


＝＝＝

アイテム操作選択コマンド（使う～戻る）

EE40-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
使う
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE1C-　↑のヘッダ
40 6E 03
↓　※2025-08～
40 42 11　（44210の位置）
　（通常fix側）
60 43 11　（44360の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EE42- (II・III)
使う

EE1E-　↑のヘッダ (II・III)
42 6E 03
（変更先は I と同じ）


EE54-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
わたす
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE1F-　↑のヘッダ
54 6E 03
↓　※2025-08～
70 42 11　（44270の位置）
　（通常fix側）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな
　※どちらも同じ表示なので同一

EE56- (II・III)
わたす

EE21-　↑のヘッダ (II・III)
56 6E 03
（変更先は I と同じ）


EE54-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
すてる
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE22-　↑のヘッダ
66 6E 03
↓　※2025-08～
A0 42 11　（442A0の位置）
　（通常fix側）
90 43 11　（44390の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EE68- (II・III)
すてる

EE24-　↑のヘッダ (II・III)
68 6E 03
（変更先は I と同じ）


EE78-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
かんてい□
05 AA 80 7E 20
↓
しきへ゛つ
11 07 92 FE 1E

↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE25-　↑のヘッダ
78 6E 03
↓　※2025-08～
D0 42 11　（442D0の位置）
　（通常fix側）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな
　※どちらも同じ表示なので同一

EE7A- (II・III)
かんてい

EE27-　↑のヘッダ (II・III)
7A 6E 03
（変更先は I と同じ）


EE8A-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
ならべかえ
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE28-　↑のヘッダ
8A 6E 03
↓　※2025-08～
00 43 11　（44300の位置）
　（通常fix側）
C0 43 11　（443C0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EE8C- (II・III)
ならべかえ

EE2A-　↑のヘッダ (II・III)
8C 6E 03
（変更先は I と同じ）


EE9C-　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド
戻る
↓　※2025-08～
44000台の空き領域に移動

EE2B-　↑のヘッダ
9C 6E 03
↓　※2025-08～
30 43 11　（44330の位置）
　（通常fix側）
F0 43 11　（443F0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

EE9E- (II・III)
戻る

EE2D-　↑のヘッダ (II・III)
9E 6E 03
（変更先は I と同じ）

＝＝

※現状では下に一段多い見た目だが調整方法が不明なため保留

ED8D　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド（使う～戻る）ウインドウ位置Y　（縦位置）
ED8F ( II )
0A
↓
09

ED7B　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド（使う～戻る）ウインドウ開始位置X　（横位置）
		※置いた位置で長さが自動設定される（終端の設定は別にある）
ED7D ( II )
0D
↓
09

ED95　キャンプ画面アイテム操作選択コマンド（使う～戻る）ウインドウ終端位置X　（横位置）
ED97 ( II )
13
↓
12


＝＝＝

38DAD-　アイテム使用・調べるコマンド等でキャラ選択するときのウインドウ位置・長さxy
　※調べる・メンバー外し・宝箱画面でも同じ設定が使われている
00 0B 12 06

00 0A 12 06
　※こちらの方が見替えはいいが付随する修正個所が多岐にわたるため保留

＝＝＝＝

使用呪文選択ダイアログ
（キャンプ時・戦闘時とも）

505C6-　呪文クラス選択ダイアログ（魔法使い・僧侶共通）※上側の方
※クラス選択の側はウインドウ設定側では改変できない
↓　※2025-08～
M：～
P：～
の文字列も直接はいじれないので
00 00 04でフロートさせた黒ベタを上において「：」を無理矢理見えないように改変
どの呪文を～　の文言（ウインドウ）も追加

380AE-　↑のヘッダ
C6 45 14
↓　※2025-08～
F0 48 11　（448F0の位置）
　（通常fix側）
50 49 11　（44950の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


505F2-　呪文選択ダイアログ（魔法使い・僧侶共通）※下側の方
↓　※2025-08～
M：～
P：～
の「：」を無理矢理見えないようにする00 00 04の設定を追加

380B4-　↑のヘッダ
F2 45 14
↓　※2025-08～
B0 49 11　（449B0の位置）


＝＝

ディ・カドルト関連

　※それぞれプレーヤーの意図に関わらず即座に「呪文をかけおえた」の表示に切り替わってしまう
	（必要のないはずの「呪文をかけおえた」の表示が強制的に表示され
	本来のかけおえた時の結果表示メッセージのままの状態に出来ない）
	修正方法が不明なためさしあたり保留

51475-　いきている。
↓　※2025-09～
※空き領域でウインドウごと拡張
　　 　,,
しんてはいない。

38492-　↑のヘッダ
75 54 14　（51475の位置）
↓
00 51 11　（45100の位置）


51499-　うしなっている
↓　※2025-11～
※空き領域でウインドウごと拡張
うしなっている。

38498-　↑のヘッダ
99 54 14　（51475の位置）
↓
40 51 11　（45140の位置）


51499-　～をためしてみろ
↓　※2025-11～
※空き領域でウインドウごと拡張

3849E-　↑のヘッダ
BE 54 14　（514BEの位置）
↓
70 51 11　（45170の位置）　※カドルトが呼び出しコード
　※未使用（何かあった時のために一応作成）
A0 51 11　（451A0の位置）　※カドルトが縦置き濁点の通常文字列
　※ヘッダを変えれば入れ替えも可能


514E5-　いきかえった
↓　※2025-11～
※空き領域でウインドウごと拡張

384A4-　↑のヘッダ
E5 54 14　（514E5の位置）
↓
E0 51 11　（451E0の位置）


51505-　＊　しっぱい　＊
↓　※2025-11～
※空き領域でウインドウごと拡張

384AA-　↑のヘッダ
05 55 14　（51505の位置）
↓
10 52 11　（45210の位置）　＊　しっぱい　＊　（縦置き半濁点）
　（通常fix側）
50 52 11　（45250の位置）　＊　おおっと　＊　※FC版の再現
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな
　※ヘッダを変えれば入れ替えも可能

　※※デュマピックの失敗時などにも読み込まれる
	（ディ・カドルトでの表示を再現すると代わりに　しっぱい　の表示が使えなくなる）

＝＝

カンディ関連

52544-　対象選択キャラリストの最上部　※リストウインドウの設定そのものはここにはない
だれをさがしますか？
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張
　,,　　　　,,
たれをさかしますか？
（矢印とキャラリストを正常に描画するためにウインドウ設定を増量（透明枠ウインドウx2））

3891E-　↑のヘッダ
389AE- (II)
3895A- (III)
44 65 14　（52544の位置）
↓
F0 49 11　（449F0の位置）


5258D-
～は．．．←
ここにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張

38924-　↑のヘッダ
389B4- (II)
38960- (III)
8D 65 14　（5258Dの位置）
↓
50 4A 11　（44A50の位置）


525C0-
～は．．．←
しろのなかにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張

3892A-　↑のヘッダ
389BA- (II)
38966- (III)
C0 65 14　（525C0の位置）
↓
90 4A 11　（44A90の位置）

※以降は　サブメニュー　－　オプション　－　デュマピック（マップいち）　で
　すうち（オリジナルに近い表示方法の側）　を選ばないと表示されない

※※以降は　本来は縦置き濁点だが可変幅に対応できないので横置きで代用

525F6-
～は．．．←
～のなんせいぶにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張

38930-　↑のヘッダ
389C0- (II)
3896C- (III)
F6 65 14　（525F6の位置）
↓
D0 4A 11　（44AD0の位置）


52642-
～は．．．←
～のほくせいぶにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張
　※ほくせいぶにいても↑のなんせいぶにいますが表示される？

38936-　↑のヘッダ
389C6- (II)
38972- (III)
42 66 14　（52642の位置）
↓
10 4B 11　（44B10の位置）


5268E-
～は．．．←
～のなんとうぶにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張

3893C-　↑のヘッダ
389CC- (II)
38978- (III)
8E 66 14　（5268Eの位置）
↓
50 4B 11　（44B50の位置）


526DA-
～は．．．←
～のほくとうぶにいます
　※ウインドウの設定そのものはここにはない
↓　※2025-09～
※空き領域で拡張
　※ほくとうぶにいても↑のなんとうぶにいますが表示される？

38942-　↑のヘッダ
389D2- (II)
3897E- (III)
DA 66 14　（526DAの位置）
↓
50 4B 11　（44B50の位置）

＝＝

48FD1-　交換アイテム選択のメッセージ関連
4F520-　捨てるアイテム選択のメッセージ関連
4F570-　使用アイテム選択のメッセージ関連
4F5BF-　識別アイテム選択のメッセージ関連
　　※ウインドウが違和感のある位置なので画面下に移動
（※全体的に）
00 00 0D / [00 04 12 0A] 20
↓
00 00 0D / [00 06 12 0A] 20

（※全体的に）
どれを～
↓
と゛れを～

↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設してウインドウレイアウトごと作り変え


48FD1-　どれをわたしますか？
※※サブメニュー　→　わたす　→　ひょうじゅん　でのみ利用される
↓
何を～
　※続く　だれにわたしますか？　や　みにつけている　が存在していないので
　　全体的な再現は不可能

※渡すキャラ選択ウインドウの設定が不明なため放置中
※アイテム側の枠を消すとアイテム操作のコマンドウインドウのゴミが消せないので妥協
　（ビショップのしきべつコマンドがある場合に枠にかかるのでリフレッシュできないため放置中）

386F0-　↑のヘッダ
D1 4F 12　（48FD1の位置）
↓
D0 53 11　（453D0の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
10 54 11　（45410の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4F520-　どれを　捨てますか？
↓
何を～

38108-　↑のヘッダ
20 75 13　（4F520の位置）
↓
50 54 11　（45450の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
90 54 11　（45490の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4F3BD-　装備中のものを選択したとき
＊　装備している　＊
↓
＊　身に付けている　＊

380FC-　↑のヘッダ
BD 73 13　（4F3BDの位置）
↓
D0 54 11　（454D0の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
00 55 11　（45500の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4F570-　どれを　使いますか？
↓
どのアイテムを～

　※※戦闘中もキャンプ中と同じウインドウで読み込まれるので
	アイテム選択ウインドウ側の削除はしない方が無難と思われる

3810E-　↑のヘッダ
70 75 13　（4F570の位置）
↓
30 55 11　（45530の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
80 55 11　（45580の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


4F5BF-　識別アイテム選択のメッセージ
～　かんてい～
↓
～　しきへ゛つ～　※領域が足りないので前のデータ終端の[00 00 00]を一文字こちらに持ってきて改変
↓
　※2025-08～
　　45000-の英文メッセージ用の空き領域に移動し縦置き濁点に分割

38114-　↑のヘッダ
BF 75 13　（4F5BFの位置）
↓
BE 75 13　（4F5BEの位置）
↓
　※2025-08～
D0 55 11　（455D0の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※全てひらがななのでどちらも一緒


4F497-　識別後確定
しきべつできました！
↓
　※2025-08～
　　45000-の英文メッセージ用の空き領域に移動し縦置き濁点に分割

38126-　↑のヘッダ
97 74 13　（4F497の位置）
↓
　※2025-08～
20 56 11　（45620の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※全てひらがななのでどちらも一緒


4F4D3-　識別後不確定
なんのてがかりもない
↓
　※2025-08～
　　45000-の英文メッセージ用の空き領域に移動し縦置き濁点に分割

3812C-　↑のヘッダ
D3 74 13　（4F4D3の位置）
↓
　※2025-08～
60 56 11　（45660の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
A0 56 11　（456A0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）

＝＝

4F070付近　装備選択時のダイアログ
（※全体的に）
～をえらんでください
↓
～を□えらんて゛くた゛さい／何も装備しない

380D2-　↑のヘッダ　　※武器を～
63 70 13　（4F063の位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）
D0 6B 11　（46BD0の位置）　　※／何も□つけない
　（通常fix側）
20 6C 11　（46C20の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


380D8-　↑のヘッダ　　※鎧を～／何も□つけない
EC 70 13　（4F0ECの位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）
70 6C 11　（46C70の位置）　　※／何も□つけない
　（通常fix側）
C0 6C 11　（46CC0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


380DE-　↑のヘッダ　　※たてを～／何も□つけない
71 71 13　（4F171の位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）
10 6D 11　（46D10の位置）　　※盾を～／何も□つけない
　（通常fix側）
60 6D 11　（46D60の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


380E4-　↑のヘッダ　　※兜を～／何も□つけない
F6 71 13　（4F1F6の位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）
B0 6D 11　（46DB0の位置）　　※ヘルメットを～／何も□つけない
　（通常fix側）
00 6E 11　（46E00の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


380EA-　↑のヘッダ　　※こてを～／何も□つけない
7C 72 13　（4F27Cの位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）
50 6E 11　（46E50の位置）　　※／何も□つけない
　（通常fix側）
A0 6E 11　（46EA0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


380F0-　↑のヘッダ　　※その他を～／何も□つけない
01 73 13　（4F301の位置）
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設（好みであれば元にも戻せる）

物→品（画像側での変更）　※重複していた「物」を削った分の新設文字
00 03 0A　品

F0 6E 11　（46EF0の位置）　　※その他の品を～／何も□つけない
　（通常fix側）
40 6F 11　（46F40の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

＝＝

51ED9-　SP解放ダイアログ　（あなたの～の／力を～／はい／いいえ）
※装備ダイアログ関連とはかなり離れた位置にある
↓
　※2025-08～
　※英字メッセージ用の空き領域に増設

3858E-　↑のヘッダ
D9 5E 14　（51ED9の位置）
↓
00 50 11　（45000の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
80 50 11　（45080の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

＝＝

イアリシンの宝珠のSP解放メッセ－ジ

※装備ダイアログ関連・SP解放ダイアログともかなり離れた位置にある

※※II でのみ確認可能
　　（I・III でも入ってはいるがヘッダは未変更）

※※※72000台にはタイトル独自のメッセージで利用（I ・III では別の内容で改変）

48E33-　水晶うらないをしています．

38A32-　↑のヘッダ (II)
389A2-　( I )
389DE-　( III )
33 4E 12　（48E33の位置）　※I ・III は未変更（ヘッダはIIの未変更と同じ）
↓
70 61 1C　（72170の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
C0 62 1C　（722C0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな



48E78-　水晶うらないをしています．．

38A38-　↑のヘッダ (II)
389A8-　( I )
389E4-　( III )
78 4E 12　（48E78の位置）　※I ・III は未変更（ヘッダはIIの未変更と同じ）
↓
B0 61 1C　（721B0の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
10 63 1C　（72310の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


48EE8-　水晶うらないをしています．．．

38A3E-　↑のヘッダ (II)
389AE-　( I )
389EA-　( III )
BF 4E 12　（48EE8の位置）　※I ・III は未変更（ヘッダはIIの未変更と同じ）
↓
F0 61 1C　（721F0の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
60 63 1C　（72360の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


48F08-　＊何も見つからなかった＊

38A44-　↑のヘッダ (II)
389B4-　( I )
389F0-　( III )
08 4F 12　（48F08の位置）　※I ・III は未変更（ヘッダはIIの未変更と同じ）
↓
30 62 1C　（72230の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
B0 63 1C　（723B0の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな


48F49-　＊城においては、むりょくなり＊
↓
＊　城において、その力なし　＊

38A4A-　↑のヘッダ (II)
389BA-　( I )
389F6-　( III )
49 4F 12　（48F49の位置）　※I ・III は未変更（ヘッダはIIの未変更と同じ）
↓
80 62 1C　（72280の位置）　（好みであれば元にも戻せる）
　（通常fix側）
10 64 1C　（72410の位置）
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）　※ひらがな

＝＝

(II のみの改変)

アライメントの違う階層侵入

(II)
3940C-　
ここはなんじらのたちいれぬところ～

3892A-　↑のヘッダ
0C 54 0E
↓
00 60 1C　（72000の位置）


＝＝


4F438-　アイテム等で使用不能なものを選択したときのメッセージ
□□□□□□□□何？
[00 00 01] 08 / [00 03 CB] 3F
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）　※8マス空きで表示
　　　空白連続呼び出し

↓
※空き領域の4BC00に新設
□□□□□＊□むだです□＊
[00 00 01] 05 / 2A 20 9A 1A 81 13 20 2A

※II ・III 　　（※　FC版 II ・III では　[＊　なにもおこらない　＊]　が本来の表示）
□□□＊□なにもおこらない□＊
↓
ボルタック商店の再構成でこの領域を使いたいため
英字シナリオ用の空き領域に移動
473B0の位置　※2025-08～

※※4F45D-にも　＊何も□おこらない＊　があり
　　明らかに魔法の効果があるアイテムなど（移動中に効果がない）を使った場合は
　　そちらの方が表示される

3811A-C　↑のヘッダ
30 74 13　（4F430の位置）
↓
00 7C 12　（4BC00の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　[＊　むだです　＊]　の表示を再現
　※I では濁点を二行表示のタイプに変更
30 7C 12　（4BC30の位置）
　※II ・III は　[＊　なにもおこらない　＊]　の表示

　※両方作ってあるのでいずれか選択可能
↓　※2025-08～
ボルタック商店の再構成でこの領域を使いたくなったため
英字シナリオ用の空き領域に移動
B0 73 11　（473B0の位置）
　　　※[＊　むだです　＊]　の表示
E0 73 11　（473E0の位置）
　※II ・III は　[＊　なにもおこらない　＊]　の表示


4F45D-の　＊何も□おこらない＊
　　※明らかに魔法の効果があるアイテムなど（移動中に効果がない）を使った場合は
　　こちらの方が表示される
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので
↑の改変に合わせた一行→三行の統一された感じの表示として
47000領域に拡張したデータを用意

38120-　↑のヘッダ（読み込みアドレス）
5D 74 13　（4F45Dの位置）
↓
英字シナリオ用の領域が使えそうなので拡張　※2025-08～
10 74 11　（47410の位置）


50626-　呪文・アイテム使用後メッセージ（呪文をかけおえた）
※空き領域に移設しウインドウ拡大と濁点分離
　　　　　　　　　　　　　　　　 ,,
　（※　FC版 本来は　[＊　しゅもんをかけおえた　＊]　（二行濁点））

380BA-　↑のヘッダ
26 46 14　（50626の位置）
↓
70 7D 12　（4BD70の位置）　＊□呪文を□かけおえた□＊
A0 7D 12　（4BDA0の位置）　＊□じゅもんをかけおえた□＊　（二行濁点）
　※両方作ってあるのでいずれか選択可能
↓
ボルタック商店の再構成でこの領域を使いたいため
英字シナリオ用の空き領域に移動
40 74 11　（47440の位置）　※2025-08～
　　　※[＊　呪文を　かけおえた　＊]　の表示
　（通常fix側）
70 74 11　（47470の位置）
　　　※[＊　じゅもんをかけおえた　＊]　の表示
　（FC-Arphabet側-より再現に注力した方）


F9D0-　回復系呪文を唱え終わった後の対象者・HP回復量表示ウインドウ設定
　※↑とはかなり離れた位置にある
00 00 0D / [00 07 12 01] 20
↓
00 00 0D / [00 07 12 02] 20

　※ウインドウ内文字は別の個所から座標指定している
F977　↑のウインドウ内の対象者名表示位置Y　（縦位置）
07
↓
08

F98C　↑のウインドウ内の対象者HP回復量表示位置Y　（縦位置）
08
↓
09

F9DF　↑のウインドウ内の呪文名表示位置Y　（縦位置）
09　　（※実際には [00 00 04] / ** **　の形で文字フロートさせての表示座標xyの直接指定）
↓
08

F9E7　↑のウインドウ内の対象者HP回復量変化の矢印位置Y　（縦位置）
08　　（※実際には [00 00 04] / ** **　の形で文字フロートさせての表示座標xyの直接指定）
↓
09


38DC0付近　キャンプ画面呪文選択時ウインドウ関連

38DB5-　キャンプ画面呪文選択時ウインドウ設定
38DD1-　キャンプ画面呪文選択時MP表示ウインドウ　位置・長さxy
01 04 0F 04
↓
01 05 10 03

38DD7-　キャンプ画面呪文選択時MP表示ウインドウ選択後描画文字　位置・長さxy
01 04 0F 04
↓
01 05 10 03


＝＝＝＝＝

◆バトルコマンド関連

ウインドウの長さは開始位置で決め、中の長さの設定はない

E75F　ウインドウ開始位置X
E761 (II・III)
0D
　通常側（漢字交じり）　※変更なし
0C
　FC-Arphabet側（ひらがな）

※FA80-の位置にある I-III 共通の空き領域に
　漢字を増やしたものとひらがなのものを追加

E853-　戦う
E855- (II・III)

E823-　↑のヘッダ
53 68 03　（E853の位置）
E825- (II・III)
55 68 03　（E855の位置）
　通常Fix側　※変更なし
10 7B 03　（FB10の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E867-　隠れる
E869- (II・III)

E826-　↑のヘッダ
67 68 03　（E867の位置）
E828- (II・III)
69 68 03　（E867の位置）
　通常Fix側　※変更なし
40 7B 03　（FB40の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E87B-　まち伏せ
E87D- (II・III)

E829-　↑のヘッダ
7B 68 03　（E87Bの位置）
E82B- (II・III)
7D 68 03　（E87Dの位置）
↓
80 7A 03　（FA80の位置）
　通常Fix側　※「待ち伏せ」
70 7B 03　（FB70の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E88F-　身を守る
E891- (II・III)

E82C-　↑のヘッダ
8F 68 03　（E88Fの位置）
E82E- (II・III)
91 68 03　（E891の位置）
　通常Fix側　※変更なし
A0 7B 03　（FBA0の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E8A5-　アイテム
E8A7- (II・III)

E82F-　↑のヘッダ
A5 68 03　（E8A5の位置）　※「アイテム□」
E831- (II・III)
A7 68 03
　通常Fix側　※変更なし
A0 7B 03　（FBA0の位置）　※「アイテム□□」
　FC-Arphabet側


E8B7-　呪文
E8B9- (II・III)

E832-　↑のヘッダ
B7 68 03　（E8B7の位置）
E834- (II・III)
B9 68 03　（E8B9の位置）
　通常Fix側　※変更なし
00 7C 03　（FC00の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E8CE-　呪いをとく
E8D0- (II・III)

E835-　↑のヘッダ
CE 68 03　（E8CEの位置）
E837- (II・III)
D0 68 03　（E8D0の位置）
↓
B0 7A 03　（FAB0の位置）
　通常Fix側　※「呪いを解く」
30 7C 03　（FC30の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E8E2-　逃げる
E8E4- (II・III)
逃げる□□
↓
逃け゛る□

E838-　↑のヘッダ
E2 68 03　（E8E2の位置）
E83A- (II・III)
E4 68 03　（E8E4の位置）
　通常Fix側　※変更なし
60 7C 03　（FC60の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


E8F6-　戻る
E8F8- (II・III)

E7F4-　↑のヘッダ　※他と離れたところにありバンク指定がない
F6 68　（E8F6の位置）
E7F6- (II・III)
F8 68　（E8F6の位置）
↓
E0 7A　（FAE0の位置）
　※バンクが変わらない位置に空き領域があるのでそのまま改変
　通常Fix側　※「前に戻る」
90 7C　（FC90の位置）
　FC-Arphabet側（ひらがな）


＝＝＝＝＝

◆バトルメッセージ関連
50630付近～

※日本文のスペース位置などの文字送りのほとんどが
　FC I の読みづらいものに退化しているので
　可能な個所のある程度をFC II 以降のような文字送りに
　例）　[名前]□は～
　　　　↓
　　　　[名前]は□～

※全体的に
□は
20 89
↓
は□
89 20

□の
20 88
↓
の□
88 20

□を
20 A9
↓
を□
A9 20

※全体的に
どのグループと
83 88 BC F7 2D E3 82
↓
どのモンスターと
83 88 EE FC C5 CB 2D 82


50663-
どのグループと←←戦いますか？
↓
　,,
とのモンスターと←←

※2025-11～
	6F850-以降の空き領域が使えそうなので全ひらがなも選べるように

38396-　↑のヘッダ
63 46 14　（50663の位置）　※変更なし
　（通常fix側）　※漢字交じり
B0 7B 1B　（6FBB0の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


506DE-
どのグループと←←呪文を←←かけますか？

※使用タイミング不明（グループ“と”になっている）

383A8-　↑のヘッダ
DE 46 14　（506DEの位置）　※とりあえず修正もせずそのまま


50762-
どのグループの←←呪いを←←ときますか？←←
↓
　,,
とのモンスターの←←呪いを←←解きますか？
　※最後の無駄と思われる改行を潰して濁点分割と漢字化

※2025-11～
	6F850-以降の空き領域が使えそうなので全ひらがなも選べるように

3839C-　↑のヘッダ
62 47 14　（50762の位置）　※変更なし
　（通常fix側）　※漢字交じり
00 7C 1B　（6FC00の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


507DE-
どのグループを←←待ち伏せますか？←←
↓
　,,
とのモンスターの←←呪いを←←解きますか？
　※最後の無駄と思われる改行を潰して濁点分割と漢字化

※2025-11～
	6F850-以降の空き領域が使えそうなので全ひらがなも選べるように

383A2-　↑のヘッダ
DE 47 14　（507DEの位置）　※変更なし
　（通常fix側）　※漢字交じり
50 7C 1B　（6FC50の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


50859-
よろしいですか？　はい／いいえ


50A50付近
組み合わせのベースとなる文章の関連

※「行為」の部分の物理攻撃関連の文章はF3F0付近に存在

[00 00 34] [00 00 23] 20 89 [00 00 24] 20 [00 00 36] AC
　　　　　　　　｜　　　　　　　　　｜　　　　　　　｜
　　　　　　　　｜　　　　　　　　　｜　　　　　　　行為
　　　　　　　　｜　　　　　　　　対象
　　　　　　　行為者
↓
[00 00 34] [00 00 23] 89 20 [00 00 24] [00 00 36] AC



508DD-
モンスターがあらわれた！
EE FC C5 CB 2D 06 7C A3 A8 A6 19 21
↓
※読み込みを53670-の未使用領域に変更
□□□□□□,,□□□□□□□←
□モンスターか□あらわれた！
20 20 20 20 20 20 [00 01 3E] 20 20 20 20 20 20 20 / 00 00 02
20 EE FC C5 CB 2D 06 20 7C A3 A8 A6 19 21
　※※↓でウインドウ幅も広げ、濁点を分離した従来の表示を再現

　※[00 01 3E]　＝　,,（二行表示用の下濁点）　は新規文字として追加
　　（新規追加として[00 01 3F]で　。（二行表示用の下半濁点）も出せるようになっている）

38372-4　↑のヘッダ
DD 48 14　（50D07の位置）
↓
70 76 14　（53670の位置）　※かなり離れているが読みに行ける
※空き領域に増設

38E3D-38E41　↑のウインドウ設定　※どちらともだいぶ離れた位置にある
[03 04 0C 01] 20
　　｜
開始位置XY　ウインドウサイズXY
↓
[02 04 0E 02] 20


(38ECD- (II ) )
(38E79- (III ) )


508DD-
□ゆうこうてきな←
□□□□[ 敵名 ]


5098B-
(50986-)
□□□□□モンスターは　まだ←
□□□□□こちらにきづいていない
[00 00 01] 05 / EE FC C5 CB 2D 89 20 98 1A
[00 00 01] 05 / 0D 1B A3 85 07 1F 7E 80 7E 84 7E
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）
　　　空白連続呼び出し
↓
□□□モンスターは　まだ←
□□□こちらに□きづいていない！


3837E-38380　↑のヘッダ
86 49 14　（50986の位置）
↓
90 76 14　（53690の位置）
※空き領域に増設


38E67-　↑のウインドウ設定
[00 FF 12 04] 20
　※戦闘時全般　／　ゆうこうてきな～のメッセージ
　　モンスターはとつぜん～のメッセージ　でも同じ設定が使われる


509D5-
(509D0-)
□□□□□モンスターはとつぜん←
□□□□□おそいかかってきた
[00 00 01] 05 / EE FC C5 CB 2D 89 82 1E 16 AA / 00 00 02
[00 00 01] 05 / 04 17 7E 05 05 1D 80 07 19
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）
　　　空白連続呼び出し
↓
□□モンスターは□とつぜん←
□□おそいかかってきた！

38384-6　↑のヘッダ
D0 49 14　（509D0の位置）
↓
D0 76 14　（536D0の位置）
※空き領域に増設


50A7E-
～は□□←
～を唱えた。←
↓
～は□～を□唱えた。←
（エンドマーク5あまり）


50AB3-　（呪いを解く）
～□は□ひきの魔物の←
呪いを解いた。
↓
～は□ひきの魔物の□呪いを解いた。←
（エンドマーク3あまり）


50B04-　（呪いを解く）
～□は←
呪いを解こうとしたがしっぱいした。←
↓
～は□呪いを解こうとしたが、しっぱいした。←


5136A-　（ジルワン）
～□は□ひきの←
魔物を□はかいした。


50D0E-
回ヒット□
[00 03 52] DE CF D4 20

↓
回あたり、
[00 03 52] 7C 19 A4 AB


383FC-F　↑のヘッダ
07 4D 14　（50D07の位置）
↓
20 76 14　（53620の位置）
　※空き領域に飛ばして
　　　「そして　○回あたり、～」　の表示を再現


[名] □は←
仲間をよんだ
A9 A2 AA 1A
↓
[名] は□仲間をよんだ


50DFA-
は全かいした。
89 [00 03 4C] 05 7E 11 19 AC
↓
は□全快した。
89 20 [00 03 4C] [00 03 F7] 11 19 AC
※[快] は新規文字として追加

※↑のデータ記載終了の個所の　[00 00 00]が次のデータの[00 00 34]
　　　と連続しているので無理やり２バイト割譲
　　00 00 00 / 00 00 34
　　　↓
　　00 / 00 00 34　※※見た目に[00 00 00]の形にはなっているので動作上は問題ない


50EDB-
□は←
□毒をうけた。
20 89 [00 00 02] 20 [00 03 05] A9 60 0B 19 AC
　※改行後にわざわざスペースがある
↓
は□毒をうけた。
89 20 [00 03 05] A9 60 0B 19 AC


50F5F-
[名] □は←
いきたえた。
[00 00 24] 20 89 / 00 00 02/7E 07 19 02 19 / AC

↓
[名] は□死んだ。
[00 00 24] 89 20 / [00 03 15] AA 1A / AC / 00 00 00


50F94-
いちげきでたおされた！
7E 1B 0C 07 81 19 04 0F A6 19 / 21
↓
くびをはねられた
09 8D A9 89 87 A3 A6 19 / 21 00 00
首を□はねられた！
[00 03 F6] A9 20 89 87 A3 A6 19 / 21

首をはねられた！
[00 03 F6] A9 89 87 A3 A6 19 / 21 00
※[首] は新規文字として追加


51157-
さんけつでいきたえた。
0F AA 0B 1E 81 / 7E 07 19 02 19 / AC
↓
ちっそくした。
1B 1D 17 09 11 19 / AC


51207-
～□の←
呪文をふうじこめた。
↓
～の□呪文を□ふうじこめた。


＝＝＝＝＝

ハマン・マハマン関係

51533-5155B　ウインドウ設定
（なんのおんけいが～）
↓
　※空き領域に飛ばして表示調整

384D4-　↑のヘッダ
33 55 14　（51533の位置）
↓
60 46 11　（44660の位置）


※選択肢はかなり離れた場所で別設定になっている
　※※ヘッダと空き領域についてマロール関連の個所も参照

20083-
パーティーをちりょうする
↓
後ろの空き領域に飛ばして濁点分割し長さ調整

20067-　↑のヘッダ
83 40
↓
00 72　（23200の位置）


2009E-
まものをだまらせる

20069-　↑のヘッダ
9E 40
↓
30 72　（23230の位置）


200B9-
まりょくをぞうだいする

2006B-　↑のヘッダ
B9 40
↓
60 72　（23260の位置）


200D4-
まものをテレポートする

2006D-　↑のヘッダ
D4 40
↓
90 72　（23290の位置）


200EF-
パーティーをかいふくさせる

2006F-　↑のヘッダ
EF 40
↓
C0 72　（232C0の位置）


2010A-
パーティーをまもる

20071-　↑のヘッダ
0A 41
↓
F0 72　（232F0の位置）


20125-
ししゃをいきかえらせる

20073-　↑のヘッダ
25 41
↓
20 73　（23320の位置）


＝＝

515D0-近辺の詠唱効果表示
パーティー
↓
パーティ


効果表示関連？
(I)
21B0F-
(II)
21B87-
(III)
21B9F-
パーティー
↓
パーティ

＝＝＝

※関連修正
29B90-近辺の魔法効果説明表示
29E99-近辺(III)
2A689-近辺(III)
パーティー
↓
パーティ

524BA-　位置表示関連
パーティー
↓
パーティ

＝＝＝＝＝

◆戦闘終了関連

51775-
□いきのこったメンバーは←
□□～E.P.を得た。
　※数値の全角表示がわからないので保留

517D6-
□いきのこったメンバーは←
□□～G.P.を得た。
　※数値の全角表示がわからないので保留


◆宝箱の推定内容

例）
DE5E-
□□わなはかかっていない
[00 00 01] 02 / A8 84 89 05 05 1D 80 7E 84 7E
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）
　　　空白連続呼び出し
↓
□わなは□かかっていない。
[00 00 01] 01 / A8 84 89 20 05 05 1D 80 7E 84 7E AC

※↑のデータ記載終了の個所の　[00 00 00]が次のデータの[00 00 01]（スペース連続呼び出し）
　　　と連続しているので無理やり２バイト割譲
　　00 00 00 / 00 00 01
　　　↓
　　00 / 00 00 01　※※見た目に[00 00 00]の形には なっているので動作上は問題ない

DE8C-DE92
石ゆみのや
[00 03 41] A0 99 88 9E
↓
石ゆみの矢
[00 03 41] A0 99 88 [00 03 C6]
↓
いしゆみの矢
　※※石弓ならば石つぶてのことと思われるのだが、矢とあるので
　　　「弩」と書いて「いしゆみ」と読む方（＝クロスボウのこと）と判断する方が正確と判断される
　　　また、漢字の「弩」をいれても普通には読めないと思うのであえてひらがな表記に

※↑のデータ記載終了の個所の　[00 00 00]が次のデータの[00 00 01]（スペース連続呼び出し）
　　　と連続しているので無理やり２バイト割譲
　　00 00 00 / 00 00 01
　　　↓
　　00 / 00 00 01　※※見た目に[00 00 00]の形には なっているので動作上は問題ない



51E10-　（罠にかかった場合）
□おおっと！！←
□□～

※2025-11～
6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動

38570-　↑のヘッダ
10 5E 14　（51E10の位置）
↓
30 7F 19　（67F30の位置）　※I-III 共通の空き領域


・宝箱の中身関連
　（頭に空白が仕込まれていて中央寄せで表示される方）
　（罠判定時と罠発動時に読み込まれる）　※罠リスト側は別データ
　※2025-10～
　　FA80近辺の空き領域が使えそうなのでそちらで濁点分割

DE5E-　わなはかかっていない
DE60- (II ・III )

DE38-　↑のヘッダ
5E 5E　（DE5Eの位置）　※変更なし
DE3A- (II ・III )
60 5E　（DE60の位置）


DE6F-　毒ばり
DE71- (II ・III )

DE3C-　↑のヘッダ
6F 5E　（DE6Fの位置）
DE3E- (II ・III )
71 5E　（DE71の位置）
↓
C0 7C　（FCC0の位置）　※濁点分割
　通常Fix側　※毒は゛り
E0 7C　（FCE0の位置）
　FC-Alphabet側　※と゛くは゛り


DE7B-　ガスばくだん
DE7D- (II ・III )

DE40-　↑のヘッダ
7B 5E　（DE7Bの位置）
DE42- (II ・III )
7D 5E　（DE7Bの位置）
↓
00 7D　（FD00の位置）　※濁点分割


DE88-　石ゆみのや
DE8A- (II ・III )

DE44-　↑のヘッダ
88 5E　（DE88の位置）
DE46- (II ・III )
8A 5E　（DE8Aの位置）
　通常Fix側　※変更なし
20 7D　（FD20の位置）
　FC-Alphabet側　※ひらがな


DE96-　ばくだん
DE98- (II ・III )

DE48-　↑のヘッダ
96 5E　（DE96の位置）
DE4A- (II ・III )
98 5E　（DE98の位置）
↓
40 7D　（FD40の位置）　※濁点分割


DEA1-　スタナー
DEA3- (II ・III )

DE4C-　↑のヘッダ
A1 5E　（DEA1の位置）　※変更なし
DE4E- (II ・III )
A3 5E　（DEA3の位置）


DEAC-　テレポーター
DEAE- (II ・III )

DE50-　↑のヘッダ
AC 5E　（DEACの位置）
DE52- (II ・III )
AE 5E　（DEAEの位置）
↓
60 7D　（FD60の位置）　※濁点分割


DEB9-　メイジブラスター
DEBB- (II ・III )

DE54-　↑のヘッダ
B9 5E　（DEB9の位置）
DE56- (II ・III )
BB 5E　（DEBBの位置）
↓
80 7D　（FD80の位置）　※濁点分割


DEC8-　プリーストブラスター
DECA- (II ・III )

DE58-　↑のヘッダ
C8 5E　（DEC8の位置）
DE5A- (II ・III )
CA 5E　（DECAの位置）
↓
A0 7D　（FDA0の位置）　※濁点分割


DEB9-　アラーム
AE F5 2D EC
↓
けいほう
0B 7E 95 60

※※宝箱を開ける場面の文章設定は別の離れた場所にある
　　（51AAC付近）
　　（変更分は↓の該当箇所参照）


・調べる等の選択肢

21672　ウインドウ開始位置X
0A
216E8 (II)
21700 (III)
0B
↓
0C
　（通常fix側）
09
　（FC-Arphabet側）


2173E-　調べる
217B4- (II)
217CC- (III)
　※空き領域で濁点分割

2171A-　↑のヘッダ
3E 57 08　（2173Eの位置）
21790- (II)
B4 57 08　（217B4の位置）
217A8- (III)
CC 57 08　（217CCの位置）
↓
80 74 08　（23480の位置）　※調へ゛る
　（通常fix側）
B0 74 08　（234B0の位置）　※しらへ゛る
　（FC-Arphabet側）


21754-　わなをはずす
217CA- (II)
217E2- (III)
　※空き領域で濁点分割

2171D-　↑のヘッダ
54 57 08　（21754の位置）
21793- (II)
CA 57 08　（217CAの位置）
217AB- (III)
E2 57 08　（217E2の位置）
↓
E0 74 08　（234E0の位置）　※罠をはずす
　（通常fix側）
10 75 08　（23510の位置）　※わなをはす゛す
　（FC-Arphabet側）


21769-　こんごうせきのめ
217DC- (II)
217F4- (III)
　※空き領域で濁点分割

21720-　↑のヘッダ
69 57 08　（21769の位置）
21796- (II)
DC 57 08　（217DCの位置）
217AE- (III)
F4 57 08　（217F4の位置）
↓
40 75 08　（23540の位置）　※金剛石の目
　（通常fix側）
70 75 08　（23570の位置）　※こんこ゛うせきのめ
　（FC-Arphabet側）


2177E-　カルフォ
217F6- (II)
2180E- (III)
　※空き領域で濁点分割

21723-　↑のヘッダ
7E 57 08　（2177Eの位置）
21799- (II)
F6 57 08　（217F6の位置）
217B1- (III)
0E 58 08　（2180Eの位置）
↓
A0 75 08　（235A0の位置）　※カルフォ（2空き）
　（通常fix側）
D0 75 08　（235D0の位置）　※カルフォ（5空き）
　（FC-Arphabet側）


21793-　あける
2180B- (II)
21823- (III)
　※空き領域で濁点分割

21726-　↑のヘッダ
93 57 08　（21793の位置）
2179C- (II)
0B 58 08　（2180Bの位置）
217B4- (III)
23 58 08　（21823の位置）
↓
00 76 08　（23600の位置）　※あける（3空き）
　（通常fix側）
30 76 08　（23630の位置）　※あける（6空き）
　（FC-Arphabet側）


217A7-　立ちさる
2181F- (II)
21837- (III)
　※空き領域で濁点分割

21729-　↑のヘッダ
A7 57 08　（217A7の位置）
2179F- (II)
1F 58 08　（2181Fの位置）
217B7- (III)
37 58 08　（21837の位置）
↓
60 76 08　（23660の位置）　※立ち去る
　（通常fix側）
90 76 08　（23690の位置）　※あけす゛にたちさる
　（FC-Arphabet側）


＝＝

5183F-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　調べる等の選択肢）
※頭に付属データ（00 00 0D / 00 FF 12 02 20）があるため
　実際は　51837-　の位置から始まっている
[00 00 01] 03 / [00 03 07] 88 [00 03 08] 1A 21 20 83 60 11 98 13 05
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）
　　　空白連続呼び出し
↓
□□□宝の箱だ！□どうしますか？
20 20 20 [00 03 07] 88 [00 03 08] 1A 21 20 83 60 11 98 13 05 3F
↓
※改行して一段下げるため無茶を承知で英文側のデータ終端を利用して一文字分繰り上げ
　（51AAB-）
[00 00 01] 15 / [00 03 07] 88 [00 03 08] 1A 21 20 83 60 11 98 13 05
　　　　　　　｜
　　　　　　　空白数（文字の空き）を増やしまくって無理やり改行（21文字分）
　　　　　　　（ここのウインドウは最大横18文字）
　↑
（英文） 00 00 00 / [00 00 01] 03→　（英文） 00 00 / [00 00 01] 15

　※ここでのコマンドウインドウの幅は何故か I と II ・III で異なっている

※※宝箱の中身の文字設定は別の離れた場所にある
　　（DE5E-付近　↑↑の専用設定個所参照）

38522-4　↑のヘッダ
37 58 14　（51837の位置）
※頭にウインドウ設定用の付属データ（00 00 0D / [00 FF 12 02] 20）があるため
　実際は　51837-　の位置から始まっている
↓
36 58 14
※↑の表記のため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
90 7C 1A　（6BC90の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
50 78 1B　（6F850の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51882-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　だれがしらべるのか）
　※わなをはずす　などのコマンド選択肢毎に同じものがある

51896-D　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [0C 03 06 02] 20
　　　　　　　　｜
　　　　　　　　開始位置XY　ウインドウサイズXY
↓
00 00 0D / [0A 03 08 06] 20

38528-A　↑のヘッダ
82 58 14　（51882の位置）
↓
81 58 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
E0 7C 1A　（6BCE0の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
A0 78 1B　（6F8A0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


518EC-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　だれがカルフォを～）

51900-7　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [0B 03 07 03] 20
↓
00 00 0D / [0A 03 08 06] 20

3852E-38530　↑のヘッダ
EC 58 14　（518ECの位置）
↓
EB 58 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
40 7D 1A　（6BD40の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
00 79 1B　（6F900の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51962-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　だれが金剛石の目を～）

51976-D　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [0A 03 08 03] 20
↓
00 00 0D / [0A 03 08 06] 20

38534-6　↑のヘッダ
62 59 14　（51960の位置）
↓
61 58 14　（51861の位置）
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
B0 7D 1A　（6BDB0の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
70 79 1B　（6F970の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


519E2-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　だれがあけるのか）

519F6-D　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [0C 03 06 02] 20
↓
00 00 0D / [0A 03 08 06] 20

3853A-C　↑のヘッダ
E2 59 14　（519E2の位置）
↓
E1 59 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
20 7E 1A　（6BE20の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
E0 79 1B　（6F9E0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51AAC-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　だれがわなをはずすのか）

51AC0-7　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [0C 03 06 02] 20
↓
00 00 0D / [0A 03 08 06] 20

3854C-E　↑のヘッダ
AC 5A 14　（51AACの位置）
↓
AB 5A 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
80 7E 1A　（6BE80の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
40 7A 1B　（6FA40の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51B44-
□□□宝の箱だ！□どうしますか　（続きが　わなは＞）

(51B64- の個所)
わなは＞
A8 84 89 3E
↓
わなは？＞
A8 84 89 3F 3E
↓
わなは？　＞
A8 84 89 3F 20 3E

※↑のデータ記載終了の個所の　[00 00 00]が次のデータの[00 00 01]（スペース連続呼び出し）
　　　と連続しているので無理やり１バイト割譲
　　00 00 00 / 00 00 01
　　　↓
　　00 00 / 00 00 01　※※見た目に[00 00 00]の形にはなっているので動作上は問題ない

51B58-F　↑のウインドウ設定
00 00 0D / [08 03 0A 0B] 20

38558-A　↑のヘッダ
44 5B 14　（51B44の位置）
↓
43 5B 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	6BC90-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
F0 7E 1A　（6BEF0の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（通常fix側）　※漢字交じり
A0 7A 1B　（6FAA0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51A47-
□□□宝箱は□あかなかった。
[00 00 01] 03 /
↓
[00 00 01] 16 /
※空白数（文字の空き）を増やして無理やり改行

38540-　↑のヘッダ
47 5A 14　（51A47の位置）　※変更なし
　（通常fix側）　※漢字交じり
C0 7F 19　（67FC0の位置）　※I-III 共通の空き領域
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな


51A78-51A86
□□□わなを□はずせなかった。
20 20 20 A8 84 A9 20 89 14 15 84 05 1D 19 AC
↓
※改行して一段下げるため無茶を承知で英文側のデータ終端を利用して一文字分繰り上げ
　（51A77-）
[00 00 01] 15 / A8 84 A9 20 89 14 15 84 05 1D 19 AC
　　　　　　　｜
　　　　　　　空白数（文字の空き）を増やしまくって無理やり改行（21文字分）
　　　　　　　（ここのウインドウは最大横18文字）
　↑
（英文） 00 00 00 / 20 20 20 →　（英文） 00 00 / [00 00 01] 15

38546-8　↑のヘッダ
78 5A 14（51A78の位置）
↓
77 5A 14
※改行して一段下げるため一文字分繰り上げ

※2025-11～
	67F30-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
↓
60 7F 19　（67F60の位置）　※I-III 共通の空き領域


51B12-
(51B15-)
□□□□□わなをはずした。
[00 00 01] 05 / A8 84 A9 89 14 11 19 AC
　　　　｜　　｜
　　　　｜　　空白数（文字の空き）
　　　空白連続呼び出し
↓
※空き領域に増設
53650-
←（改行）
□□□□□わなを□はずした。
00 00 02 / [00 00 01] 05 / A8 84 A9 20 89 14 11 19 AC

※2025-11～
	67F30-以降の空き領域が使えそうなので移動して濁点分割
	53650-は再度潰す

38552-4　↑のヘッダ
12 5B 14　（51B12の位置）
↓
50 76 14　（53650の位置）
　※空き領域に変更
↓
※2025-11～
90 7F 19　（67F90の位置）　※I-III 共通の空き領域


51C10-　※↑の　「宝の箱だ～わなは」の個所から一続きになっている個所
アラーム
AE F5 2D EC
↓
けいほう
0B 7E 95 60
　※FC～Vでの表記に

※DE60付近の「判別結果」の側も合わせて修正




51D99-
(51D9C-)
□□□わなはかかっていなかった。
[00 00 01] 03 / A8 84 89 05 05 1D 80 7E 84 05 1D 19 AC
↓
□□わなは□かかっていなかった。□
20 20 / A8 84 89 20 05 05 1D 80 7E 84 05 1D 19 AC / 20

51DD7-
(51DDA-)
□□□□わなにひっかかった！
[00 00 01] 04 / A8 84 85 8C 1D 05 05 1D 19 21 / 00 00 00
↓
□□□□わなに□ひっかかった！
[00 00 01] 04 / A8 84 85 20 8C 1D 05 05 1D 19 21 / 00 00

※↑のデータ記載終了の個所の　[00 00 00]が次のデータの[00 00 01]（スペース連続呼び出し）
　　　と連続しているので無理やり１バイト割譲
　　00 00 00 / 00 00 01
　　　↓
　　00 00 / 00 00 01　※※見た目に[00 00 00]の形にはなっているので動作上は問題ない



51E3A-
□～は←
□□～を←
□□□手にいれた。
↓
※改行とスペースの送り方がみっともないので修正

□～は←
□～を□みつけた。


＝＝

●宝箱の「どうしますか？」選択肢

217F6- (III)
金ごうせきの目
00 00 10 02 / [00 03 25] 0E 60 15 07 88 [00 03 D5] / 00 00 11 / 00 00 02 / 00 00 00
↓
※前後に連続しているデータ終端マークを潰して無理やり伸ばす

金剛石の目□□　※空白文字数はカーソル移動時の表示（赤帯の長さ）に関わる
※[剛] は新規文字として追加
10 02 / [00 03 25] [00 03 F9] [00 03 41] 88 [00 03 D5] 20 20/ 00 00 11 / 00 00 02 / 00
　｜
※※この部分は短縮しているがヘッダの読み込み位置を変えて
　　前データのデータ終端マーク位置から読み込み開始することで
　　動作上問題ない形（00 00 10 02）を保持

（217DE- (II ))


217AE-217B0　金剛石の目ヘッダ
F6 57 08　（217F6の位置）
↓
F4 57 08　（217F4の位置）
　※データ的に 00 00 10 02 になる位置　（前にあるデータ終端 00 [00 00 / 10 02] / ）

（21796- (II ))
DE 57 08　（217DEの位置）
↓
DC 57 08


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆呪文

80FD0-
マソピック
EA C9 E0 CF BB 
↓
マゾピック
EA CA E0 CF BB

(836E0- (II) )
(80C94- (III) )


◆呪文説明
29B94-

29E13-
アンデット
AE FC D3 CF D4
↓
アンデッド
AE FC D3 CF D5


29E64-
さんけつにして
0F AA 0B 1E 85 11 80
↓
ちっそくさせて
1B 1D 17 09 0F 15 80 

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


◆アイテム表記
28000-284BB？　アイテム表記　ヘッダ
※英文・和文交互

例）28000-2　　28003-5
　　F4 48 0A / 02 49 0A
　　｜　　　　　　｜
　　｜　　　　　28902の位置を読み込み
　　｜　　　　　（ガラクタ）
　　288F4の位置を読み込み
　　（BROKEN ITEM）
　　※※見た目上の「ファイルヘッダ16バイト」分のズレが発生しないので指定時に注意

288F5-
アイテム表記文字（英文側～）

28902-5
ガラクタ
B8 F5 BB CB
↓
こわれたアイテム
0D A8 A6 19 AE B0 D2 EC / 00 00 00
※28050-2B05Aに新造
※読み込みを2B050-の未使用領域に変更

28003-5　↑のヘッダ　（確定名の方）
28009-B　↑のヘッダ　（未確定名の方）
02 49 0A　（28902の位置）
↓
50 70 0A　（2B050の位置）
※2B050-の未使用領域に変更
※現状では未確定名の方のみ変更
　（未確定名がI ・II の「こわれたアイテム」　確定名がIII・V・外伝の「ガラクタ」）

( III )　ヘッダがあるアドレスは同じ
↓
E0 7A 0A　（2BAE0の位置）

( II )　ヘッダがあるアドレスは同じ
↓
F0 72 0A　（2B2F0の位置）


＝＝＝＝

◆薬関連の名称変えについて

※どうせならV以降（特に外伝）で定着した
　きずぐすり（＝DIOS）　とっこうやく（＝MADI）　のアイテム名対効果の方が通りがいいと思われるので
　I ・III ともに
　　きずぐすり（＝DIOS）＜かいふくの薬（＝DIAL）＜とっこうやく（＝MADI）　として統一化
　　（※※II ではそもそも回復アイテムが「きずぐすり（＝DIOS）」１つしかないので対象外）

28AAD-
ちりょうの薬（No15） DIOS
1B A4 A1 60 88 00 03 1A
↓
※未使用領域に増設
きずぐすり
07 14 0A 13 A4

●ちりょう（FC I）
※FC I では「（薬マーク）ちりょう」なので無理に変えることはないが
　II 以降（外伝含め）で「きずぐすり（＝DIOS）」の方が
　馴染みある表記になっているはずなので統一感を出す意味で変更

280B7-　↑のヘッダ
AD 4A 0A　（28AADの位置）
↓
A0 70 0A　（2B0A0の位置）
※2B0A0-の未使用領域に変更

280B7-　(III )
43 4C 0A　（28AADの位置）
↓
30 7B 0A　（2BB30の位置）
※2BB30-の未使用領域に変更


28F52-
とっこうやく（No53） DIAL
82 1D 0D 60 9E 09
※FC III では「とっこうやく＝DIAL」なので無理に変えることはないが
　V&外伝以降のアイテム効果での「とっこうやく＝MADI」の方が
　受け入れやすい感があるので　↓の「ぜんかいのくすり（＝MADI）」の側　と合わせて
　名称変更
↓
※未使用領域に増設
かいふくの薬
05 7E 8F 09 88 [00 03 1A]

●かいふく（FC I）　（＝DIAL）　※※FCII 以降は同様のアイテムは存在しない

2827F-　↑のヘッダ
52 4F 0A　（28F52の位置）
↓
B0 70 0A　（2B0B0の位置）
※2B0B0-の未使用領域に変更
				（この変更によりNo53＝「かいふくの薬」）

2827F-　(III )
DE 50 0A　（290DEの位置）
↓
40 7B 0A　（2BB40の位置）
※2BB40-の未使用領域に変更


297B3-
ぜんかいのくすり（No162） MADI　（※GBC独自名のアイテム）
16 AA 05 7E 88 09 13 A4
↓
とっこうやく　※ヘッダの読み込みを↑の（No53）の位置に

2879B-　↑のヘッダ
B3 57 0A　（297B3の位置）
↓
52 4F 0A　（28F52の位置）　※もともとの「とっこうやく」（No53）の位置に
				（この変更によりNo162＝「とっこうやく」）

28963-　(III )　　　※III では（アイテムNo200）
06 62 0A　（2A206の位置）
↓
DE 50 0A　（290DEの位置）
				（この変更によりNo200＝「とっこうやく」）


＝＝＝　I　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

28A33-
皮のよろい
[00 03 14] 88 A2 A7 7E
↓
革のよろい
[00 03 57] 88 A2 A7 7E
　※誤字と思われるため修正

28B9E-
かたい皮よろい
[05 19 7E] 00 03 14 A2 A7 7E
↓
かたい革よろい
[05 19 7E] 00 03 57 A2 A7 7E
　※誤字と思われるため修正

28D18-
くさった皮よろい
09 0F 1D 19 [00 03 14] A2 A7 7E
↓
くさった革よろい
09 0F 1D 19 [00 03 57] A2 A7 7E
　※誤字と思われるため修正

28EBF-
ごうかな皮よろい
0E 60 05 84 [00 03 14] A2 A7 7E
↓
ごうかな革よろい
0E 60 05 84 [00 03 57] A2 A7 7E
　※誤字と思われるため修正

291E3-
はめつの皮よろい
89 9B 1E 88 [00 03 14] A2 A7 7E
↓
はめつの革よろい
89 9B 1E 88 [00 03 57] A2 A7 7E
　※誤字と思われるため修正


28A86-
プレートメイル
E3 F8 2D D4 ED B0 F7
／　※現状ではそのまま
よろい　※未確定名の方を読み込めば可能

2809F-　↑のヘッダ
86 4A 0A　（28A86の位置）
／　※現状ではそのまま
45 4A 0A　（28A45の位置）　※未確定名の方のアドレスに変更したい場合
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを変えれば「よろい」の名前に戻せる）


28B19-
するどい短剣
13 A5 83 7E 00 03 56 00 03 1C
↓
※未使用領域に増設
よい短剣
A2 7E 00 03 56 00 03 1C

よいたんけん（FC I）

280DB-　↑のヘッダ
19 4B 0A　（28B19の位置）
↓
90 70 0A　（2B090の位置）
※2B090-の未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを変えれば「するどい短剣」の名前に戻せる）


28C20-
いたみの巻物
7E 19 99 88 [00 03 09] [00 03 A1]
／　※現状ではそのまま
■くつう（FC I）
くつうの巻物
09 1E 60 88 [00 03 09] [00 03 A1]


28E53-
みちびきの巻物
99 1B 8D 07 88 [00 03 09] [00 03 A1]
／　※現状ではそのまま
■あかり（FC I）
あかりの巻物
7C 05 A4 88 [00 03 09] [00 03 A1] / 00


28E72-
めくらましの巻物
9B 09 A3 98 11 88 [00 03 09] [00 03 A1]
／　※現状ではそのまま
■くらやみ（FC I）
くらやみの巻物
09 A3 9E 99 88 [00 03 09] [00 03 A1] / 00



2938D-
ザ・シュリケン！
C2 5E C3 F1 F6 BD FC 21

↓
しゅりけん
11 9F A4 0B AA / 00 00 00


290BD-
さんけつの指輪
0F AA 0B 1E 88 [00 03 09] [00 03 A1]
↓
ちっそくのゆびわ（FC I）
ちっそくの指輪
1B 1D 17 09 88 [00 03 09] [00 03 A1]


2946F-
ほろびの指輪
95 A7 8D 88 [00 03 09] [00 03 A1]
↓
しのゆびわ（FC I）
死の指輪
[00 03 15] 88 [00 03 09] [00 03 A1]



28E1D-
レイピア
F8 B0 E0 AE
↓
※2B060-の未使用領域に増設
さいきょうの短剣
0F 7E 07 A1 60 88 [00 03 56] [00 03 1C]

さいきょうのたんけん（FC I）

28207-9　↑のヘッダ
1D 4E 0A　（28E1Dの位置）
↓
60 70 0A　（2B060の位置）
※2B060-の未使用領域に変更


28EDB-
銀のくさりかたびら
[00 03 26] 88 09 0F A4 05 19 8D A3
↓
※2B080-の未使用領域に増設
エルフのくさりかたびら
B4 F7 E1 88 09 0F A4 05 19 8D A3
エルフの鎖帷子
B4 F7 E1 88 [00 03 22] [00 03 23] [00 03 24]

2824F-28251　↑のヘッダ
DB 4E 0A　（28EDBの位置）
↓
80 70 0A　（2B080の位置）
※2B080-の未使用領域に変更


28FFB- (I)
293F7- (II)
2918D- (III)
カシナートのつるぎ
B7 C3 D6 2D D4 88 1E A5 08

※未使用領域に増設
カシナートのけん
B7 C3 D6 2D D4 88 0B AA
カシナートの剣
B7 C3 D6 2D D4 88 [00 03 1C]
　※※変更していないが作ってあるのでヘッダを変えれば好みの表示にできる

2B120- (I)　※～けん
2B130- (I)　※～剣

2B430- (II)　※～けん
2B440- (II)　※～剣

2BBB0- (III)　※～けん
2BBC0- (III)　※～剣

282C7-　↑のヘッダ (I)
FB 4F 0A　（28FFBの位置）　※変更なし

20 71 0A　（2B120の位置）　※～けん　にしたいとき
30 71 0A　（2B130の位置）　※～剣　にしたいとき

283F3-　↑のヘッダ (II)
F7 53 0A　（293F7の位置）　※変更なし

30 74 0A　（2B430の位置）　※～けん　にしたいとき
40 74 0A　（2B440の位置）　※～剣　にしたいとき

282C7-　↑のヘッダ (III)
8D 51 0A　（2918Dの位置）　※変更なし

B0 7B 0A　（2BBB0の位置）　※～けん　にしたいとき
C0 7B 0A　（2BBC0の位置）　※～剣　にしたいとき


No84
29325-
294C0- (III)
えいゆうの胸あて
02 7E A0 60 88 [00 03 20] 7C 80
↓
えいゆうのよろい（FC I・III）

※2B070-の未使用領域に増設
えいゆうのよろい
02 7E A0 60 88 A2 A7 7E


283F3-　↑のヘッダ
25 53 0A　（29325の位置）
↓
50 71 0A　（2B150の位置）
※未使用領域に変更

( III )　※ヘッダがあるアドレスは同じ
C0 54 0A　（294C0の位置）
↓
D0 7B 0A　（2BBD0の位置）
※未使用領域に変更


29344-
君主の聖衣
[00 03 6A] [00 03 6B] 88 [00 03 3B] [00 03 E7]
↓
※2B070-の未使用領域に増設
せいなるよろい
15 7E 84 A5 A2 A7 7E 
聖なるよろい
[00 03 3B] 84 A5 A2 A7 7E

283FF-28401　↑のヘッダ
44 53 0A　（29344の位置）
↓
70 70 0A　（2B070の位置）
※2B070-の未使用領域に変更

( III )　※ヘッダがあるアドレスは同じ
DF 54 0A　（294DFの位置）
↓
00 7B 0A　（2BB00の位置）

( II )　※ヘッダも別位置
284FB-D
A0 56 0A　（296A0の位置）
↓
00 73 0A　（2B300の位置）


2950A-29513
青銅の鍵
[00 03 40] [00 03 28] 88 [00 03 3A]
↓
青銅のかぎ
[00 03 40] [00 03 28] 88 05 08 
　※普通には必要ない改変ではあるが
　　「鍵」の字があまりに読みづらいのでひらがなに

29534-
銀の鍵
[00 03 26] 88 [00 03 3A]
↓
銀のかぎ
[00 03 26] 88 05 08

2954E-29554
金の鍵
[00 03 25] 88 [00 03 3A]
↓
金のかぎ
[00 03 25] 88 05 08


299B2-
さんけつのまきもの
0F AA 0B 1E 88 98 07 9C 88
↓
ちっそくのまきもの
1B 1D 17 09 88 98 07 9C 88

＝＝

(I のみ)

※ちりょうの薬　と　どくけし　の英名が　SCROLL　になっている
　（本来は　POTION）
No15　ちりょうの薬｜SCROLL／くすり	※和名は　きずぐすり　に改変済み
No16　どくけし｜SCROLL／くすり
No53　とっこうやく｜SCROLL／くすり	※和名は　かいふくの薬　に改変済み

EXダンジョン側
No162　ぜんかいのくすり｜SCROLL／くすり	※和名は　とっこうやく　に改変済み
No170　きつけぐすり｜SCROLL／くすり

※※そもそもGBC I には不確定名　POTION　の文字列が入っていない！
2B140-　の空き領域に追加
POTION
50 4F 54 49 4F 4E


No15　ちりょうの薬｜SCROLL／くすり	※和名は　きずぐすり　に改変済み
不確定英名

280BA-　↑のヘッダ
B8 4A 0A　（28AB8の位置）　※SCROLL
↓
40 71 0A　（2B140の位置）　※POTION　（未使用領域に追加）


No16　どくけし｜SCROLL／くすり
不確定英名

280C6-　↑のヘッダ
B8 4A 0A　（28AB8の位置）　※SCROLL
↓
40 71 0A　（2B140の位置）　※POTION　（未使用領域に追加）


No53　とっこうやく｜SCROLL／くすり	※和名は　かいふくの薬　に改変済み
不確定英名

28283-　↑のヘッダ
B8 4A 0A　（28AB8の位置）　※SCROLL
↓
40 71 0A　（2B140の位置）　※POTION　（未使用領域に追加）


No162　ぜんかいのくすり｜SCROLL／くすり	※和名は　とっこうやく　に改変済み
不確定英名

2879E-　↑のヘッダ
B8 4A 0A　（28AB8の位置）　※SCROLL
↓
40 71 0A　（2B140の位置）　※POTION　（未使用領域に追加）


No170　きつけぐすり｜SCROLL／くすり
不確定英名

287FE-　↑のヘッダ
B8 4A 0A　（28AB8の位置）　※SCROLL
↓
40 71 0A　（2B140の位置）　※POTION　（未使用領域に追加）


＝＝

(I のみ)
No152
まほうつかいのローブ｜ARMOR／よろい
を
まほうつかいのローブ｜ROBES／ローブ
に改変

28720-　↑のヘッダ
86 56 0A　（WIZARD'S ROBE）　※変更なし

28723-　↑のヘッダ
96 56 0A　（まほうつかいのローブ）　※変更なし

28726-　↑のヘッダ
3D 4A 0A　（ARMOR）
↓
15 4A 0A　（ROBES）

28729-　↑のヘッダ
45 4A 0A　（よろい）
↓
1D 4A 0A　（ローブ）


＝＝

魔よけ・まよけ　の表記ブレを　→　魔除け　に統一（I-IIIとも一括変更）

29491-　（No94）
ワードナの魔よけ
FA 2D D5 D6 88 00 03 2F A2 0B

皮→除（画像側での変更）　※革の誤字修正で未使用化された個所を利用
00 03 14　除

↓
ワードナの魔除け
FA 2D D5 D6 88 00 03 2F 00 03 14 0B

2846B-　↑のヘッダ (I)
91 54 0A　（29491の位置）
↓
F0 70 0A　（2B0F0の位置）
※未使用領域に変更


294A7- (I)
まよけ　（No94　不確定名）
98 A2 0B
↓
魔除け

28471-　↑のヘッダ (I)
A7 54 0A　（294A7の位置）
↓
F5 70 0A　（2B0F8の位置）
※新設した「ワードナの魔除け」の途中から読み込み

29657- (III)
まよけ　（No95/120/121/142/215-220　不確定名）
		　※95=いにしえのおまもり　※215-220=～のアンク
2847D-　（III - No95）　↑のヘッダ (III)
285A9-　（III - No120）　※じゅくれんの魔よけ(前)
285B5-　（III - No121）　※じゅくれんの魔よけ(後)
286B1-　（III - No142）　※だいまどうしの魔よけ
28A1D-　（III - No215）　※ちからのアンク
28A29-　（III - No216）　※ちえのアンク
28A35-　（III - No217）　※いのりのアンク
28A41-　（III - No218）　※生命のアンク
28A4D-　（III - No219）　※すばやさのアンク
28A59-　（III - No220）　※こううんのアンク
57 56 0A
↓
76 7B 0A　（2BB76の位置）
※新設した「じゅくれんの魔除け」の途中から読み込み


29999-　(III のみ)　（No120/121）
じゅくれんの魔よけ
↓
じゅくれんの魔除け

285A3-　（III - No120）↑のヘッダ
285AF-　（III - No121）
99 59 0A　（29999の位置）
↓
70 7B 0A　（2BB70の位置）
※未使用領域に変更


295FB-　(I)
2976F-　(II)　※IIのみ　大まどうしの魔よけ　で入っている
29BD9-　(III)
だいまどうしの魔よけ
FA 2D D5 D6 88 00 03 2F A2 0B
↓
大まどうしの魔除け　※表記ブレを修正し統一
00 03 45 98 83 60 11 88 00 03 2F 00 03 14 0B

286AB-　↑のヘッダ (I)
FB 55 0A　（295FBの位置）
↓
00 71 0A　（2B100の位置）
※未使用領域に変更

286AB-　↑のヘッダ (II)　※ヘッダがあるアドレスは同じ
6F 57 0A　（2976Fの位置）
↓
C0 73 0A　（2B3C0の位置）
※未使用領域に変更

286AB-　↑のヘッダ (III)　※ヘッダがあるアドレスは同じ
D9 5B 0A　（29BD9の位置）
↓
90 7B 0A　（2BB90の位置）
※未使用領域に変更


28A6C-　(II)　※IIのみ
空気の魔よけ
00 03 61 00 03 9E 88 00 03 2F A2 0B
↓
空気の魔除け

28057-　↑のヘッダ (II)
6C 4A 0A　（28A6Cの位置）
↓
E0 73 0A　（2B3C0の位置）
※未使用領域に変更


28A8A-　(II - No 7　未確定)　※IIのみ
そらいろのまよけ
17 A3 7E A7 88 98 A2 0B
↓
そらいろの魔除け

2805D-　↑のヘッダ (II)
8A 4A 0A　（28A8Aの位置）
↓
00 74 0A　（2B400の位置）
※未使用領域に変更


292C9-　(II - No 74)　※IIのみ
まひの魔よけ
↓
まひの魔除け

2837B-　↑のヘッダ (II)
C9 52 0A　（292C9の位置）
↓
20 74 0A　（2B420の位置）
※未使用領域に変更

＝＝

299F0- (I)
29BFD- (II)
ドラゴンカイト
↓
ドラゴン・カイト
D5 F5 C0 FC 5E B7 B0 D4

ドラゴン・カイト　(SFC VI )

28897-　↑のヘッダ (I)
F0 59 0A　（299F0の位置）
↓
E0 70 0A　（2B0E0の位置）
※未使用領域に変更

28873-　↑のヘッダ (II)
FD 5B 0A　（29BFDの位置）
↓
B0 73 0A　（2B3B0の位置）
※未使用領域に変更


298E3- (I)
29CC1- (III)
ア-メット　（※本来はIIのみのアイテム）
AE 2D ED CF D4
↓
はがねのかぶと
89 06 87 88 05 90 82 

はがねのかぶと　(FC II )

※ I と III では性能差がある大分強い装備なのであえて外伝の最強装備名に
↓
てっかめん
80 1D 05 9B AA

2881F-　↑のヘッダ (I)
E3 58 0A　（298E3の位置）　※元のデータも残っているので戻せる
↓
C0 70 0A　（2B0C0の位置）　※はがねのかぶと　にしたいとき
※未使用領域に変更
↓
D0 70 0A　（2B0D0の位置）　※てっかめん

2873B-　↑のヘッダ (III)
C1 5C 0A　（29CC1の位置）　※元のデータも残っているので戻せる
↓
50 7B 0A　（2BB50の位置）　※はがねのかぶと　にしたいとき
※未使用領域に変更
↓
60 7B 0A　（2BB60の位置）　※てっかめん

＝＝

※拡張パートの　ウィンドソード (I No 151 / III No 163) 
2967C- (I)
29DC1- (III)
ウィンドソード
↓
ウインドソード

ウインドソード（外伝 I ）

＝＝

不確定名　SWORD／けん　SHORT SWORD／たんけん　問題
※III・II でApple][版での不確定名が　SHORT SWORD　の個所が　SWORD／けん　になっているものを
　あえてFC版を踏襲せず　SHORT SWORD／たんけん　に
　（III・II については↓↓の該当箇所を参照）

I では同様の個所がApple][版でも　SWORD　で入っているが統一感を持たせるため
I にも　不確定名 SHORT SWORD／たんけん　を導入

No2　短剣｜SWORD／けん
No18　するどい短剣｜SWORD／けん
No30　げんめつの短剣｜SWORD／けん
No43　レイピア｜SWORD／けん
No56　メイジマッシャー｜SWORD／けん
No68　はめつの短剣｜SWORD／けん

※Apple][版PGでは　No82は　EVIL SSWORD +3｜SHORT SWORD　だが
　FC Iでは No82 ソウルスレイヤー になっているのであえて対象外に

↑のヘッダ　確定名・和名
2801B-　短剣
37 49 0A　（28937の位置）　※短剣
280DB-　するどい短剣→よい短剣　に改変済み
2816B-　げんめつの短剣
82 4C 0A　（28C82の位置）　※げんめつの短剣
28207-　レイピア→さいきょうの短剣　に改変済み
282A3-　メイジマッシャー
A4 4F 0A　（28FA4の位置）　※メイジマッシャー
28333-　はめつの短剣
22 51 0A　（29122の位置）　※はめつの短剣
　※前後の特定に利用しただけなのでそれぞれそのまま

※I に　たんけん　の文字列はないので
未使用領域に増設
60 71 0A　（2B160の位置）　※たんけん

不確定名側
2801E-　※短剣
280DE-　※するどい短剣
2816E-　※げんめつの短剣
2820A-　※レイピア
282A6-　※メイジマッシャー
28336-　※はめつの短剣
1C 49 0A / 24 49 0A　※SWORD／けん
　（2891C/28924の位置）
↓
29 49 0A / 60 71 0A　※SHORT SWORD／たんけん
　（28929/2B160の位置）


＝＝＝　III　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


28DFA-
なまくらな剣
84 98 09 A3 84 00 03 1C
↓
もろはのつるぎ
9C A7 89 88 1E A5 08 


28CAF-
つらぬきの短剣 (No18)
1E A3 86 07 88 00 03 56 00 03 1C
↓
するどいたんけん（FC III No18）
するどい短剣
13 A5 83 7E 00 03 56 00 03 1C

280DB-　↑のヘッダ
AF 4C 0A　（28CAFの位置）
↓
20 7B 0A　（2BB20の位置）
※2BB20-の未使用領域に増設


28EED-
ひびわれた胸あて
8C 8D A8 A6 19 [00 03 20] 7C 80
↓
れきせんのむねあて（FC III）
れきせんの胸あて
A6 07 15 AA 88 [00 03 20] 7C 80


28FA7-
レイピア (No43)
F8 B0 E0 AE
↓
つらぬきの短剣

さいきょうのたんけん（FC III No43）
さいきょうの短剣
※2BAF0-の未使用領域に増設

つらぬきのたんけん　※近似した名称の他候補（外伝II）

※※FC版本来は「さいきょうの短剣」だが
　　もともと名称的にまぎらわしいアイテム名でもあるため
　　外伝II アイテム名の「つらぬきの短剣」に（No43＝つらぬきの短剣）

28207-　↑のヘッダ
A7 4F 0A　（28FA7の位置）
↓
AF 4C 0A　（28CAFの位置）
　※元の「つらぬきの短剣」（No18）の位置
F0 7A 0A　（2BAF0の位置）　に変えると「さいきょうの短剣」（FC III No43）を再現可能
※2BAF0-の未使用領域に増設
　（「さいきょうの短剣」の文字列は作ってあるが現状では未使用の扱い）
　　※※ヘッダを上記通りに変えれば選択できる


297A1-
ひらめきの短剣 (No104)
8C A3 9B 07 88 00 03 56 00 03 1C

ひらめきのたんけん　（※FC III No104）

284E3-　↑のヘッダ
A1 57 0A　（297A1の位置）
　※No・名称変更ともFC III のままなので そのまま


No56　メイジマッシャーの不確定名について
Apple][版KoDでは
不確定名が　SHORT SWORD　なので
あえてこちらを元に
メイジマッシャー｜SWORD／けん
を
メイジマッシャー｜SHORT SWORD／たんけん
に改変

282A3-　↑のヘッダ　確定名・和名
30 51 0A　（29130の位置）　※メイジマッシャー
　※前後の特定に利用しただけなのでそのまま

282A6-　不確定名側
C0 4A 0A / C8 4A 0A　※SWORD／けん
　（28AC0/28AC8の位置）
↓
CD 4A 0A / AF 57 0A　※SHORT SWORD／たんけん
　（28ACD/297AFの位置）　※たんけん　は　ひらめきの短剣の直後に文字列がある

※ついでなので　Apple][版KoDで不確定名が　SHORT SWORD　の個所は
　あえてFC版を踏襲せず　SHORT SWORD／たんけん　に


No2　短剣
No18　つらぬきの短剣
No30　げんめつの短剣
No43　レイピア
(No56　メイジマッシャー)
No68　はめつの短剣
短剣｜SWORD／けん
するどい短剣｜SWORD／けん
げんめつの短剣｜SWORD／けん
つらぬきの短剣｜SWORD／けん
(メイジマッシャー｜SWORD／けん)
はめつの短剣｜SWORD／けん

※Apple][版KoDでは　No82は　EVIL SSWORD +3｜SHORT SWORD　だが
　FC IIIでは No82 ソウルスレイヤー になっているのであえて対象外に

↑のヘッダ　確定名・和名
2801B-　短剣
DB 4A 0A　（28ADBの位置）　※短剣
280DB-　つらぬきの短剣→するどい短剣　に改変済み
2816B-　げんめつの短剣
1B 4E 0A　（28E1Bの位置）　※げんめつの短剣
28207-　レイピア→つらぬきの短剣　に改変済み
28333-　はめつの短剣
BD 52 0A　（292BDの位置）　※はめつの短剣
　※前後の特定に利用しただけなのでそれぞれそのまま

不確定名側
2801E-　※短剣
280DE-　※つらぬきの短剣
2816E-　※げんめつの短剣
2820A-　※レイピア
28336-　※はめつの短剣
C0 4A 0A / C8 4A 0A　※SWORD／けん
　（28AC0/28AC8の位置）
↓
CD 4A 0A / AF 57 0A　※SHORT SWORD／たんけん
　（28ACD/297AFの位置）


※扱いが微妙なアイテムについて
No153(ex)　うけながしの短剣
うけながしの短剣　は↑と同様に不確定が　SWORD／けん　なのだが
英名が　PARRYING DAGGER　となっており、DAGGERの系統として
不確定も　DAGGER／たんとう　になると思われるため
むしろ和名の方を　“短剣”　ではなく　“短刀”　とするのが正しいと思われる

2872F-　うけながしの短剣
AA 5C 0A　（292BDの位置）　※うけながしの短剣
↓
※空き領域に増設
70 7C 0A　（2BC70の位置）　※うけながしの短刀

28732-
C0 4A 0A / C8 4A 0A　※SWORD／けん
　（28AC0/28AC8の位置）
↓
61 4B 0A / 73 4B 0A　※DAGGER／たんとう
　（28B61/28B73の位置）


銀の鎖かたびら
／
エルフのくさりかたびら（FC III）
※クリア後ダンジョン側で別に存在するためそのまま


さんけつの指輪
↓
ちっそくのゆびわ（FC III）
ちっそくの指輪


ほろびの指輪
↓
しのゆびわ（FC III）
死の指輪


29720-
光の剣
00 03 D9 88 00 03 1C
↓
※空き領域に増設
エクスカリバー
B4 BB C5 B7 F6 DC 2D 

284B3-　↑のヘッダ　確定名・和名
20 57 0A　（29720の位置）　※光の剣
↓
60 7C 0A　（2BC60の位置）
　※元の名称も残しているので好みであれば戻せる

2970D-　英名側
SWORD of LIGHT
↓
※空き領域に増設
EXCALIBUR

284B0-　↑のヘッダ　確定名・英名
0D 57 0A　（2970Dの位置）
↓
50 7C 0A　（2BC50の位置）



298CF-
いだいなる魔法使いの杖
↓
いだいなるまほうのつえ（FC III）
いだいなる魔法の杖


29AAE-
あかさびたバッジ (No131)
7C 05 0F 8D 19 DC CF C4
↓
ちまみれのバッジ（FC III）
血まみれのバッジ
[00 03 60] 98 99 A6 88 DC CF C4

28627-9
AE 5A 0A　（29AAEの位置）
↓
10 7B 0A　（2BB10の位置）
※2BB10-の未使用領域に変更


29A8B-
さびた鍵
0F 8D 19 [00 03 3A]
↓
さびたかぎ
0F 8D 19 05 08 
　※普通には必要ない改変ではあるが
　　「鍵」の字があまりに読みづらいのでひらがなに

29B07-
こくたんの鍵
0D 09 19 AA 88 [00 03 3A]
↓
こくたんのかぎ
0D 09 19 AA 88 05 08

29B26-
しゅうどういんの鍵
11 9F 60 83 60 7E AA 88 [00 03 3A]
↓
しゅうどう院のかぎ
11 9F 60 83 60 [00 03 7F] 88 05 08

29B42-
ミスリルの鍵
EB C5 F6 F7 88 [00 03 3A]
↓
ミスリルのかぎ
EB C5 F6 F7 88 05 08

＝＝

※拡張パートの　スケールアーマー (No 157) は

I
167 スケイルアーマー
II
174 スケイルアーマー
III
157 スケールアーマー

と表記ブレがあるので
スケイルアーマーに統一

29D13-
スケールアーマー
↓
スケイルアーマー


＝＝

※拡張パートの　金ごう石の目 (II No 144 / III No 201) は
改変で「剛」の文字を追加しているため
金剛石の目に

297B1- (II)
金ごう石の目 (No 144)

286C3-　↑のヘッダ
B1 57 0A　(297B1の位置)　※金ごう石の目
↓
B0 74 0A　（2B4B0の位置）　※金剛石の目
※未使用領域に変更


2A21F- (III)
金ごう石の目 (No 201)

2896F-　↑のヘッダ
1F 62 0A　(2A21Fの位置)　※金ごう石の目
↓
00 7C 0A　（2BC00の位置）　※金剛石の目
※未使用領域に変更


＝＝

※拡張パートの　ガーディアンホーン (No 166) は　武器なのだが
何故か不確定名が　SHIELD／たて　で登録されている
↓
村正の不確定名　WEAPON／ぶき　に変更

29E1C-
ガーディアンホーン (No 166)

287CB-　↑のヘッダ
1C 5E 0A　(29E1Cの位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

ガーディアンホーン (No 166) の不確定 英名
287CE-　↑のヘッダ
91 4B 0A　(28B91の位置)　※SHIELD
↓
09 55 0A　(29509の位置)　※WEAPON

ガーディアンホーン (No 166) の不確定 和名
287D1-　↑のヘッダ
9A 4B 0A　(28B9Aの位置)　※たて
↓
12 55 0A　(29512の位置)　※ぶき

＝＝

※拡張パートの
206 ブラッディーマント　は　CLOTHING／きもの
221 てんにょのはごろも　は　CLOAK／マント
と、逆に感じられる名称で登録されている
（171 ブラッディーローブ　は　CLOTHING／きもの
　204 しっこくのマント　は　CLOAK／マント　として正常らしい登録になっている）
↓
ブラッディーマント　を　CLOAK／マント
てんにょのはごろも　を　CLOTHING／きもの　に変更

2A2D4-
ブラッディーマント (No 206)

289AB-　↑のヘッダ
D4 62 0A　(2A2D4の位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

ブラッディーマント (No 206) の不確定 英名
289AE-　↑のヘッダ
5E 53 0A　(2935Eの位置)　※CLOTHING
↓
92 62 0A　(2A4B7の位置)　※CLOAK

ブラッディーマント (No 206) の不確定 和名
289B1-　↑のヘッダ
7A 56 0A　(2967Aの位置)　※きもの
↓
9A 62 0A　(2967Aの位置)　※マント


2A4B7-
てんにょのはごろも (No 221)

28A5F-　↑のヘッダ
B7 64 0A　(2A4B7の位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

てんにょのはごろも (No 221) の不確定 英名
28A62-　↑のヘッダ
92 62 0A　(2A4B7の位置)　※CLOAK
↓
5E 53 0A　(2935Eの位置)　※CLOTHING

てんにょのはごろも (No 221) の不確定 和名
28A65-　↑のヘッダ
9A 62 0A　(2967Aの位置)　※マント
↓
7A 56 0A　(2967Aの位置)　※きもの

＝＝

※拡張パートの　ウィングブーツ (No 202) は　IVのアイテムなのだが
何故か不確定名が　本来の名称であるはずの
MOLTING LEATHER／羽の生えた靴　ではなく
SHOES／くつ　で登録されている
↓
不確定名のみ　MOLTING LEATHER／はねのはえたくつ　に変更

2A23D-
ウィングブーツ (No 202)
↓
ウイングブーツ　※ウインドソードの表記ブレ修正に合わせて変更

2897B-　↑のヘッダ
3D 62 0A　(2A33Eの位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

ウィングブーツ (No 202) の不確定 英名
2897E-　↑のヘッダ
47 62 0A　(2A247の位置)　※SHOES
↓
20 7C 0A　（2BC20の位置）　※MOLTING LEATHER
※未使用領域に変更

ウィングブーツ (No 202) の不確定 和名
28981-　↑のヘッダ
4F 62 0A　(2A24Fの位置)　※くつ
↓
40 7C 0A　（2BC40の位置）　※はねのはえたくつ
※未使用領域に変更


ついでなので
ぶきみなブーツ (No 222) も混乱を誘う的に（202は入手時にスプライトが出るので普通は間違わないが）
SHOES／くつ　を
↓
不確定名のみ　MOLTING LEATHER／はねのはえたくつ　に変更

2A4D1-
ぶきみなブーツ (No 222)

2897B-　↑のヘッダ
3D 62 0A　(2A33Eの位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

ぶきみなブーツ (No 222) の不確定 英名
28A6E-　↑のヘッダ
47 62 0A　(2A247の位置)　※SHOES
↓
20 7C 0A　（2BC20の位置）　※MOLTING LEATHER
※未使用領域に変更

ぶきみなブーツ (No 222) の不確定 和名
28A71-　↑のヘッダ
4F 62 0A　(2A24Fの位置)　※くつ
↓
40 7C 0A　（2BC40の位置）　※はねのはえたくつ
※未使用領域に変更


さらについでに
ルビーのくつ (No 211) の　不確定名
STRANGE ITEM／きみょうなアイテム　を
SHOES／くつ　に変更したい場合は変更することも可能
　※III には混同する　ルビ-のスリッパ STRANGE ITEM／奇妙なアイテム　が存在しない

2A37F-
ルビーのくつ (No 211)

289E7-　↑のヘッダ
7F 63 0A　(2A37Fの位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

ルビーのくつ (No 211) の不確定 英名
289EA-　↑のヘッダ
EE 5F 0A　(29FEEの位置)　※STRANGE ITEM
	※未変更
47 62 0A　(2A247の位置)　※SHOES

ルビーのくつ (No 211) の不確定 和名
289ED-　↑のヘッダ
FD 5F 0A　(29FFDの位置)　※きみょうなアイテム
	※未変更
4F 62 0A　(2A24Fの位置)　※くつ


＝＝

※拡張パートの　悪魔のチャイム (No 209) は　IVのアイテムなのだが
何故か不確定名が　本来の名称であるはずの
WIRED BONES／結ばれた骨　ではなく
BONES／ほね　で登録されている
↓
不確定名のみ　WIRED BONES／むすばれたほね　に変更

2A33E-
悪魔のチャイム (No 209)

289CF-　↑のヘッダ
3E 63 0A　(2A33Eの位置)　※位置の特定に利用しただけで変更はしていない

悪魔のチャイム (No 209) の不確定 英名
289D2-　↑のヘッダ
4C 63 0A　(28B91の位置)　※BONES
↓
E0 7B 0A　（2BBE0の位置）　※WIRED BONES
※未使用領域に変更


悪魔のチャイム (No 209) の不確定 和名
289D5-　↑のヘッダ
54 63 0A　(28B9Aの位置)　※ほね
↓
F0 7B 0A　（2BBF0の位置）　※むすばれたほね
※未使用領域に変更


＝＝＝　II　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

28B53-
バタフライナイフ
DC CB E1 F5 B0 D6 B0 E1
↓
チョウのナイフ
CD F3 B2 88

28BA5
ブロードソード　(BROAD SWORD／ブロ-ドソ-ド｜BROAD SWORD／けん)
E2 F9 2D D5 C9 2D D5
　　　※文字列自体は変更なし
　　　　（※※ヘッダの読み込みを替えれば戻せる）
↓
だんびら　(Broadsword／だんびら｜Broadsword／だんびら)

280AB-　↑のヘッダ
A5 4B 0A　（28BA5の位置）
↓
AF 4B 0A　（28BAFの位置）
　※↓の「けん（※未確定名）」→「だんびら」と同じアドレスに
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば　No14＝「ブロードソード」に戻せる）

28BAF-
けん　　※未確定名
0B AA
↓
だんびら
1A AA 8D A3
※領域が足りないので↓の「ＭＡＣＥ」を潰して延長
※※こちらのヘッダを変更すると他でも大量に変更が必要になるため移動しない方が無難

28BB4-　※↑の表示のために領域つぶし
ＭＡＣＥ
4D 41 43 45
↓
※2B320-　に移動

280B4-　↑のヘッダ
B4 4B 0A　（28BB4の位置）
↓
20 73 0A　（2B320の位置）
※2B320-の未使用領域に変更


28C06-
おの　　※未確定名の方　（確定名の方は漢字で「斧」として別に存在）
(HAND AXE／斧｜AXE／おの)
04 88
↓
オノ　（FC II）
(Hand Axe／斧｜Axe／オノ)
B6 DA 

28C53-
ぶき　　※未確定名
（WEAPON／ぶき）
90 07
↓
ブキ　（FC II）
（Weapon／ブキ）


28C18-
バトルアックス
DC D4 F7 AE CF BB C5
↓
いくさオノ
7E 09 0F B6 DA


28CDD-
よろい　（ARMOR／よろい）　※未確定名
A2 A7 7E
↓
ぼうぐ
96 60 0A

ぼうぐ　(FC II )　（Armor／ぼうぐ）

28129-　↑のヘッダ
DD 4C 0A　（28CDDの位置）


281DA-
プレ-トメイル　(PLATE ARMOR／プレ-トメイル｜ARMOR／よろい)
E3 F8 2D D4 ED B0 F7
／　※現状ではそのまま
よろい　(FC II )　(Plate Armor／よろい｜Armor／ぼうぐ)

28147-　↑のヘッダ
1A 4D 0A　（281DAの位置）
／　※現状ではそのまま
33 73 0A　（2B333の位置）
※↓の未使用領域に追加した「かわのよろい」の途中から読み込み


28CCD-
キュイラス
B9 F1 B0 F5 C5
↓
かわのよろい
05 A8 88 A2 A7 7E

かわのよろい　(FC II )

28123-　↑のヘッダ
CD 4C 0A　（28CCDの位置）
↓
30 73 0A　（2B330の位置）
※2B330-の未使用領域に変更


28CED-
ホウバ-ク
E7 B2 DC 2D BB
↓
くさりかたびら
09 0F A4 05 19 8D A3 

くさりかたびら　(FC II )

28123-　↑のヘッダ
ED 4C 0A　（28CEDの位置）
↓
40 73 0A　（2B340の位置）
※2B340-の未使用領域に変更


28D2D-
サ-リット
C1 2D F6 CF D4
↓
かぶと

かぶと　(FC II )

28153-　↑のヘッダ
2D 4D 0A　（28D2Dの位置）
↓
3C 4D 0A
※未確定名の　かぶと　の方と同じアドレスに


28D8E-
レイピア
↓
※2B390-の未使用領域に変更
よい短剣
A2 7E [00 03 56] [00 03 1C]

たんけん +1 (FC II )
よいたんけん　※近似した能力の他候補(FC I )

28177-　↑のヘッダ
8E 4D 0A　（28D8Eの位置）
↓
90 73 0A　（2B390の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）


切りさきの剣
だんびら +1 (FC II )

ふんさいのメイス
メイス +1 (FC II )


28DEB-
ヘビ-アックス
E4 DF 2D AE CF BB C5
↓
ヘビィアックス
E4 DF AF AE CF BB C5

いくさオノ +1 (FC II )
ヘビィアックス　※近似した名称の他候補(外伝II )
ヘビーアックス　※近似した名称の他候補(外伝III )


切りさきの短刀
たんとう +1 (FC II )

かたい革鎧
かわのよろい+1 (FC II )

光る鎖帷子
くさりかたびら +1 (FC II )


28EA6-
胴鎧
[00 03 5A] [00 03 1F]

むねあて+1　（FC II）
　（※↑の「胴鎧」はビショップも装備できる装備になっているためイメージとして合わない）
　　　　　　※候補的に近いイメージの　きぼうのむねあて(III)　はNo79で別に存在
　　　　　　※候補的に近いイメージの　ぎんのくさりかたびら(V)　はNo78で別に存在
↓
ヘッダを「銀の鎖帷子」の読み込みに変更
　※必要ない改変ではあるが　「むねあて +1」（No40）　の方が
　　ビショップも装備できる装備品であるにもかかわらずイメージ的に
　　戦士系のみしか装備できなさそうな　「胴鎧」　の名称になっているため
　　「むねあて +1」（No40）に該当する方を　「銀の鎖帷子」　に改変し
　　「くさりかたびら +2」（No78）に該当する方を　「エルフの鎖帷子」　として変更
　　（「エルフの鎖帷子」は FC I ・III でも存在し能力値的にも追加効果なくほぼ同じ）

281E3-　↑のヘッダ
A6 4E 0A　（28EA6の位置）
↓
50 53 0A　（29350の位置）　※「銀の鎖帷子」のアドレスに


ますらおの鎧
よろい +1 (FC II )

げんめつの短剣
たんけん -1 (FC II )

なまくらな剣
だんびら -1 (FC II )

災いのメイス
メイス -1 (FC II )


あかさびた短刀　（※GBC版 独自名のアイテム）
たんとう -1　（FC II）
　　　　　　　　　　　　↑の能力値 (ST：0 AT：1 ダメージ：1～4(1D4))
あんさつしゃのたんとう　※近似した名称の他候補(外伝IV) (ST：0 AT：0 ダメージ：3～7(1D5+2))
　※※呪い付きのたんとうは近い作にほとんど存在していない
　※※※たんとう(Dagger／たんとう)は基本的にまほうつかいでも装備できる
　　（たんけん（Short Sword／たんけん）の側ならば割合豊富にあるがまほうつかいが使えない）
／　※いろいろ考慮し現状ではそのまま


こわれたオノ
いくさオノ -1　（FC II）
こわれたおの　※近似した能力の他候補(外伝IV)
／　※現状ではそのまま



29224-　(No69)
ぞうげの短刀(善)

ぞうげのたんとう(G)　（FC II）

↓
※未使用領域に増設
ぞうげの短刀(G)

2833F-　↑のヘッダ
24 52 0A　（29224の位置）
↓
50 74 0A　（2B450の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）


29248-　(No70)
こくたんの短刀(悪)

こくたんのたんとう(E)　（FC II）

↓
※未使用領域に増設
こくたんの短刀(E)

2834B-　↑のヘッダ
48 52 0A　（29248の位置）
↓
70 74 0A　（2B470の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）


2926D-　(No71)
こはくの短刀(中立)

こはくのたんとう(N)　（FC II）

↓
※未使用領域に増設
こはくの短刀(N)

28357-　↑のヘッダ
6D 52 0A　（2926Dの位置）
↓
90 74 0A　（2B490の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）



28ED7-
鉄の盾＋１
00 03 27 88 00 03 1B 2B 31
てつのたて +1　（FC II）
↓
守りの盾
[00 03 33] A4 88 [00 03 1B]
　※必要ない改変ではあるが　どうせなら＋－表示よりも
　　丁度入っていない　「まもりのたて」　を表示するため
　　↓の「ささえの盾」と名称入れ替えして導入
　　　　（強さ的には I ・III ・外伝通りに「ささえのたて」＜「まもりのたて」の並び）
　　　　（※※文字数の都合でヘッダの読み込みを入れ替え）

※表示上はヘッダ入れ替えで
鉄の盾＋１　（No42）
↓
ささえの盾　（No76の位置）　※（改変後のNo42名称＝ささえの盾）

281FB-　↑のヘッダ
D7 4E 0A　（28ED7の位置）
↓
1A 53 0A　（2931Aの位置）


2931A-
ささえの盾
0F 0F 02 88 00 03 1B
　　　※文字列自体は変更なし
　　　　（※※文字数の都合でヘッダの読み込みを入れ替え）
てつのたて +2　（FC II）

※表示上はヘッダ入れ替えで
ささえの盾　（No76）
↓
守りの盾　（No42の位置）　※（改変後のNo76名称＝守りの盾）

28393-
1A 53 0A　（2931Aの位置）
↓
D7 4E 0A　（28ED7の位置）


29075-
フレイムタン
E1 F8 B0 EC CB FC
↓
ほのおのだんびら
95 88 04 88 1A AA 8D A3 

28297-　↑のヘッダ
75 50 0A　（29075の位置）
↓
10 73 0A　（2B310の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）


ゆがんだ盾
たて-1 (FC II )

くさった革鎧
かわのよろい -1 (FC II )

さびた鎖帷子
くさりかたびら-1 (FC II )

ひびわれた胸あて
むねあて-1 (FC II )


29104-
古代の鎧
[00 03 77] [00 03 EC] 88 [00 03 1F]
↓
あなだらけの鎧
7C 84 1A A3 0B 88 [00 03 1F]
穴だらけの鎧
[00 03 74] 1A A3 0B 88 [00 03 1F]
　※必要ない改変ではあるが　外伝III の「こだいの～」系統　は
　　呪われた装備品ではないためイメージ的に変更

よろい-1　（FC II）
　　　　　　　　　　　　↑の能力値(AC-3)
あなだらけのよろい　※近似した能力の他候補（外伝II ） 能力値(AC-3)
のろわれたよろい　※近似しない能力の他候補(III ） 能力値(AC-5)


古びたかぶと
かぶと -1　（FC II）
ふるびたかぶと（I ）


29143-
けむりだま
0B 9A A4 1A 98
↓
かくれみの薬
05 09 A6 99 88 [00 03 1A]
　（2B360-に増設）
隠れ身の薬
[00 03 2D] A6 [00 03 32] 88 [00 03 1A]

かくれみのくすり　（FC II）

282EB-　↑のヘッダ
43 51 0A　（29143の位置）
↓
60 73 0A　（2B360の位置）
※未使用領域に変更
　　　　（※※好みであればヘッダの読み込みを戻せば元に戻せる）


291DB-
まっぷたつの剣
(SWORDSLASHING／まっぷたつの剣｜SWORD／けん)
　（※↑（No66）はシーフが装備できる）
↓
さいきょうの短剣
　※必要ない改変ではあるが　こちらの　「たんけん +2」（No66）　に該当する装備が
　　シーフも装備できる装備品であるにもかかわらずイメージ的に
　　戦士系のみしか装備できなさそうな　「まっぷたつの剣」　の名称に改竄されているため
　　「だんびら +2」（No67）に該当する方を　「まっぷたつの剣」　に改変し
　　こちらの「たんけん +2」（No66）に該当する方を　「さいきょうの短剣」　として変更

たんけん +2　（FC II）
(Short Sword +2／たんけん +2｜Short Sword／たんけん)

さいきょうのたんけん　※近似した能力の他候補（I）　（※↑はシーフが装備できる）
するどいたんけん　※近似した能力の他候補（III）
バゼラード　※近似した能力の他候補（外伝 I ）
つらぬきのたんけん　※近似した能力の他候補（外伝II）

2831B-　↑のヘッダ
DB 51 0A　（291DBの位置）
↓
A0 73 0A　（2B3A0の位置）
※2B3A0-の未使用領域に変更
				　（変更によりNo66＝「さいきょうの短剣」）


291F2-
レイピア＋１　(RAPIER+1／レイピア+1｜SWORD／けん)
F8 B0 E0 AE 2B 31
　（※↑（No67）はシーフが装備できない）
↓
まっぷたつの剣

だんびら +2　（FC II）
(Broadsword +2／だんびら +2｜Broadsword／だんびら)
　※「たんけん +2」（No66）　の方が
　　シーフも装備できる装備品であるにもかかわらずイメージ的に
　　戦士系のみしか装備できなさそうな　「まっぷたつの剣」　の名称になっており
　　こちらの「だんびら +2」（No67）の方が逆にシーフも装備できそうな印象の
　　名称に改竄されているためこちらをより戦士系のイメージが強い装備にするよう
　　「まっぷたつの剣」（No66）　の位置にヘッダの読み込みを変更

28327-　↑のヘッダ
F2 51 0A　（291F2の位置）
↓
DB 51 0A　（291F2の位置）　※元の「まっぷたつの剣」（No66）　の位置
				　（変更によりNo67＝「まっぷたつの剣」）



グレ-トアックス
いくさオノ +2 (FC II )

力のメイス
メイス +2　（FC II）

ごうかな革鎧
かわのよろい +2　（FC II）


ささえの盾　（No76）
↓
守りの盾
　※詳細は↑の「鉄の盾+1」（No42）の個所参照
てつのたて +2　（FC II）


29350-
銀の鎖帷子
[00 03 26] 88 [00 03 22] [00 03 23] [00 03 24]
↓
※2B080-の未使用領域に増設
エルフのくさりかたびら
B4 F7 E1 88 09 0F A4 05 19 8D A3
エルフの鎖帷子
B4 F7 E1 88 [00 03 22] [00 03 23] [00 03 24]

くさりかたびら +2　（FC II）
　※必要ない改変ではあるが　「むねあて +1」（No40）　の方が
　　ビショップも装備できる装備品であるにもかかわらずイメージ的に
　　戦士系のみしか装備できなさそうな　「胴鎧」　の名称になっているため
　　「むねあて +1」（No40）に該当する方を　「銀の鎖帷子」　に改変し
　　「くさりかたびら +2」（No78）に該当する方を　「エルフの鎖帷子」　として変更
　　（「エルフの鎖帷子」は FC I ・III でも存在し能力値的にも追加効果なくほぼ同じ）

※III の拡張パートに追加されているエルフのくさりかたびらが
　エルフ以外が装備すると呪われる外伝相当の能力になっているので
　このままだと統一感に欠けるところがある
むねあて +1（No40)　を　きたえたくさりかたびら（外伝 I）　に変え
くさりかたびら +2（No78）　を　銀の鎖帷子　に戻し
エルフのくさりかたびら　の相当品を無くした方が統一感が出る感がある

283AB-　↑のヘッダ
50 53 0A　（29350の位置）
↓
80 73 0A　（2B380の位置）
※未使用領域に変更


きぼうの胸あて
むねあて +2　（FC II）


29393-
ごく上の鎧
0E 09 [00 03 79] 88 [00 03 1F]
↓
ごくじょうの鎧　※読みづらいので変更
0E 09 12 A1 60 88 [00 03 1F]

よろい +2　（FC II）


293A7-
ア-メット
AE 2D ED CF D4
↓
はがねのかぶと
89 06 87 88 05 90 82 

はがねのかぶと　(FC II )

283CF-　↑のヘッダ
A7 53 0A　（293A7の位置）
↓
50 73 0A　（2B350の位置）
※未使用領域に変更


29BE7
かた鎧　（SHIELD／たて）　（※GBC独自名のアイテム）
05 19 [00 03 1F]

※盾系統としてわかりづらい紛らわしい名称なので
そでよろい（外伝II）
あたりを踏襲したいが↑は
それなりに強く特殊能力にも違いがあるので一応保留
※※
かたあて（外伝I ）は特殊能力が備わっていない弱めのアイテムなことも考慮
（加えて、かたあて　は　II には入っていないがGBC III にはNo 160としてアクセサリ扱いで存在）

↓
肩よろい
[00 03 FA] A2 A7 7E
※[肩] は新規文字として追加

28867-　↑のヘッダ
E7 5B 0A　（29BE7の位置）
↓
70 73 0A　（2B370の位置）
※未使用領域に変更


29452-
ほろびの杖
95 A7 8D 88 [00 03 31]
↓
しのつえ（FC II）
死の杖
[00 03 15] 88 [00 03 31]


29575-
ほろびの書
95 A7 8D 88 [00 03 68]
↓
しのしょ（FC II）
死の書
[00 03 15] 88 [00 03 68]


ザ・シュリケン!
しゅりけん　(FC II )
（↑ I での改変参照）

君主の聖衣
せいなるよろい　(FC II )
（↑ I での改変参照）


296C2-
赤いクツ
[00 03 EF] 7E BB D0
↓
あかいくつ　(FC II )
赤いくつ
[00 03 EF] 7E 09 1E


29BFD-
ドラゴンカイト
D5 F5 C0 FC B7 B0 D4
↓
ドラゴン・カイト
D5 F5 C0 FC 5E B7 B0 D4

ドラゴン・カイト　(SFC VI )

28873-　↑のヘッダ
FD 5B 0A　（29BFDの位置）
↓
B0 73 0A　（2B3B0の位置）
※未使用領域に変更


＝＝

SHORT SWORD／たんけん　問題

No13 SHORT SWORD／短剣｜SHORT SWORD／たんけん　※ここはまっとうな名前で入っている

No31 レイピア｜SWORD／けん
No47 げんめつの短剣｜SWORD／けん
No66 まっぷたつの剣｜SWORD／けん　/※Apple ][ - SHORT SWORD +2｜SHORT SWORD

↑のヘッダ　確定名・和名
28177-　レイピア→よい短剣　に改変済み
28237-　げんめつの短剣
71 4F 0A　（28F71の位置）
2831B-　まっぷたつの剣→さいきょうの短剣　に改変済み
　※前後の特定に利用しただけなのでそのまま

不確定名側
280A2-　※短剣
79 4B 0A / 90 4B 0A　※SHORT SWORD／たんけん
　（28B79/28B90の位置）　※変更なし

2817A-　※レイピア
2823A-　※げんめつの短剣
2831E-　※まっぷたつの剣
95 4D 0A / AF 4B 0A　※SWORD／けん
　（28D95/28BAFの位置）
↓
79 4B 0A / 90 4B 0A　※SHORT SWORD／たんけん
　（28B79/28B90の位置）

＝＝

No162 たいようの剣｜BROADSWORD／だんびら
※BROAD SWORD　は他にもあるにもかかわらずスペースなしの文字列が別に存在する

2879B-　↑のヘッダ
F5 59 0A　（299F5の位置）
　※前後の特定に利用しただけなのでそのまま

不確定名側
2879E-　不確定
00 5A 0A　（29A00の位置）　※BROADSWORD
↓
97 4B 0A　（28B97の位置）　※BROAD SWORD

287A1-　不確定・和
03 54 0A　（29403の位置）　※だんびら　※カシナートの不確定和名として存在している
　※濁点分割を考慮する場合、こちらを改変の側に合流して
　　改変側のだんびらの位置で分割した方がスマートと思われる
↓
AF 4B 0A　（28BAFの位置）　※けん→だんびらに改変した方

ついでなのでカシナートの方も変えて全て統一
283F9-　カシナートのつるぎの不確定・和
03 54 0A　（29403の位置）
↓
AF 4B 0A　（28BAFの位置）　※けん→だんびらに改変した方

※※現状では 03 54 0A （29403の位置）のだんびらは未使用になっている


＝＝＝＝＝

◆モンスター名

◆I のみ

F0000-　ヘッダ
　※英名単数・複数・和名の順で入っている

F0654-C	　No90　レイバーロードA)　名称ヘッダ（英名単・複・和名）
F0D6E-F0D76　No191　レイバーロード(B)(ex固定2)
F0D80-8	　No192　レイバーロード(C)(ex固定2)
F0D92-A	　No193　レイバーロード(D)(ex固定2)
23 5D 3C / 30 5D 3C / 3E 5D 3C
　（それぞれ　F1D23- / F1D30- / F1D3E- ）
　※すべて同じ個所を読み込んでいる
↓
(B)(C)(D)は色的にVのダークロードなので
No191　レイバーロード(B)(ex固定2)
No192　レイバーロード(C)(ex固定2)　の名前をダークロードに
（和名のヘッダを　3E 5D 3C→1D 64 3C（F241Dの位置））
（※No193　レイバーロード(D)　は表示キャラを通常の金色の見た目に改変）
F241D-F2426（追加）
CC 2D BB F9 2D D5 00 00 00 00
ダークロード


＝＝＝


◆III のみ
C1A80付近　に収まっている
※不確定名は別枠ではなく登場順でごちゃまぜに入っているため
　変えたい時などは注意


C2BBD-C2BC5　No114　アンホーリーテラー(ex9F)
アンホーリーテラー
AE FC E7 2D F6 2D D2 F5 2D
↓
アンホーリィテラー
AE FC E7 2D F6 AF D2 F5 2D

アンホーリィテラー　（SFC V）


＝＝＝＝＝

◆II のみ

F0000-　ヘッダ
　※英名単数・複数・和名の順で入っている

F1935-C　No59　ドッペルゲンガー
ドッぺルゲンガー　（※ひらがなの「ぺ」）
D5 CF 94 F7 BE FC B8 2D
↓
ドッペルゲンガー　（※カタカナの「ペ」）
D5 CF E6 F7 BE FC B8 2D


F04A4-F04AC　No66　ダークデーモン(A)
F07AA-F07B2　No109　ダークデーモン(B=ex3F)　名称ヘッダ（英名単・複・和名）
E0 59 3C / ED 59 3C / FB 59 3C
　（それぞれ　F19E0- / F19ED-/ F19FB- ）
↓
和名を「アークデーモン」に戻す（FB 59 3C→D3 64 3C）
　※「ダークデーモン」の名称は未使用に変更している
　　（ヘッダを戻せば元に戻すこともできる）

F09B4-F09BC　No138　アークデーモン(実質C=ex5F)　名称ヘッダ（英名単・複・和名）
B8 64 3C / C5 64 3C / D3 64 3C
　（それぞれ　F24B8- / F24C5-/ F24D3- ）


F1BA6-
ポレ’
E9 F8 27
↓
ポレ
E9 F8

※イベント側の表記にはもともと「’」なし
　（※※入れるとしても原語に従うなら「ポ’レ」の表記になるはず・・・）

F1BDD-
エル’ケブレス
B4 F7 27 BD E2 F8 C5
↓
ル’ケブレス
F7 27 BD E2 F8 C5

※イベント側の表記も
　前後の空白文字量を調整して変更


3C699-
3C96B-
3CA15-
3D02E-
3D140-
アブドゥル
AE E2 D5 B1 F7
↓
アブドル
AE E2 D5 F7

※イベント側の表記
　前後の空白文字量を調整して変更

3CC0E-　＊＊おめでとう＊＊～はい／いいえ

3CC84-　ベイキ謁見画面　ベイキ台詞
3CCE0-
3CD13-
3CD6F-
3CDBA-

※各ウインドウの枠設定（20→00）でウインドウ枠を削除

387C2-　↑のヘッダ
84 4C 0F

3CDD8-　星を授ける画面　メッセージ＋リスト

387C8-　↑のヘッダ
D8 4D 0F
↓
　※空き領域に変更
20 7A 0F　（3FA20の位置）
　（通常fix側）　※漢字交じり
A0 7A 0F　（3FAA0の位置）
　（FC-Arphabet側）　※ひらがな
　※両方作ってあるので相互に入れ替え可能

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆I のみ
3D992-
マピロ□マハマ□ディロマド
EA E0 F9 20 EA DB EA 20 D3 AF F9 EA D5
↓
マピロ□マハマ□ディロマト
EA E0 F9 20 EA DB EA 20 D3 AF F9 EA D4

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆タイトル画面からの「Select switch」画面
※ここでは文字は文字コードの扱いではなく専用の画像チップ
　（YY-CHRで2E000の位置を見たままのチップ設定）

2E900近辺　「Select Switch」画面　文字画像並び


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


◆訓練場　初期メンバー　登録情報
14000-　１人目
1406E-　２人目
※１キャラが110バイト分

※※I ・III の初期メンバーについて
　普通にプレイする分には
　開幕から さむらい がいるより まほうつかい が二人いる方が
　先々で使い勝手がいいはずなので
　さむらい１　を削り　まほうつかい２　に変更

※I ・II ・III とも
　とうそ゛く１　がそのままでは転生時などに絶対入力できない
　分割濁点のため一応　とうぞく１　（濁点混合文字）に変更

※※まほうつかい１ まほうつかい２ のキャラの性格はマスターレベル到達後の使い勝手から
　　性格をそれぞれ　中立　から　善　に変更
　（II は念のため変更なし　＝中立のまま）
　（※FCでも II は そうりょだけが善で全員中立）

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


◆ウインドウ枠 画像（罫線）関連
　※ウインドウ枠画像は右と下の直線部分の線が左と上の部分の線と
　　共通の画像なので画像だけ変えても描画が崩れてしまう

　※※【総合スレ part10】　710氏　提供
　　※それぞれの個所を左右反転・上下反転で描画する形にして
　　　従来風の表示に改変

II (LOL)　　※画像修正と合わせてFC版の二重罫線を再現
218E
8C
↓
AC（右端縦線を左右反転）

21BF
8C
↓
CC（下側横線を上下反転）

＝＝

I (PG)　　※画像修正と合わせてFC版のウインドウ枠サイズを再現
21AA
8C
↓
AC（右端縦線を左右反転）

21DB
8C
↓
CC（下側横線を上下反転）

＝＝

III (KOD)　　※画像修正と合わせてFC版のウインドウ枠サイズを再現
215C
8C
↓
AC（右端縦線を左右反転）

218D
8C
↓
CC（下側横線を上下反転）

